禁断と背徳の体験告白
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制服姿の兄嫁に勃起チンコを押し当ててみた|義姉との体験談

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制服姿の兄嫁に勃起チンコを押し当ててみた

読了目安 2分06秒

[作品No 44] 2025/11/ 9(Sun)
結婚して約15年。まぁ俗に言うセックスレスです。
毎日悶々としていますが、先日兄嫁に欲情してしまいました。
兄嫁は普通の顔というか、可愛い訳でも無く、メガネをかけてて、よくある感じの人で、ウチの奥さんの方がはるかに美人だと思ってました。
年齢は一つ上の39歳です。

で、この前、車のダッシュボードの中に家の鍵が奥に落ちていったとレスキューの電話があり、兄は単身赴任中の為、仕事帰りに兄嫁の家に行きました。
家に着くと助手席で格闘している兄嫁がいて、どうやらダッシュボードから、車体側に落ちてしまった様でした。
状況を説明しながら、何とかしようと前のめりになっている姿を見て、ここ最近無かったぐらい勃起している自分がいました。

初めて見るOLの制服姿で、ウエストは思いの外キュッとなっていて、スカートは膝上まで上がり、ストッキングを履いた太ももが丸見えで、ピタッとしたスカートのお尻は薄っすらパンティのラインが見え、なんとも言えない光景でした。
さらに手伝って外そうとした時、今まで近付いたことのない距離で、甘いようないい匂いがして、クラクラしました。
我慢は限界で、ダッシュボードを外すふりをして、何度も硬いあそこを兄嫁の体に当てました。
ぐーっと太ももに押し付けた時、兄嫁は「ちょっとーなんか、なんかハハハ。当たるんですけどー」と、笑いながら言ってきました。
自分は、「ごめん。狭いんだってー」
そこからは開き直ってたのと、兄嫁もまんざらじゃなさそうだったので、俺は「ちょっとどいて」と言って、兄嫁の腰を持って横にずらし、腰やお尻のあたりをがっつり触りました。
でもそれ以上はできなくて、その後は鍵を取り出し、普通に会話して終わりました。
それにしても、思ってたよりスタイルがめちゃくちゃ良いのと、いつもジーンズ履いているイメージだったので、脚があんなに綺麗で、胸もそこそこ大きく、いい匂いがするなんて、なんか一気に好きになりました。
でもこれ以上の発展はできないので残念ですが、久しぶりの興奮でした。

---END---
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