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【兄嫁】ビニールハウスの中で親父とセックスしていた義姉|義姉との体験談
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【兄嫁】ビニールハウスの中で親父とセックスしていた義姉
読了目安 10分42秒
[作品No 41]
2023/ 4/17(Mon)
隆平と申します。
今年で30歳になります。
実家の農業を手伝っていて、主に野菜の栽培を中心にやっています。
先日、古くて今は使っていないビニールハウスの中を何気なく覗いたところ、奥の方から怪しげな声が聞こえてきました。
気になり中へ進んで行くと、衝撃的な光景が・・・。
なんと親父と義姉がエッチしていたのです。
今の時期はハウスにあまり立ち寄らないし、私は昼から出掛けると言っておいたので、まさかハウスに来るとは2人とも思っていなかったのでしょう。
親父は義姉の足を思い切り開いて、ピストン運動を繰り返していました。
初めは親父が義姉を犯していると思ったのですが、義姉の方も喘いでいるのでお互いに了解した上でやっているのだと悟った次第です。
物陰に隠れて見ていましたが、親父は発射する瞬間に肉棒を抜き取ると義姉の顔にザーメンをぶちまけ、口の中に突っ込んで後処理までさせたのです。
衝撃的でしたが、親父はもう60歳を超えているのに元気だと思いましたし、35歳になる義姉も、そんな親父相手によくやるものだと思って見ていました。
義姉の口から肉棒を抜き取った親父は、何事もなかったようにハウスの外へ。
その少し後で、服装や髪の乱れを直した義姉が周りを気にしながら出ていきました。
私はしばらくそこに座り込み、さっき見た光景を振り返りました。
いつの間にか股間に手を伸ばし、チンポを取り出して擦っていたのです。
義姉の喘ぐ顔を思い出しながら、そのまま地面に発射しました。
私にとって義姉は憧れの人です。
義姉は兄貴と結婚して7年になりますが、その兄貴が2年前に事故で死んでしまってからは、1人娘の亜衣ちゃんを育てながら家の仕事を手伝っていました。
義姉は両親を20代の頃に亡くしていて、身内といえば別に家庭を築いているお姉さんしかいなかったのです。
亜衣ちゃんを抱えていては、1人で仕事をしながら育てるのは厳しく、うちの両親の希望もあり、我が家に残って仕事を手伝っていたのです。
義姉は綺麗な人で人柄も良くやさしかったのですが、ナイスバディの持ち主でもあり、親父の目が眩むのも分からないではありません。
私も密かに憧れていて、義姉を思いながら何度チンポを擦ったことか・・・。
憧れていたからこそ、裏切りと取れる行為が許せないと思いましたし、親父に対しても憎しみが湧いてきました。
その日以来、私は2人を監視することにしました。
そしてまた別の日に、同じようにハウスの隅で卑猥な行為をしている2人を目撃してしまったのです。
その日、親父がまたハウスの方へ向かったので後をつけ、中に入っていったので私もこっそり入ると物陰に隠れて様子を見ていました。
使っていないハウスの中にはガラクタや物がいっぱいで、隠れる所はたくさんありました。
するとそこへやって来て、ビニールシートが敷いてある所へ腰を下ろした義姉。
親父は義姉の目の前に立つと、作業ズボンを下ろしてチンポを取り出し、義姉にフェラさせたのです。
『親父の汚いチンポなんか舐めるなよ!』
そう言いたかったのですが我慢しました。
親父はしばらく舐めさせてから、義姉が穿いていたジーンズと下着を脱がせて四つん這いにさせ、後ろからチンポを突き刺したのです。
突き刺されると同時に声を上げる義姉。
大きくて白いお尻めがけて股間を打ち付ける親父。
パンパンパンという打ち付ける音と、義姉の喘ぎ声がハウスに響き渡ります。
私はまたチンポを取り出し、その様子を見ながら擦っていました。
そして親父が発射直前にチンポを抜き取り、義姉の背中辺りに発射するのとほぼ同時に、私もまた地面にザーメンをまき散らしたのです。
親父はその日も、義姉にチンポを咥えさせて後処理をさせました。
親父が出ていくのを確認して戻ろうとしたのですが、義姉と視線が合ってしまい、私に気づいてしまいました。
服や髪の乱れをそのままにして斜め下を向いたまま、じっと座っている義姉。
話しかけようかとも思いましたが、結局何も言わずに義姉を置いてハウスを出ました。
その日の義姉は私と目を合わせることなく1日を過ごし、翌日になって「話がある」と言って私をハウスに呼び出しました。
「隆平さん、昨日のことだけど誰にも言わないで欲しいの」
「それは構わないけど、どうして親父なんかと?」
「最初は無理やりだったの・・・」
「いつ頃の話?」
「半年前くらい・・・」
「それで?」
「私が1人で慰めているのをお義父さんに見られてしまって、それで『わしが慰めてやる』って言って強引に・・・」
「親父のやつめ、酷いことを・・・」
「でも、お義父さんだけが悪いんじゃないのよ。寂しいからといってズルズルと関係を続けている私も悪いんだわ・・・」
「でも、元は親父が変なことを考えるからで・・・」
「ねえ、お願い!誰にも言わないで!特にお義母さんには絶対に知られたくないの」
「でも・・・」
「お義母さんに知られたら、私はここにいられなくなるわ」
「そんな事は俺がさせないよ」
「ありがとう、でも隆平さんも、何もなしで黙っているのは辛いでしょうから・・・」
そう言うと義姉は立っている俺の傍に来て腰を下ろし、ズボンのベルトを緩めチャックを開けてチンポを取り出したのです。
「ね、義姉さん!」
「何も言わないで、お願い!」
そう言ってからフェラをはじめました。
あっという間に私の肉棒は大きくなりました。
義姉は奥深く飲み込んだり出したりを繰り返しています。
憧れていた義姉にフェラをしてもらっていることに興奮しましたが、それと同時に、その唇は親父のチンポを舐めていた唇でもあったので、義姉を滅茶苦茶にしてやりたい衝動に駆られたのです。
それで私は義姉の頭を両手で持ち、口の中でピストン運動をしてから奥深く入れ込むと、そのままじっとしていました。
よだれを垂らして苦しそうな義姉。
肉棒を引き抜くと、義姉はえずき、涙目になっていました。
それから親父がやったのと同じようにジーンズと下着を脱がせ、四つん這いにさせ、お尻を突き出させました。
肉棒を入れようとしたのですが、せっかくなら憧れていた義姉のマンコとアナルをよく見てやろうと思い直し、突き出したお尻に両手を置き覗き込んだのです。
義姉のマンコはビラビラが分厚くて大きく、入れたらそれが絡み付いて気持ちいいだろうと思わせるものでした。
アナルは綺麗で、まだ誰からも開発されていない様子。
いずれはアナルも頂くとして、まずはマンコの具合を確かめることにしました。
左手をお尻にあてがい、右手に持った肉棒をズボッと入れ込みました。
まだあまり濡れていなくて痛かったかもしれませんが、出し入れを繰り返すうちに喘ぎ声を上げ始めました。
私も方も、分厚いビラビラがチンポを包み込むし、中の肉ヒダが亀頭に絡み付くように動くのですごく気持ち良かったです。
親父が手放さないのが分かった気がしました。
射精感を覚えたので、「中に出したら駄目だよね?」と聞くと、「今日は大丈夫だから」との返事。
それで、何度か出し入れしてから、思い切り義姉のマンコの中に発射しました。
抜き取るとマンコからザーメンが流れてきたので、作業ズボンの後ろポケットに突っ込んでいたタオルで肉棒を拭いてから義姉に手渡しました。
「親父にも中出しさせたの?」
「お義父さんにさせたことはないわ・・・隆平さんが初めてよ」
「そうなんだ、乱暴にしてごめんね」
「ううん、いいの・・・私なんか乱暴にされて当然だわ」
「そんな事はないよ!」
そう言ってあげたのですが、私でもそんな気にさせてしまうのは、義姉が持っている性格や雰囲気のせいかもしれないと思いました。
綺麗なのですが、意地悪して泣かせてやりたいと思わせるものを待っていたのです。
私は横に座っている義姉を抱き寄せ、「義姉さん・・・」と言ってから唇を重ねました。
本当なら最初からこうすべきだったのです。
唇を吸い舌を差し入れると、義姉も応じて舌を出してきたので絡め合わせました。
以前からキスしたいと思っていましたので、義姉の生温かい舌の感触と息遣いは、私をまた興奮させるのには十分でした。
義姉を後ろに倒すと、シャツのボタンを外し、ブラジャーを上にズラして乳房を露出させました。
初めて見る義姉の乳房・・・豊かなのは分かっていましたが、間近で見るとすごいボリュームで興奮ものでした。
「すごいよ、義姉さん!」
「そう?でもなんだか恥ずかしい」
「親父はおっぱいを吸ったりしないの?」
「お義父さんはせっかちなのか、すぐに入れたがるからあまりおっぱいは触らないわ」
「馬鹿な親父だ!こんな素敵なものをほっとくなんて・・・」
“俺が独り占めする!”という思いが湧いてきた私は、両手で大きさを堪能してから、乳首を口をすぼめて吸い上げたり、舌でベロベロと舐め上げました。
「あ〜〜いい〜〜あ〜〜」と喘ぐ義姉。
股間に移動すると、今度はクリトリスを中心にクンニして、最後は正常位で挿入しました。
ゆっくり感触を確かめるように出し入れを繰り返します。
義姉は「気持ちいい!気持ちいい!」と、濡れた目をして私を見つめながら何度も口にし、発射するのと同時に身体をピクピクさせてイッてしまいました。
その後、義姉は髪や衣服を整えながら、「こんなエッチしたのは久しぶり」と言って微笑んでくれました。
「もう親父の誘いに乗ったら駄目だよ」
「でも逆らえないし・・・」
「俺が親父に言うよ!」
「でも、隆平さんに話したと思って私が怒られるわ」
「大丈夫。俺に考えがあるから心配しないで」
次の日、親父を呼び出した私は、「この間、親父が義姉さんとエッチしているのを見てしまったよ」と言ってから、「どうせ親父が一方的に義姉さんを口説いたんだろうけど、俺が知ってしまった以上は、もう義姉さんに手を出すな」と伝えました。
そして、「まだ手を出すというなら、母さんや伯父さんたちにも言うからな」と脅しておいたのです。
親父は母や伯父が恐くて仕方ないのです。
それからしばらくして義姉とラブホテルに行った時にそれとなく聞くと、あれから親父は何も言って来なくなったとのこと。
それを聞いて安心した私でしたが、念のために家の中やハウスで会うのはやめて、家から離れたホテルで楽しんでいます。
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実家の農業を手伝っていて、主に野菜の栽培を中心にやっています。
先日、古くて今は使っていないビニールハウスの中を何気なく覗いたところ、奥の方から怪しげな声が聞こえてきました。
気になり中へ進んで行くと、衝撃的な光景が・・・。
なんと親父と義姉がエッチしていたのです。
今の時期はハウスにあまり立ち寄らないし、私は昼から出掛けると言っておいたので、まさかハウスに来るとは2人とも思っていなかったのでしょう。
親父は義姉の足を思い切り開いて、ピストン運動を繰り返していました。
初めは親父が義姉を犯していると思ったのですが、義姉の方も喘いでいるのでお互いに了解した上でやっているのだと悟った次第です。
物陰に隠れて見ていましたが、親父は発射する瞬間に肉棒を抜き取ると義姉の顔にザーメンをぶちまけ、口の中に突っ込んで後処理までさせたのです。
衝撃的でしたが、親父はもう60歳を超えているのに元気だと思いましたし、35歳になる義姉も、そんな親父相手によくやるものだと思って見ていました。
義姉の口から肉棒を抜き取った親父は、何事もなかったようにハウスの外へ。
その少し後で、服装や髪の乱れを直した義姉が周りを気にしながら出ていきました。
私はしばらくそこに座り込み、さっき見た光景を振り返りました。
いつの間にか股間に手を伸ばし、チンポを取り出して擦っていたのです。
義姉の喘ぐ顔を思い出しながら、そのまま地面に発射しました。
私にとって義姉は憧れの人です。
義姉は兄貴と結婚して7年になりますが、その兄貴が2年前に事故で死んでしまってからは、1人娘の亜衣ちゃんを育てながら家の仕事を手伝っていました。
義姉は両親を20代の頃に亡くしていて、身内といえば別に家庭を築いているお姉さんしかいなかったのです。
亜衣ちゃんを抱えていては、1人で仕事をしながら育てるのは厳しく、うちの両親の希望もあり、我が家に残って仕事を手伝っていたのです。
義姉は綺麗な人で人柄も良くやさしかったのですが、ナイスバディの持ち主でもあり、親父の目が眩むのも分からないではありません。
私も密かに憧れていて、義姉を思いながら何度チンポを擦ったことか・・・。
憧れていたからこそ、裏切りと取れる行為が許せないと思いましたし、親父に対しても憎しみが湧いてきました。
その日以来、私は2人を監視することにしました。
そしてまた別の日に、同じようにハウスの隅で卑猥な行為をしている2人を目撃してしまったのです。
その日、親父がまたハウスの方へ向かったので後をつけ、中に入っていったので私もこっそり入ると物陰に隠れて様子を見ていました。
使っていないハウスの中にはガラクタや物がいっぱいで、隠れる所はたくさんありました。
するとそこへやって来て、ビニールシートが敷いてある所へ腰を下ろした義姉。
親父は義姉の目の前に立つと、作業ズボンを下ろしてチンポを取り出し、義姉にフェラさせたのです。
『親父の汚いチンポなんか舐めるなよ!』
そう言いたかったのですが我慢しました。
親父はしばらく舐めさせてから、義姉が穿いていたジーンズと下着を脱がせて四つん這いにさせ、後ろからチンポを突き刺したのです。
突き刺されると同時に声を上げる義姉。
大きくて白いお尻めがけて股間を打ち付ける親父。
パンパンパンという打ち付ける音と、義姉の喘ぎ声がハウスに響き渡ります。
私はまたチンポを取り出し、その様子を見ながら擦っていました。
そして親父が発射直前にチンポを抜き取り、義姉の背中辺りに発射するのとほぼ同時に、私もまた地面にザーメンをまき散らしたのです。
親父はその日も、義姉にチンポを咥えさせて後処理をさせました。
親父が出ていくのを確認して戻ろうとしたのですが、義姉と視線が合ってしまい、私に気づいてしまいました。
服や髪の乱れをそのままにして斜め下を向いたまま、じっと座っている義姉。
話しかけようかとも思いましたが、結局何も言わずに義姉を置いてハウスを出ました。
その日の義姉は私と目を合わせることなく1日を過ごし、翌日になって「話がある」と言って私をハウスに呼び出しました。
「隆平さん、昨日のことだけど誰にも言わないで欲しいの」
「それは構わないけど、どうして親父なんかと?」
「最初は無理やりだったの・・・」
「いつ頃の話?」
「半年前くらい・・・」
「それで?」
「私が1人で慰めているのをお義父さんに見られてしまって、それで『わしが慰めてやる』って言って強引に・・・」
「親父のやつめ、酷いことを・・・」
「でも、お義父さんだけが悪いんじゃないのよ。寂しいからといってズルズルと関係を続けている私も悪いんだわ・・・」
「でも、元は親父が変なことを考えるからで・・・」
「ねえ、お願い!誰にも言わないで!特にお義母さんには絶対に知られたくないの」
「でも・・・」
「お義母さんに知られたら、私はここにいられなくなるわ」
「そんな事は俺がさせないよ」
「ありがとう、でも隆平さんも、何もなしで黙っているのは辛いでしょうから・・・」
そう言うと義姉は立っている俺の傍に来て腰を下ろし、ズボンのベルトを緩めチャックを開けてチンポを取り出したのです。
「ね、義姉さん!」
「何も言わないで、お願い!」
そう言ってからフェラをはじめました。
あっという間に私の肉棒は大きくなりました。
義姉は奥深く飲み込んだり出したりを繰り返しています。
憧れていた義姉にフェラをしてもらっていることに興奮しましたが、それと同時に、その唇は親父のチンポを舐めていた唇でもあったので、義姉を滅茶苦茶にしてやりたい衝動に駆られたのです。
それで私は義姉の頭を両手で持ち、口の中でピストン運動をしてから奥深く入れ込むと、そのままじっとしていました。
よだれを垂らして苦しそうな義姉。
肉棒を引き抜くと、義姉はえずき、涙目になっていました。
それから親父がやったのと同じようにジーンズと下着を脱がせ、四つん這いにさせ、お尻を突き出させました。
肉棒を入れようとしたのですが、せっかくなら憧れていた義姉のマンコとアナルをよく見てやろうと思い直し、突き出したお尻に両手を置き覗き込んだのです。
義姉のマンコはビラビラが分厚くて大きく、入れたらそれが絡み付いて気持ちいいだろうと思わせるものでした。
アナルは綺麗で、まだ誰からも開発されていない様子。
いずれはアナルも頂くとして、まずはマンコの具合を確かめることにしました。
左手をお尻にあてがい、右手に持った肉棒をズボッと入れ込みました。
まだあまり濡れていなくて痛かったかもしれませんが、出し入れを繰り返すうちに喘ぎ声を上げ始めました。
私も方も、分厚いビラビラがチンポを包み込むし、中の肉ヒダが亀頭に絡み付くように動くのですごく気持ち良かったです。
親父が手放さないのが分かった気がしました。
射精感を覚えたので、「中に出したら駄目だよね?」と聞くと、「今日は大丈夫だから」との返事。
それで、何度か出し入れしてから、思い切り義姉のマンコの中に発射しました。
抜き取るとマンコからザーメンが流れてきたので、作業ズボンの後ろポケットに突っ込んでいたタオルで肉棒を拭いてから義姉に手渡しました。
「親父にも中出しさせたの?」
「お義父さんにさせたことはないわ・・・隆平さんが初めてよ」
「そうなんだ、乱暴にしてごめんね」
「ううん、いいの・・・私なんか乱暴にされて当然だわ」
「そんな事はないよ!」
そう言ってあげたのですが、私でもそんな気にさせてしまうのは、義姉が持っている性格や雰囲気のせいかもしれないと思いました。
綺麗なのですが、意地悪して泣かせてやりたいと思わせるものを待っていたのです。
私は横に座っている義姉を抱き寄せ、「義姉さん・・・」と言ってから唇を重ねました。
本当なら最初からこうすべきだったのです。
唇を吸い舌を差し入れると、義姉も応じて舌を出してきたので絡め合わせました。
以前からキスしたいと思っていましたので、義姉の生温かい舌の感触と息遣いは、私をまた興奮させるのには十分でした。
義姉を後ろに倒すと、シャツのボタンを外し、ブラジャーを上にズラして乳房を露出させました。
初めて見る義姉の乳房・・・豊かなのは分かっていましたが、間近で見るとすごいボリュームで興奮ものでした。
「すごいよ、義姉さん!」
「そう?でもなんだか恥ずかしい」
「親父はおっぱいを吸ったりしないの?」
「お義父さんはせっかちなのか、すぐに入れたがるからあまりおっぱいは触らないわ」
「馬鹿な親父だ!こんな素敵なものをほっとくなんて・・・」
“俺が独り占めする!”という思いが湧いてきた私は、両手で大きさを堪能してから、乳首を口をすぼめて吸い上げたり、舌でベロベロと舐め上げました。
「あ〜〜いい〜〜あ〜〜」と喘ぐ義姉。
股間に移動すると、今度はクリトリスを中心にクンニして、最後は正常位で挿入しました。
ゆっくり感触を確かめるように出し入れを繰り返します。
義姉は「気持ちいい!気持ちいい!」と、濡れた目をして私を見つめながら何度も口にし、発射するのと同時に身体をピクピクさせてイッてしまいました。
その後、義姉は髪や衣服を整えながら、「こんなエッチしたのは久しぶり」と言って微笑んでくれました。
「もう親父の誘いに乗ったら駄目だよ」
「でも逆らえないし・・・」
「俺が親父に言うよ!」
「でも、隆平さんに話したと思って私が怒られるわ」
「大丈夫。俺に考えがあるから心配しないで」
次の日、親父を呼び出した私は、「この間、親父が義姉さんとエッチしているのを見てしまったよ」と言ってから、「どうせ親父が一方的に義姉さんを口説いたんだろうけど、俺が知ってしまった以上は、もう義姉さんに手を出すな」と伝えました。
そして、「まだ手を出すというなら、母さんや伯父さんたちにも言うからな」と脅しておいたのです。
親父は母や伯父が恐くて仕方ないのです。
それからしばらくして義姉とラブホテルに行った時にそれとなく聞くと、あれから親父は何も言って来なくなったとのこと。
それを聞いて安心した私でしたが、念のために家の中やハウスで会うのはやめて、家から離れたホテルで楽しんでいます。
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