禁断と背徳の体験告白
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【夫の兄】義兄の力強いセックス*|義兄との体験談

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【夫の兄】義兄の力強いセックス*

読了目安 2分23秒

[作品No 3] 2019/ 6/ 5(Wed)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:恭子)

1  2
3  4




夫の三回忌法要をしました。
客がみんな帰り、田舎から来た夫の兄だけが泊まって行くことになりました。
私は55才、義兄は60才です。

夫の兄ですから信用していました。
二人で飲んで、若くして亡くなった夫の子供時代のことなど義兄がいろいろ話してくれました。
話し上手で、すすめ上手な義兄に乗せられて、ずいぶん飲んでしまいました。

恭子さん、亮が亡くなって、あんたも夜が淋しいんじゃないか。僕は昔からあんたが好きだったんじゃ。いいだろう」
言いながらにじりよって、私を抱きしめて唇を吸いました。

びっくりして拒否しましたが、酔っていて身体の自由がきかず、義兄に抱きしめられて胸をまさぐられて、とうとう口の中に舌を入れられました。
舌をからませられて吸いたてられて、手で胸を愛撫されて、また、もう一方の手がパンツの中に入ってきて、あそこをまさぐられて、あそこの中に指を入れられて、それを動かされて、頭が真っ白のなって、何が何だか分からなくなりました。

気がついたときには、私は全裸にされていました。
そして義兄も全裸になっていて、私の股間を舐めていました。めくるめく官能に私は痙攣してのけぞりました。

恭子さん、入れるよ」

義兄は私の股間に挿入しました。私はまたしびれて、声を出してピクついてしまいました。
義兄が腰を律動させると、またもう何が何だか分からなくなって、突き上げる官能に声を上げて義兄にしがみついていました。
何回絶頂にたっしたか分かりません。

亡くなった夫は、50才頃から衰えて月に1回か2回がやっと。
それも5分くらいで終わってしまっていたんです。
その夫と最後にしたのが5年前。

5年ぶりのセックスに、それも夫とは比べものにならない力強いセックスに生まれて初めての喜びを感じたんです。

---END---
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