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(原文:由美)
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(原文:快君)
[第1話][第2話][第3話(終)]
[第1話]
はじめまして、私は都内で一人暮らしをしている24歳のOLです。
約一年前に正月休みを利用して帰省した時の体験を話したいと思います。
「ただいま〜」と玄関を開けました。
奥から母が小走りでこっちに来て、「あら、お帰り〜、雪大丈夫だった?」なんて話しをしながら居間へ入ると、父が「おぉ〜元気だったか?」と話し掛けてきます。
居間には父の他におじさん(父の弟)夫婦とその子供の快君(中一)が夕飯を食べてました。
私も一緒に食事をして後片付けをしていると、母が「あのね、由美(私の仮名)の部屋に快君も一緒に寝かせてあげてね」と言われ「構わないけど何で?」と聞くと「あの子も中学生でしょ?反抗期なのよ。両親と寝たくないんですって」と言われ、渋々了解したふりをしました。
私は快君の事が好きだったのです。
快君は芸能人に例えるとNEWSの手◯君に似ています。
お風呂から上がり部屋に行くと快君がテレビを見ていました。
最初は他愛もない話しをしていましたが、途中から「快君は彼女いるの?」と質問してみました。
快君は少し黙りこんだ後「・・・付き合った事ない・・・」と俯いてしまいました。
私は快君の横に座り「好きな人はいないの?」と聞くと「いる・・・」
さらに私は「誰?誰教えて?」快君は顔を真っ赤にして「・・・由美姉ちゃん・・・」と答えました。
私はびっくりして言葉を失いました。
従兄弟とは言えタイプの男の子が好きだと言ってくれたのですから。
私は快君をベッドに座らせて、目を見つめて「私の事本当に好き?」と聞くと快君は首だけ縦に振りました。
私は意を決してチュッと快君にキスをすると、快君はびっくりした表情で固まってしました。
私は快君に「私達は従兄弟だから恋人にはなれないの。でも、快君が本気なら彼女が出来るまで恋人役をするわ。それでいい?」と聞くと、快君は笑顔で「うん」と答えました。
私はそれを聞いて机の引き出しからある物を取り出し、テレビを消してベッドに戻り快君を仰向けに寝かせ電気を消しました。
「快君これから恋人が行う事をするよ」と話し掛け、またキスをしました。
唇に舌を入れた瞬間、快君がびっくりしたいました。
唇を離し快君の耳元で「これが恋人がする本当のキスよ」と言い、再び唇を重ね舌を入れると快君も舌を絡ませてきました。
部屋にはピチャピチャと唾液を絡ませる音とハァハァと言う息遣いだけが響いています。
私もなんだか興奮してきて右手を快君の股間に持って行きました。
すると快君の股間は大きくなっていました。
私でコーフンしてくれたのが嬉しくなって、快君の股間顔を近づけ一気にズボンとパンツを脱がせるとそこには反り返った大きなチンポがありました。
私が今まで付き合ってきた男と比べても上位に入る大きさで、薄暗い中で私はハァハァ言いながら見つめていると快君が「ハズカシィよぉ〜」と言いました。
私は「ゴメンね。あんまり大きくってお姉ちゃんびっくりしちゃったの」と謝り、快君のチンポを握って数回上下に擦ると「出ちゃう」と言ので、思わず口で咥えて少し動かすと「うっ」と口の中に射精しました。
私は口の中の精子をティッシュに出して、快君に「気持ちよかった?」と聞くと「凄く気持ちよかった〜」と答えました。
でも私はまだ気持ち良くしてもらってないので、快君の手を私のEカップの胸に持ってきて揉ませました。
「女の子のオッパイの感触どう?」と聞くと、「なんかゴワゴワしてる」と言うので「それはブラジャーよ」と言い、パジャマを着たままブラを外し、パジャマの上から触らすと快君のアソコがまた大きくなって来た。
私は股間の方に体の向きを変え、さっき机から持って来たコンドームをチンポに装着しながら「これが本番よ」と言い、ズボンとショーツを脱ぎ、さっきからヌレヌレになってたアソコをチンポに擦り付けスルッと中に入れました。
「アァ〜ハァ、気持ちイイ?・・・ゥン」と聞くと、「気持ち・・・イイ」
騎乗位で腰を振っていると、快君がパジャマの中に手を入れ直接胸を揉んで来ました。
私は快君に「ハァハァ・・・いつで・・・もイッていいから・・・ね」と言い、2〜3分腰を振っていると「ウッ!」と言い、快君は果てました。
私はまだイッてなかったけど、そのまま眠りました。
次の日、10時頃に私は起きました。
横にはカワイイ寝顔の快君が・・・。
私は快君を起こさないように部屋を出てお風呂を沸かし、朝食を食べにキッチンに行くと母からの伝言があり、読んでみると『四人で初売りに行って来ます。快君と留守番していてね。夕飯までに帰ります』と書いてありました。
テキトーに朝食の準備をしていると、快君が起きてきました。
「オハヨー」
快君は「・・・オハヨ」と照れて言いました。
私は昨日の事には触れず、二人で朝食を食べ、私が片付け始めると快君は居間へ行ってしまいました。
私は早めに片付けると快君に「お風呂沸いてるからネェ〜」
「・・・」
無反応なので私は思いきって「ネェ、一緒にお風呂入る?」って聞くと、エッと言う表情で「いいの?」
笑顔になったので「勿論よ。一応、私たち今は恋人なんだから」と言うと、快君は着替えを持って脱衣所へ行きました。
私は少し時間をずらし脱衣所へ行くと快君はもうお風呂に入っています。
私は裸になりバスタオルを巻いて中に入りました。
快君は湯舟に浸かりながら私を見ています。
バスタオルを巻いているとは言っても明るい所で裸を見られるのはハズカシイので、すぐに快君が入っている湯舟に入って行きました。
快君は横目で私の谷間をチラチラ見てきます。
「快君体洗ってあげようか?」と快君をイスに座らせ、私が後ろに回りました。
最初に頭を洗い背中を洗い「次は前を洗うからこっち向いて」と言うと、「前は自分で洗うよ」と言うので、私は意地悪で「私の体洗って貰おうと思ってたのになぁ」と言うと、快君は渋々こちらを向き直しました。
洗っていると快君の股間が大きくなってるのに気付きました。
快君の目線は私の谷間やバスタオルで隠れてる股間に注がれていました。
私は気にしないで快君の股間のタオルを外し、泡の着いた手で直接洗うと快君は気持ち良さそうな表情になりました。
でもまだイカせる気は無いので、そのまま全身を洗い流して「次は私の番だよ」と言い、椅子に座り快君に背中を向けてバスタオルを外しました。
すると後ろで快君がゴクッと生唾を飲み込む音が聞こえました。
肩腕、背中を洗っているのを正面にある鏡で確認すると、快君は薄っすらボヤケた鏡越しに私のオッパイを見ようとしているのに気がつきました。
私は段々アソコが濡れて来てしまいました。
そして、私は快君の方を向き直し、足を閉じた状態で生まれたままの姿を曝け出しました。
快君は鼻息を荒くしながら首から洗い始め、少しずつ下に降りてきた手を私は掴み、スポンジを取り外し「ここから下は素手で直接洗って」と言いました。
快君もやっぱり男の子です。
洗いながらもオッパイや足を閉じている股間の奥をチラチラ見てきます。
私も体を洗っているためにブルブル前後左右に動いている快君のオチンチンに釘付けです。
快君は乳膨をこねくり回す様に揉んでいます。
私はもっと優しく、そして乳首もよくクリクリするように言いました。
するとたちまち快君のオッパイの揉み方が上達してきたのです。
私はとても気持ち良くなり吐息が漏れて来ました。
「もっと・・・ハァハァ乳首をアン摘んで〜んン」
快君は言う通りの事をしてくれます。
私は気持ち良くなり閉じていた足が開いて行きます。
快君はずっと胸を揉んでいますが、私はオマンコを触って欲しくなり「ネェ〜ンそろそろ下も洗ってン」と言いながら、湯舟の淵に座り直して快君の目線高さにオマンコが見える様にして足を全開に開きました。
「どう?女の子のアソコ見た感想は?」
「キ、綺麗です」
「本当に?グロく無い?早く触って〜ン。好きにしてっンン」と、手を取りアソコに持って行くと、快君はアソコをパックリ開いて中を覗き込んだり指を入れて来ました。
「由美姉ちゃん、なんかヌルヌルしてるよ」と言って来たので、
「これはね、ン、恋人同士の、ン愛し合う準備が出来た合図よ〜アン!」
それを聞いて快君はアソコ激しく弄り始めました。
そして、たまたま指先がクリに当たった瞬間、全身に電気が流れました。
ハァハァしながらお互いの体に着いた泡を流し、快君を椅子に座らせ、抱きつく様な体勢になりました。
そして私達は一つになり、激しく求め合ったのです。
座位の状態だと快君の頭は私のオッパイの間に挟まれているのです。
快君はブルブル上下に動いている左右のオッパイを器用にペロペロ舐めてくれました。
快君も二回目のセックスに慣れたのか中々イキません。
私はもっと激しく突いて貰いたくなって、壁に手をつけ、お尻を快君のアソコの高さに突き出して思いっきり突いて貰いました。
私の腰を掴みパンパンパンと激しく奥まで突き刺して来ます。
途中、力が抜け、快君に背中からもたれ掛かりオッパイを揉まれながら支えて貰い、最後に右乳首とクリを摘まれながら、ほぼ二人同時にイキました。
私は中に出された快君の精子を綺麗に洗い流し、お風呂を出ました。
快君の顔を見るとひと回り成長したような表情でした。
その後、両親達が帰って来るまで部屋に戻り、二人で何度も求め合いました。
今年も快君と二人で何度も求め合いたいです。
[第2話]
今年の帰省は早く、12月30日に帰りました。
その日は地元の友達と朝方まで飲んでました。
私は目が覚め、時計を見ると、もう午後2時でした。
しばらく部屋でボケーっとしていると、一階が賑やかになったので、私は快君達が来たと思いドキドキ。
母の声で「快ちゃん、お姉ちゃん起こして来て!」と言って、間もなくカチャッと扉を開ける音が。
私は寝たフリをしていると、快君は私の横に来て肩を揺らして起こしてますが、私はわざと寝たフリを続けていると、私の胸を揉んで来ました。
私が起きない事をいい事に、私の下半身を裸にしました。
快君は私のアソコをペロペロ舐めてきます。
私は流石に我慢出来ず、目を覚まし「ン?快君?もう快君のエッチ!」と言うと、快君は「僕、今日まで毎日由美姉ちゃんの事思いながらしてたの」と言いました。
私は「まだ彼女出来てないんだ?私がまだ快君の彼女でいいの?」と聞くと、「やっぱり僕、由美姉ちゃんが1番好き!」と答えました。
私は流石に今エッチをする訳にも行かないので、快君にフェラしてあげました。
快君はスッキリしたのか、文句も言わず居間に戻りました。
私も服を着て居間に行き、みんなと話をしました。
夜になると両親達がお寺に参拝に行くと言ったので、チャンスと思い「私、明日快君と二人で行く」と言って留守番することにしました。
快君は何も知らずにお風呂に入りに行ったので、私も一緒に入りに行きました。
快君は何も知らずお風呂の中で鼻歌を歌いながら頭を洗っています。
私はわざと「あれ?快君入ってたんだぁ」と言いながら湯舟に入りました。
快君は目を閉じて頭を洗っていたので、私は快君のアソコをいきなり掴みシコシコしました。
「アッ」と言いながら快君のアソコはグングン大きくなっています。
快君は頭を洗い流し、湯舟に入って来ました。
私は「そう言えば、去年もお風呂の中でしたよね?ネェ、またしよっか?」と言うと、快君は喜んで「ウンッ!」と一言。
快君に湯舟の中で腰を浮かせて貰い、私の顔の前にチンポが出るようにしてフェラをしました。
しばらくフェラしてから快君に「パイズリしてあげる」と言い、バスタオルを取りオッパイでアソコを挟んであげました。
「快君オチンチン何センチ?」
「多分20位。お姉ちゃんのオッパイは?」
「Eカップ。おっきいでしょ。快君もし良かったら自分でパイズリしてみない?」と、快君の手を胸に当てました。
快君は久しぶりのオッパイの感触を味わいながら、ゆっくり上下に動かしています。
私も「ハァハァ」しながら自分のアソコを弄っていました。
快君は途中から乳首をクリクリしながら擦ってきます。
私は我慢できなくなり、快君に「アフン・・・私もハァハァ・・・気持ち良くして」と言い、パイズリをやめてキスしました。
快君も勉強したのでしょうか、積極的に舌を絡ませてきます。
キスをしながら湯舟の中では快君は私の胸を揉み、私は快君のチンポをシコシコしています。
私は快君から一旦離れ、今度は私が腰を浮かせて快君にクンニしてもらいました。
ピチャピチャズルズル・・・
快君は必死で舐めたり中に舌を入れてきます。
そしてクリを弄られて間もなく私は絶頂を迎えました。
あまりの気持ち良さに快君の頭を足で締め付け、アソコに押し付けました。
しばらく痙攣していると快君が心配したのか、
「由美姉ちゃん?大丈夫?」
私はハァハァ息を切らせながら「大丈夫だよ。快君が上手だったから気持ち良くなっちゃった」と笑顔で答えると、快君は私に優しくキスしてくれました。
「快君はまだ気持ち良くなってないよね。しよっか?」と言い、アソコに快君のモノを導きました。
一年ぶりの快感に私はまたイキそうになりました。
お湯の中では動きが激しく出来ないので、合体したままバスマットに移動しました。
最初は正常位で突いてきます。
快君は私のオッパイが大好きみたいで、ずっとオッパイを揉み揉みしてきます。
次はバックから突いて貰いました。
もちろん快君はずっとオッパイから手を離しません。
そのまま快君は仰向けに寝たので逆騎乗位でハメています。
正面の鏡は新しくなっていてひと回り大きくなっていたので、私と快君の合体したイヤラシイ部分が私から丸見えでした。
その後、快君の方に体を向け、快君に覆い被さりキスをしました。
私はそろそろ限界でした。
すると快君も私のお尻を鷲掴みして激しく腰を動かします。
私は「アァァァァン!」とイクと、すぐに快君も果てました。
5分程繋がったままでぐったりしていましたが、寒くなって来たので体を洗い、お湯に浸かってお風呂を出ました。
居間で二人でテレビを見ていると、母から電話来て「今、お寺に着いたんだけど混んでるから家に帰れるのは2時か3時だから。快ちゃんと寝てしまっていいから」と言われた。
後3時間は帰って来ないと知り、快君ともう一回戦しました。
新年になり両親達が帰って来る前に二人とも疲れきって寝てしまいました。
「姉ちゃん?由美姉ちゃん?起きてよ朝だよ!」
快君に起こされ、携帯を見ると9時半を回ってました。
寝過ぎたみたいで体がだるく、食欲もありません。
居間に行くと父とおじさんと近所のおじさんが朝っぱらから呑んでいます。
キッチンヘ行き、母とおばさんと話をしながら朝ご飯を食べていると、
「快君と参拝行くんじゃなかったの?早く準備しなさい」と母。
そうだ!と思い出し、顔を洗いに行き、歯を磨いて駆け足で快君の部屋へ。
「ごめんね。すぐ準備するから」と着替え始めた。
着物は時間が掛かるので、白いスーツに大きいファーの付いたコートを着た。
母がたまに乗っている軽自動車を借りて二人で出掛けました。
車の中では快君が私のミニスカートに興奮したのか、太ももを触って来ました。
私は「今はダメ!運転してるんだから。後でね」と言いました。
お寺に着くと空いていたので、あっという間に参拝が終わりました。
母には混んでるから遅くなると嘘をついてお寺を後にしました。
快君には内緒でラブホの方向へ車を走らせました。
田舎のラブホはそんなにありませんが、20分ほど探し、綺麗なホテルへ入りました。
快君はここがどこか分からないようでした。
が、黙って快君の手を引き、中へ入りました。
快君はヘェーという表情で周りを見ています。
私はボーナスがあったので少しいい部屋を選び入りました。
「ここって何?」と聞いて来ました。
私は快君の耳元で「ここは恋人同士がイヤラシイ事をするためのホテルよぉ」と教え、コートを脱ぎ、スーツのジャケットを脱ぎ、ワイシャツのボタンに手を掛けて外し始めると、快君も同じ様に服を脱ぎ始めました。
私はブラとスーツのスカートだけになり泡風呂を準備しに行きました。
風呂場はとても広く、湯舟は二畳くらいの広さで横にはダブルベッドくらいの大きさのバスマットが敷かれ、端っこにはイヤラシイ形をした椅子がありました。
一回部屋へ戻ると快君はパンツ一枚の姿で座っていました。
私は快君を風呂場へ連れて行き、快君のパンツを脱がせました。
すでに快君のアソコはビンビンで先から汁を出しています。
私は快君に「お姉ちゃんの服脱がせて」と言い、ブラの外し方を教えて外してもらい、スカートを脱がせ、ストッキングを脱がせ、最後にショーツを脱がせてもらい二人で泡風呂に入り体を触りっこしました。
バスマットに移動して快君の背中を洗っていると、
「お願いがあるんだけど・・・」と快君。
「なぁに?なんでも言ってごらん?」
「お姉ちゃんの体で僕の体を洗って欲しい」と言う事だ。
私は胸やお腹に泡をいっぱい付けて、快君の背中に擦り付けました。
快君は気持ち良さそうな顔をしています。
私も凄く気持ち良いです。
今度は私の背中を快君が洗ってくれます。
快君のアソコが背中に当たります。
最後にお互い向かい合い体を擦り合いました。
そして、体を洗い流していると快君が「コレ何?」と指さしています。
「それはローションよ。これはこうやって使うのよ」と言い、お湯にローションを溶かし、お互いの体に付けて快君の体に私の体を擦り付けました。
ヌルヌルを全身に付け、快君をスケベ椅子に座らせ、私は快君の股の下に頭を入れ、快君のお尻の穴や玉をしゃぶりながら、チンコをしごきました。
快君も胸やアソコを弄ってくれます。
今度は私が椅子に座り、快君が下からクンニしてくれました。
私も快君のアソコをしごいてあげると、快君が「お姉ちゃん。ソロソロ入れてイイ?」
私は何も言わず立ち上がると、快君のそそり立つアソコめがけて腰を落としました。
「ハァ〜ウン!」と声をあげました。
何回ヤッテも快君のアソコは最高です。
激しく突き上げて体位を三回ほど変え、最後はバックで果てました。
洗い流し、体を拭き、裸のまま部屋へ戻ると快君を押し倒し、いきなり二回戦本番を開始。
アソコはまだ濡れているのでスルッと入りました。
快君はまた胸を揉んで来ます。
「快君?オッパイ好きだね。してる時ずっと揉んでるよね」
「だってお姉ちゃんのオッパイおっきくて凄く柔らかいんだもん」
もう凄く気持ち良くていっちゃった。
快君はまだ腰を振っているので私は失神してしまいました。
「お姉ちゃん!ソロソロ時間だよ」
快君に起こして貰いました。
約30分ほど気を失ってたみたいで、私が気を失ってた間も快君の好きなようにされてたみたい。
乳首は唾液まみれ、アソコもベチョベチョでオナニーのオカズ用に恥ずかしい写メを何枚も取られました。
服を来てホテルを後にしました。
車の中で快君と番号交換しました。
快君の家と私のアパートは電車で2時間の距離なので、あっちに帰っても会える様にと思ったからです。
何もなかった様に実家へ戻り、二人とも普通に過ごしました。
次の日起きると快君はもう居ませんでした。
ただ最後に私の体を触って行った形跡がありました。
私は昼過ぎに帰りました。
早速来月にでも連絡を取ってアソビたいと思います。
[第3話(終)]
この前の休日の前日の金曜日に快君が私の部屋に泊まりに来ました。
私は駅まで快君を迎えに行きました。
「由美姉ちゃ〜ん!」
快君がホームから走って来て私に力いっぱい抱きつきました。
「快君、イタイよぉ〜」
「由美姉ちゃん、会いたかった」
「私もよ、じゃぁ部屋行こうか?」
私達は手を握り、部屋まで歩きました。
ドアを閉めると同時に荷物を持ったままの快君を抱きしめディープキス。
一分程そのままでしたが、快君の荷物を置かないといけないので部屋を案内しました。
荷物を置き、快君が腰を下ろすと私は部屋着に着替えに行きました。
紺色のスウェットに中はノーブラ下は紐パンです。
快君は私の部屋着姿の薄っすら形の浮き出た乳首を見てきます。
「いいよ」
その一言を聞いて快君はスウェットの上から胸を揉み始め、私の感じてる顔を見てから中に手を入れ直接揉んで来ました。
「やっぱり由美姉ちゃんのオッパイ最高〜」
私は両手を上げると快君はスウェットの上を脱がしました。
快君はすぐにオッパイに飛びつき乳首を舐めて来ます。
しばらくすると快君は一回乳首から口を離したので、今度は私が快君の服を脱がせました。
パンツ一丁にすると既にテントを張ってます。
私は快君にディープキスしてオッパイを揉ませながら快君のパンツを剥ぎ取りました。
相変わらずの巨根です。
私がチンチンを触ろうとすると、
「由美姉ちゃんだけまだ服着てズルイよぉ」
確かに私はまだ下半身服を着てました。
立ち上がりスウェットの下を脱ぎ、紐パンだけになり「紐、ほどいて」と言うと快君は紐を引っ張りました。
その瞬間パンティーが落ち、私は丸裸になったのです。
「あれ?由美姉ちゃん毛が無くなってるよ」
「今日快君が来るって言ったから、快君が舐めやすい様に脱毛したの」
快君は手を伸ばし、パイパンの割れ目を触りました。
割れ目を広げ、マン汁を指に付けるとそのまま手マンしながらクリも舐めてくれました。
徐々に指を激しく動かしてくると私はあまりの気持ち良さに立って居られなくなり快君ごと倒れました。
私は体の向きを変え、チンチンを咥え、シックスナインを始めてしばらくはお互いを舐め合いました。
「もう我慢できない!快君入れるよぉ」
チンチンに跨がり腰を沈めて久々の快君のチンチンを味わいました。
「由美姉ちゃんゴム着けなくていいの?」
「大丈夫。今日のためにピル飲んでるから。それに快君のチンチン直接感じたかったの、だから最後は中に出していいよ」
すると快君は下から激しく突き上げて来ます。
やっぱりオッパイを揉んできて乳首攻撃もして来ます。
「アッ!そんなに激しくしたら私、いっちゃう〜」
5分程で二人ほぼ同時に果てました。
私の中で快君のチンチンは射精してます。
しばらく私は合体したまま休み、時計を見ると午後6時過ぎだったので、
「快君晩ご飯何食べたい?」
「ウ〜ン。由美姉ちゃんの手料理ならなんでもいいよ」
私はマンコの中の精子を拭き取り、裸のままキッチンへ行きました。
料理中でも快君は私の後ろからオッパイやマンコを触って来ます。
晩ご飯はチャーハンとサラダとワカメスープを作りました。
私は快君に、“あ〜ん”して食べさせたり楽しく食事しました。
食器を洗い終わり、すぐ快君に襲い掛かり二回戦開始。
お風呂も一緒に入り三回戦、寝るまでに私達は六回、交じりました。
翌日、朝8時過ぎ私は目覚めると横には可愛い寝顔の快君が裸で寝てます。
朝っぱらから私はムラムラして快君のチンチンを触ると朝立ちしてました。
私はすぐにフェラ開始。
快君の顔の上にマンコを置き、フェラしてると快君が目覚め、クンニしてくれました。
「快君オハヨー」
快君が目を擦ってる間に私は体勢を変えすぐ合体。
そのまま騎乗位で終了して朝食を食べ、私が片付けてる間に快君はテレビを見てます。
「今日はお出掛けしよう。快君どこか行きたい所ある?」
「由美姉ちゃんとデート出来るならどこでもいいよ」
服を来て、車に乗り出発。
快君は助手席ではしゃいでます。
まず私の買い物を済ませ、ドライブを楽しんで、軽めのランチを食べてボーリングして、最後に大型のゲーセンに行きました。
快君とレースしたりホッケーしました。
最後にデート記念にプリクラ取りに行くと快君が「エロプリ撮りたい」と言うので、服をずらしオッパイを出して一枚、快君が乳首舐めて一枚、快君が後ろからオッパイを持ち上げて一枚、フェラ一枚、クンニ一枚、合体して一枚・・・など、全部で三回に分けて撮りました。
帰りの車の中では快君はエロプリをずっと眺めてます。
「このプリクラ僕の宝物だよ」
「私が横にいるのにプリクラの私ばかり見ないでよ」
そんな会話してました。
途中晩ご飯の食材を買って部屋へ戻りました。
キムチ鍋を作り二人共汗だくになり完食。
私が片付けてると快君はお風呂へ行きました。
私も5分程で遅れて入りました。
お互いの体を洗い合って、自然な流れで手コキ・手マン。
泡を流してシックスナインして私が我慢出来なくなりバックで挿入。
快君は後ろからずっとオッパイを揉みまくってます。
「快君明日帰っちゃうんだよね?」
「うん。由美姉ちゃんと離れたくないよォ」
「今夜は快君がしたい事なんでもしたげるからね!」
「ホントに?ヤッター!」
快君の腰の動きが激しくなります。
私は限界に近づいてました。
快君は私を湯舟の淵に座らせ正常位でラストスパートをかけました。
私は快君の頭にしがみつき、足を腰にきつく絡め、絶頂を迎えました。
ふらふらの私を抱えてシャワーでマンコの中に出した精子を洗い流してくれて、脱衣所で体を拭いてくれました。
そのまま裸で部屋に戻りテレビを見てると、快君が携帯を持って来て・・・。
「一つ目のお願い聞いてくれる?」
携帯に私のいやらしい姿を収めたいんだと察知して頷きました。
「由美姉ちゃんのオナニーをムービーで撮りたいんだ」
私はベッドに座り股を広げて「準備出来たよ」と言うと、快君は携帯のカメラを私に向けボタンを押しました。
私はカメラ目線でオッパイをこねくり回し乳首を摘み、徐々に手を下ろしM字開脚してマンコを両手で広げました。
快君はマンコに近づいて携帯で接写して来ます。
私は指を中に入れ動かし始めると、クチュクチュといやらしい音が聞こえます。
快君も我慢出来なくなったのかチンチンを擦り始めるました。
私の指の動きに合わせチンチンを擦ってます。
私は限界に近づいてきた時に「快君〜快君〜私イッちゃうよォ〜」と言うと、快君も鼻息を荒くして来ました。
ついに私は潮を噴いて絶頂に達しました。
快君も射精し、その後私のイッた後の痙攣した姿を撮ってました。
体調が回復すると快君は、
「ありがとう。これで由美姉ちゃんに会えない間のオカズになるよ」
「快君のお手伝い出来て私も嬉しいよ。他にはお願い無いの?」
「後は、明日僕が帰る時間までこのまま二人裸で過ごしたい」
「エッ?裸で居るだけでいいの?何もしなくていいの?」
少し意地悪に言ってみました。
「・・・もっとエッチな事したい」
私は胸がキュンとしました。
快君が私に夢中になってる事がとても嬉しかったのです。
私は快君を抱きしめ、ディープキスしてから力いっぱい快君の顔をオッパイに押し付けました。
少しの間オッパイに顔を挟まれたまま快君は目を閉じてました。
私は快君を見つめているとゆっくり動き出しました。
両手でオッパイを鷲掴みして揉み、オッパイの大きさや柔らかさを味わってる様でした。
横からオッパイを押して谷間を作ってみたり、下から持ち上げて重みを感じてみたり、今までで一番オッパイを揉んでました。
一度手を離し指先で乳輪をなぞり、三周したところで乳首を摘みクリクリして、乳房を掴み左右の乳首を寄せて両乳首を交互に舐めてくれました。
快君は顔を下げて行きました。
乳首から下乳、肋骨付近、ヘソ、下腹部、そして・・・と思わせておいて太ももに移動。
快君は私を焦らして来ました。
「もう〜快君の意地悪!早くマンコ舐めてぇ〜」
私はたまらず指でマンコを広げると、快君の舌が割れ目の中に入って来ました。
焦らされた分、余計に刺激が強かったです。
マンコを舐めてる快君の頭を足で絡めて押しつけました。
快君は割れ目を舐めながら鼻先でクリを刺激して来ました。
私は更に足を締めつけ、マンコを押し当て、間もなくイキました。
快君は力が抜けた私の足を解き、顔に跨がり四つん這いで私に強制フェラしてきたのです。
私は快君の成すがままフェラしているとしばらくして快君はチンチンを抜きました。
その後、私は快君に背中から寄り掛かる体勢にさせられるとオッパイを揉まれ、四つん這いにさせられバックで挿入してきたのです。
快君は下を向いた私のオッパイを離さず、揉んだまま腰を振り、繋がったまま体位を変え、正常位になり、私に覆い被さり、ディープキスしてから私の腰を掴み、力一杯突いて来ます。
私も必死に快君の腕を掴み、チンチンを受け止めます。
「由美姉ちゃん・・・僕・・・イキそう」
「・・・いいよ・・・一緒に・・・イコ〜・・・」
またディープキスしてから快君はラストスパートをかけました。
私の激しく揺れるオッパイを揉み、乳首も攻撃して来ました。
私達はほぼ同時に絶頂を迎えました。
マンコの中でチンチンがピクピク射精してます。
私達はしばらくキスしたまま繋がってました。
快君のチンチンが小さくなり自然に抜け、私は中の精子を拭き取ると精子があまり出て来ません。
昨日からヤリまくっているので当たり前です。
快君はまた携帯を持ち、精子の出て来たマンコを撮ります。
その後、プリクラの時と同じ様な絡みを撮影していると・・・。
「由美姉ちゃん、ちょっと携帯持って」
携帯を渡され快君はベッドに座り、私は床に向かい合う形で座ると、快君は私のオッパイを持ちチンチンを挟みパイズリを始めました。
私
は色んな方向からパイズリ風景を撮影してあげました。
でもしばらくすると谷間が擦れて痛くなったので快君に携帯を返しフェラしてあげました。
フェラしてる間、私は自分で手マンして、また濡れて来ると私は快君に跨がり座位で合体して最後までいきました。
その日はそれで終わり、私達は抱き合い寝ました。
朝目覚めると快君はクンニしてました。
「おはよ〜。由美姉ちゃん。昨日のお返しだよ」
そのまま快君は正常位で挿入、そしてフィニッシュ。
二人で朝食終わりにシャワーへ行き二回戦。
シャワーから出てソファーで快君に膝枕してあげました。
「快君何時に帰る?」
「午後4時過ぎの電車で帰る」
私は急に淋しくなり、快君を起こして強く抱きしめました。
「ゴールデンウィークも会おうねっ!」
ディープキスして快君はオッパイを揉み、私はチンチンを擦ります。
快君は乳首を舐めて来ると空いた手でマンコを触って来ました。
私が仰向けになると快君は覆いかぶさり挿入、別れを惜しむ様に最初はゆっくり動き出し徐々に激しく打ち付けて来ます。
私も離れたくないと言う思いで快君の腰に足を絡めて、オッパイを揉んでる快君の腕を掴みます。
快君は私の上に倒れ込み、私の腕の下から手を回し、私の肩を掴み突いて来ます。
私も快君の首に手を回しディープキス。
そのまま二人同時にフィニッシュ。
私は足を絡めたまま、しばらく快君のチンチンを感じて居たかったのです。
30分くらいして私は快君のチンチンを抜き、中の精子を拭き取り昼食を食べて、その後も更に二回交わり、最後にまた二人でシャワーを浴びて、午後3時過ぎに快君の荷物をまとめ始め、二人で服を着て4時に駅に向かいました。
最後にもう一度キスして、ゴールデンウィークに会う約束をして私達は別れました。
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