禁断と背徳の体験告白
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【妻の姉】淫乱な義姉は旧家の跡取り娘|義姉との体験談

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【妻の姉】淫乱な義姉は旧家の跡取り娘

読了目安 13分43秒

[作品No 15] 2015/ 7/ 9(Thu)
俺が初めて女房の姉を抱いたのは、俺が38歳で義姉が42歳の時だった。
女房の実家は、地元からも一目置かれている昔ながらの旧家だった。
義姉はその旧家の跡取りで、大学時代に知り合った旦那を婿として迎えていた。
義姉夫婦には息子が一人居たが、その頃はもう息子は独立していて、広い屋敷で、義姉夫婦が年老いた母親の面倒を見ながら暮らしていた。


義姉はどちらかというと普通のおばさんタイプではあるが、やはり旧家の育ちというか、どこか上品さを漂わせる女性だった。
ただ、普段はあまり化粧もせず明るい女性で、ふっくらしていて、胸が大きく働き者だった。


俺と女房は一年に数回、実家に帰ることにしていたが、いつも
「あら達也さん、よく来てくれたわね」
と出迎えてくれ、実家の畑で取れた野菜や果物を出して歓迎してくれるのだった。

義姉の旦那は、とても静かで黙々と仕事に打ち込む人で、口数の少ない男だった。
旦那は小さな鉄工所に勤めており、作業員が休みを取るときに代理で夜勤が入ることが時々あった。

出張で女房の実家の近くに行くことがあり、久しぶりに実家に泊めてもらうことにした。
街のビジネスホテルに泊まるよりも、実家に泊めてもらえれば義姉や義母に挨拶できるし、ゆっくり過ごせるからだった。

その日、仕事を終えてから電車で実家に向かったが、意外と仕事が早く終わったので、6時頃に到着することができた。
女房の実家はとても大きな屋敷で、平屋ながら、畳の部屋がたくさんある。
俺と女房が行くときは、奥の十畳間に寝ることになっていた。

訪ねてみると、義姉の旦那さんはちょうど夜勤が入ったようで留守にしており、義母と義姉が歓迎してくれた。
義姉も義母もうれしそうに
「達也さん、よく来てくれたわね。」
と言って、夕食をご馳走してくれた。

夕食後すぐにお風呂に入るのが実家の習慣で、俺も、食事後すぐにお風呂を勧められた。

田舎の屋敷なので、風呂が母屋から少し離れて作られている。
母屋から廊下を歩いて風呂の前で着替えをして、そのまま風呂に入るようになっている。
すこし長風呂をしてから風呂を出たところに、ちょうど義姉が
「達也さん、バスタオルを持ってきたよ」
とやってきた。

俺は素っ裸だったので恥ずかしかったが、義姉はあまりそういったことを気にしない人で、時々風呂上りに下着姿で寝室まで歩いて行くのを見ている。
そういう無頓着な女なので、俺の裸を見ても、特に驚かれることもなく、
「ありがとう。」
といってタオルを受け取った。

義姉はすぐに居間に戻っていった。
風呂から上がると、義母は既に寝室に入っており、義姉と居間でテレビを見ることになった。

義姉と二人でビールを飲みながら話しをしていたが、そのとき義姉がとても色っぽく見えた。
そのうち義姉は、
「じゃ、お風呂に行ってきますよ。疲れているでしょうから、先に休んでね。」
と言い残してお風呂に行った。

俺は義姉が風呂に行った後、無償に義姉の裸が見たくなった。
別に何をしたいとかしたくないとか、そういうことではなくて、こっそり義姉の裸をのぞき見るという行為にあこがれたのだ。

子供の頃に、女便所を覗いた時の興奮を思い出したのかもしれなかった。

トイレの方に行って風呂の方を見ると、義姉がパンティを脱いで風呂に入るところを見ることができた。
驚くほどふっくらした尻が見えた。
思わず目が釘付けになった。
風呂場の扉が閉まりきっていないのに義姉が風呂に入ったので、隙間から義姉の尻がよく見えた。

股間の黒々したのも、ちらりと見えた。
俺はたまらなくなって、意を決して、バスタオルを持って風呂まで行き
「姉さん、バスタオル返すの忘れたのでここに置きます。」
と伝えた。
義姉は、
「あ、ありがとう。」
と言って、扉を半分開け上半身だけだしてタオルを受け取った。
ニコニコしていたのが印象的だった。
胸がとても大きく乳首が黒くて大きかったので、ドキッとした。

居間でテレビを見ていると義姉が風呂から上がってきた。

義姉はいつも風呂上りには浴衣で過ごすのだが、そのときも浴衣であがってきた。

一緒にテレビを見ていたが、義姉の浴衣の合わせ目から、大きな胸の谷間がよく見えてとても色っぽかった。
「お茶をいれましょうね。」
と義姉が体をよじった時には、胸の谷間から腹のあたりまでがよく見えた。
俺はとても恥ずかしかったが、ちょっかいを出してみたくなった。

『うなじに触ってみたい』、『胸の谷間に手を入れてみたい』という欲求に駆られたのだった。

義姉がもういちどお茶を入れるために振り向いた時に、うなじに手を当ててみた。
義姉は
「あれ?何?」
と言ってちょっと驚いたみたいだったので、
「姉さんのうなじがとっても綺麗なので・・・すいません」
と謝った。
義姉は
「あら、そんなに綺麗?うれしいな。」
と言って笑ったのでホッとした。

しばらく話をしていたが、我慢できなくなり、
「姉さん、膝枕してくれないかな」
と言ってみた。
義姉は
「あらま、達也さん子供みたいだね。」
と言って笑ったが、すぐに
「いいよ、膝枕してあげるよ。」
と言って、足をくずしたところに俺の頭を乗せてくれた。

「こんなことしてたら、妹に怒られちゃうね。」
といいながらも、そうさせてくれた。

しばらくそうしていたが、そのうち、義姉は頭が重くなったのか、壁に背中を持たせかけて足を崩して俺の頭を膝に乗せてくれた。
膝枕をしたまま、旦那さんの事を聞いたり、昔のことを聞いたりしていたのだが、なんとなく気持ちよくなってきた。

なんとなくその気になって、、
思い切って、右手で浴衣の裾から足に手を入れてみたのだ。
義姉は目を閉じていて何も言わなかった。
しばらくして、だんだんその手を膝に移動させて膝頭をなでなでしてみた。
すると、義姉は俺を見て、
「達也さん、そんなことされたら気持ちよくなっちゃうよ」
と言いながら静かに笑ったが、静止することもなくそのまま目を閉じていったのだった。


しばらくそうして、沈黙が続いていたが、次にその右手をもっと奥に入れて太ももをゆっくりさすってみた。
餅のように柔かい太ももを、奥から手前にさすってみた。
義姉は目を閉じてそのままにしていたが、あきらかに感じているようで、俺の頭に手を置いて指で俺の髪をいじっているが、ときおりピクッと反応した。

俺も我慢出来なくなり、思い切って、おまんこにまで手を伸ばしてみると、なんと、義姉のそこはグチョグチョに濡れていたのだった。

「姉さん」
と声をかけてみたら、義姉は
「濡れちゃってるね、恥ずかしいよ・・・」
とつぶやきながらも、太ももを開き気味にしてきた。

俺は指で、パンティの上から、おまんこをすこしずついじり続けた。
義姉は完全に力が抜けて、
「はぁぅ、はあ・・」
と息をしながら、俺の愛撫をずっと受け入れていた。

俺は義姉の上半身抱え、畳の上に寝かせた。
義姉は俺の目をじっと見たまま、腕を俺の背中に回してきた。
でかい乳をしっかりと愛撫した。
そのまま、おまんこにも指をいれて愛撫した。

畳の上に寝かされたあとの義姉は、俺のなすがままを受け入れた。
これだけしてから、ゆっくりとキスをした。
義姉は両腕で俺の頭を抱え、そのキスをそのまま受けれてくれた。
むしろ積極的に舌をからめてきた。
浴衣をほとんどはだけて、大きく股を開かせて義姉のおまんこを愛撫し続けた。

キスはとても濃厚になり、お互い舌を入れて絡み合わせていた。
「姉さん・・」
と声をかけると目をあけて
「何?達也さん。」
と答えた。
「姉さんってすごく可愛いです。」
と言うと恥ずかしそうに、笑った。
そして、
「ねえ、我慢できないよ。なんとかして・・・」
と、消え入るような声でねだってきた。

浴衣の紐を全部とって、お互いに全裸になり、義姉の足をM字に開脚させ、正常位で挿入した。

入った瞬間、俺の背中に爪をたてて抱きついてきた。
俺はペニスをできるだけ奥に入るように腰を出して動かしたが、義姉はそれを受け入れるように腰を振った。
義姉は
「あー」「あー」
と狂ったように叫び、しがみついてきた。

「姉さん、そんなに大きな声を出したら、義母さんに聞こえない。」
と心配になって聞くと、
「大丈夫。かあさんは、今日は達也さんが来るからって、気を使って離れの方で寝てるの。それに朝は早いけど、夜は一度寝たら朝まで起きないし。」
と言うので、俺は一安心して、腰を振り始めた。


それにしてもよく締まるおまんこだった。
この年で、どうしてこれだけ濡れて締まるのか、と思うほどだった。

俺は、ゆっくりと腰を動かせて、義姉を突き続けた。
義姉も、大きく乱れて腰を動かしていた。


途中で姿勢を変えて、抱っこちゃんスタイルにして義姉を抱えて腰を突き上げた。
義姉は自分から腰を上下させて、ペニスをおまんこに出し入れして、叫びまくった。

でっかい胸が目の前でゆさゆさとゆれ、黒くてでかい乳首を口で吸いながら義姉を動かし続けた。
義姉は、体中汗をかいていた。
俺は出る寸前までになったので、動きを止めさせて一度ペニスを抜いた。

次は四つんばいにさせて後ろから入れた。
顔を畳に擦り付けるように、ケツを持ち上げて、俺のペニスを受け入れた義姉だった。
俺は、腰を突き続けた。
義姉は、尻を振り続けた。
そして、
「あー、い〜・・・
 あんあんあん、うぅーー、くるくる、きちゃったよぉ
 あ〜〜ん、もう駄目、さき、さきに・・いっちゃうよぉ」
と悶えながら、俺が果てる前に、義姉が痙攣したと思ったら、さきに逝った。

義姉が果てた瞬間、おまんこがギュッとしまってすごかった。
俺もそのまま、義姉の大きな尻を両手で持ち、最後の一突きを、ぐっと力を入れて押し込み、
「あ〜、姉さん。ここままいくよ〜〜〜」
と、とうとう中に放出した。
義姉は、俺は精子を発射した瞬間に、それを感じたようで、
「あ〜〜、きたよーー。達也さんの暖っかいの〜ぉぉぉ。」
と叫び、二人はそのまま重なったまま、畳の上に崩れ落ちた。

二人も、ハアハアと乱れた呼吸が納まるまで、しばらく倒れたままいた。
妻とのSEXでも、これだけ激しいのは最近したことがなかった。

少し落ち着くと、俺は義姉を顔をこちらに向けせキスをした。
義姉はキスを受け入れてくれた。

「姉さん、ごめんね。」
と言ったら
「ううん、とてもよかったよ達也さん、素敵で凄かった。」
と言ってくれた。

義姉は、ティッシュで自分のおまんこを拭いてから、俺のペニスを拭いてくれた。

これが最初の義姉とのセックスだった。


その後、たびたび実家を一人で訪れることが多くなった。
それは、決まって旦那が留守の時で、二人で愛し合うことが多くなった。
最近は、寝室として使っている十畳間でセックスをすることが多い。

義姉は見た目は、ごく普通の旧家の女性だが、セックスをしたとき、燃えるとすごいことがわかった。
そして淫乱なことを、したがることもわかった。

アナルに指を入れてやると、とても喜ぶ。
乳首を洗濯バサミではさんでやると、とても喜ぶ。

義姉に、自分の両手の指で、おまんことアナルをいじらせてオナニーさせることもある。

自分で指を動かせて、とても感じるのだ。
うんこ座りでオナニーをさせることが多い。
右手で前からおまんこを、左手を後ろの方からまわしてアナルに指を入れる。

感じてしまってうんこ座りしてられなくなるので、俺が上半身を支えてやるのだ。

アナルはとても感じるようで、おまんことケツの穴の同時攻めでは、狂ったように喜ぶのだ。

旦那さんとはほとんどセックスは無いようで、たまにしても性格同様、淡白にさっと終わってしまうそうだ。

セックスの喜びを俺とのセックスで初めて知った・・
ということらしい。

旧家の落下式の便所で小便をしているところを、扉をあけたまま見せてくれることもある。
でかいケツから便器に小便を出すのを後ろから見るのは、興奮する。

義姉は、そういう時、笑いながら見せてくれるのだ。
とてもスケベな女なのだとわかったのだった。

女房にはまだばれていないが、女房よりもずっと色っぽく感じる女性だ。

普段の旧家の跡取り娘としての姿と、セックスに乱れる義姉の違いがすごいと思う。
今後も義姉とのセックスはやめられそうにない。

もう45歳に近くなってきたが、それでもまだ、おまんこはびしょびしょに濡れる。

今、俺は、義姉を、誰かほかの男に抱かせたいと思っている。
義姉をがほかの男に抱かれているのを、とても見てみたいのだ。
旧家の跡取り娘が、男のペニスを受け入れて濡れるのを見てみたいと、そう思っているのだ。

義姉はきっとそれも受け入れてくれると思っている。

---END---
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