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アナルセックスに興味がある娘婿とラブホに行ったらマンコの中に大量発射した*|義息子との体験談
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アナルセックスに興味がある娘婿とラブホに行ったらマンコの中に大量発射した*
読了目安 10分30秒
[作品No 9]
2023/ 3/ 4(Sat)
1 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:修二)
1
2
3
4
ある日の出来事です。
同僚と飲んだ後、最寄り駅に着いたのは8時を少し過ぎていました。
私は公務員なので5時には仕事を終えます。
なので8時にしてかなり気持ちいい状態になっていました。
すると、同じ電車に乗っていたのか、娘婿の
修二
さんが私に気付いて声をかけて来ました。
「お義母さん、今お帰りですか?」
「あら、
修二
さん、お久しぶり。さっきの電車だったの?」
「そうです。お義母さん、ちょっと飲んでますね?」
「そう!同僚とちょっとね。帰るのはいつもこのくらい?」
「だいたいそうですね」
「涼子、今日は家にいるの?」
「いえ、今日は夜勤です」
「そうなんだ〜。じゃあご飯どうするの?準備してくれてるの?」
「たぶん作ってくれていないと思うので、コンビニで何か買って帰りますよ」
「可哀想に・・・涼子から聞いたわよ〜、喧嘩したんだって」
「じつはそうなんです、俺が悪いんですけどね」
「ねえ
修二
さん、私ちょっと飲み足らないから、良かったらその辺で一緒にどう?」
「いいですよ!俺も飲みたい気分だし・・・」
そういうことで私は娘婿の
修二
さんと近くの居酒屋に行きました。
2人だけで飲むのは初めてのことです。
娘婿と言っても若い男性ですから、デートしているみたいな感じでいました。
すでにいい気分だった私、喧嘩の原因も知っていたのでそれを話題にしました。
「風俗に行ったらしいじゃない?」
「嫌だな〜、涼子はそんなことまで話したんですか?」
「かなり頭にきていたみたいだから結構話してくれたわ」
「どのへんまで話したのかなー?」
「気になる?」
「いえ、別にそれほどには・・・」
「嘘!気になるくせに」
「え〜、そんなことないですよ〜」
「無理しないの。どんなこと聞いたか話してあげようか?」
「はい、良ければ・・・」
下ネタは大好きでしたが、娘婿と話す内容ではなかったので迷いました。
でも結局、話しちゃいました。
「ちょっと変わったことをしたみたいね〜」
「えっ?」
「うふふ・・・お尻でしたんでしょう?」
「・・・」
赤くなって下を向いたままです。
そんな姿がなんとなく可愛くて、胸がくすぐったくなりました。
「そんなプレイに興味があったなんて意外だわ!」
「興味って言うか、その〜・・・」
「別に人それぞれだから、好きなら仕方ないわよね〜」
「そう思いますか?」
「でも、涼子は私と違って真面目だから、許せないかもね」
「・・・と言うと、お義母さんなら許せるんですか?」
「私は色んなことに興味があるから」
「えっ、そうなんですか?」
「うふふ・・・ねえ、機会があったらまたしてみたい?」
「う〜ん・・・涼子が応じてくれるのが一番なんですが・・・」
「あの子には無理よ〜、残念だけど」
「でしょうね〜・・・」
正直言って、私は以前から
修二
さんをどうにかしたいと思っていたんです。
人一倍エッチなことが好きなのに、離婚してからは機会がなくて寂しい思いをしていたんです。
出会い系サイトに入会して、2、3度遊んだこともありましたが、恐い目に遭ったので退会して、それ以来エッチしていません。
それで私の周りで安心して誘える男性がいないかと考えたら、娘婿である
修二
さんしか思い浮かばなかったのです。
公務員という立場にありながら、娘婿に手を出すなんて悪い母親です。
でも、今夜はチャンスだと思うと、私は誘惑に勝てませんでした。
「私がさせてあげようか、お尻で・・・」
私はとうとう言ってしまったんです。
「えっ・・・本当ですか?」
「あなたが望むなら私は構わないわよ!」
「お義母さんが相手なら、お尻でなくても全然いいです!」
修二
さんは、驚くというより私をしっかり見て、目を輝かせてそう答えました。
「そうなの?私はどっちでもいいけど・・・」
「お義母さんはしたことあるんですか、お尻で?」
「ないわよ・・・ないからしてみたいの!・・・ねえ、今から時間ある?」
「今からですか?」
「あるわよね〜、涼子は夜勤なんだし・・・ねえ、今からホテル行かない?」
「構いませんよ!・・・いえ、俺の方からお願いしたいくらいです!」
「じゃあ決まりね!」
そう言うと、まだ来ていない料理があったのに、店を出て駅裏にあるホテルへ向かいました。
さすがに初めはお互いにぎこちなかったです。
彼もベッドの傍でそわそわして立ったままでいました。
でも私が彼に近付き両腕を首に回して、「ねえ、キスできる?」と聞くと、私に抱きついて唇を重ねました。
照れ笑いを浮かべる2人。
彼は私をベッドに押し倒し、夢中でキスしてきました。
何度も唇を吸い舌を絡め合わせましたが、これまで義理の親子として接してきたのが嘘のようでした。
「こんなおばさんでも大丈夫なのね」
「お義母さんは特別ですよ!じつを言うと前から一度こうしてみたかったんです」
「ホントに〜、嬉しい〜〜!」
「お義母さん、俺のアソコもうビンビンです」
私の太腿に当たっている彼の股間は硬くなっていました。
「私も濡れてきたみたい」
「ホントですか〜?」
スカートを捲り下着の上からアソコを触る彼。
「ここはまだダメ。順番があるでしょう?」
そう言い聞かせると彼は私のブラウスを脱がし、ブラを外して乳房を露出させました。
「お義母さんのおっぱいをこうして見られるなんて夢のようです」
「見るだけでいいの?」
意地悪を言うと、夢中でむしゃぶりついてきました。
男性から乳首を吸われるのも出会い系で遊んで以来でしたので、久しぶりの快感に思わず、「ああ〜〜っ!」と声を張り上げてしまいました。
「お義母さんのおっぱい、柔らかくてモチモチしていて好きです」
「でも、もう垂れてしまっているから・・・」
「俺、好きです!」
そう言って一生懸命に指や舌を使って愛撫していました。
それからまた股間に手を伸ばし、「もう触ってもいいですよね?」と聞くので、「いいわよ」と答えると、下着の隙間から手を差し入れおマンコに触れてきました。
指をちょっと入れて、「もうビチョビチョですよ!」と言って喜び、クリトリスを刺激しはじめました。
「ああ〜そこいい!そこ感じる〜〜」
そう喘ぐと、さらに指を小刻みに動かします。
私は声を震わせてよがってしまいました。
彼は下着を剥ぎ取ると、両足を持ち上げて股間に顔を埋めます。
「クンニするのが好きなんですよ〜。いっぱい舐めますから覚悟して下さいね」
そう言って、まずはクリトリスから舐めはじめて、おマンコ全体をジュルジュル言わせながら舐めたのです。
こんなにいっぱいクンニしてもらったのは初めてで、感激してしまいました。
それから2本の指を膣穴に入れて手マンをはじめましたが、まるで私のどこが感じるか探っている様子で、私が声を上げて喘いだところを重点的に刺激しました。
私はどんどん昇りつめていきました。
「ああ〜イキそう〜ねえイッていい?」
「イッて下さい、お義母さんイッて下さい!」
彼は私の喘ぐ顔を見ながらさらに激しく手を動かしました。
「イクっ!」
声を出した後、身体を硬直させてイキました。
彼は手を動かすのを止めて、じっとその様子を見ていました。
「お義母さんにイッてもらえて嬉しいです」
「ごめんね。1人だけイッてしまって」
そう謝ると、彼のズボンとパンツを下ろしておチンチンを手に取りました。
若いだけあって綺麗な色をしていて、とても硬くなっていました。
久しぶりの感触に嬉しくなってしまった私は躊躇せずに口の中へ。
恥ずかしさも忘れて舌を使って舐め回し、鼻息を上げジュルジュルと音を立てながらフェラしてあげました。
彼がじっと見つめてくるので恥ずかしかったです。
でも気持ち良さそうな顔をしていたので、頑張ってフェラを続けました。
唇を離して手で擦りながら聞きました。
「どうする?お尻に入れてみる?」
「マンコがいいです!・・・お義母さんのマンコに入れたいです!」
「じゃあ、お願い」
正常位の形で待っていると、彼はおチンチンを持って私の股間に近付き、「入れますよ」と言って、ゆっくりと入れてきました。
久しぶりに咥え込むおチンチンの感触。
嬉しくてマンコが声を上げて泣き出しそうでした。
おチンチンを奥まで入れた
修二
さんは、私の腰に手を当てて、ゆっくりと出し入れしてから徐々に動きを速めました。
その動きに合わせて「あんあん」と喘ぐ私。
おチンチンを突き刺すようにして攻める彼。
あまりの快感に、「ああ〜っ!」と大きな声を上げてしまいました。
「お義母さん、中に出してもいいですか?」
「出して!いっぱい出して!」
私が答えると、何度か腰を動かして「ああっ!」と言った瞬間、マンコの中へ大量に発射しました。
「たくさん出たみたいね〜気持ち良かった?」
「こんなに気持ち良かったのは久しぶりです」
結局、お尻ではしませんでしたが、「また今度挑戦させてね」と言って、その日は別れました。
なかなか2人の都合が合わず、それ以後はまだ会っていませんが、昨日彼からメールが届きました。
今度の土曜日なら会えそうとのこと。
とても楽しみです。
今度こそお尻でしちゃおうかな(笑)
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(原文:修二)
ある日の出来事です。
同僚と飲んだ後、最寄り駅に着いたのは8時を少し過ぎていました。
私は公務員なので5時には仕事を終えます。
なので8時にしてかなり気持ちいい状態になっていました。
すると、同じ電車に乗っていたのか、娘婿の修二さんが私に気付いて声をかけて来ました。
「お義母さん、今お帰りですか?」
「あら、修二さん、お久しぶり。さっきの電車だったの?」
「そうです。お義母さん、ちょっと飲んでますね?」
「そう!同僚とちょっとね。帰るのはいつもこのくらい?」
「だいたいそうですね」
「涼子、今日は家にいるの?」
「いえ、今日は夜勤です」
「そうなんだ〜。じゃあご飯どうするの?準備してくれてるの?」
「たぶん作ってくれていないと思うので、コンビニで何か買って帰りますよ」
「可哀想に・・・涼子から聞いたわよ〜、喧嘩したんだって」
「じつはそうなんです、俺が悪いんですけどね」
「ねえ修二さん、私ちょっと飲み足らないから、良かったらその辺で一緒にどう?」
「いいですよ!俺も飲みたい気分だし・・・」
そういうことで私は娘婿の修二さんと近くの居酒屋に行きました。
2人だけで飲むのは初めてのことです。
娘婿と言っても若い男性ですから、デートしているみたいな感じでいました。
すでにいい気分だった私、喧嘩の原因も知っていたのでそれを話題にしました。
「風俗に行ったらしいじゃない?」
「嫌だな〜、涼子はそんなことまで話したんですか?」
「かなり頭にきていたみたいだから結構話してくれたわ」
「どのへんまで話したのかなー?」
「気になる?」
「いえ、別にそれほどには・・・」
「嘘!気になるくせに」
「え〜、そんなことないですよ〜」
「無理しないの。どんなこと聞いたか話してあげようか?」
「はい、良ければ・・・」
下ネタは大好きでしたが、娘婿と話す内容ではなかったので迷いました。
でも結局、話しちゃいました。
「ちょっと変わったことをしたみたいね〜」
「えっ?」
「うふふ・・・お尻でしたんでしょう?」
「・・・」
赤くなって下を向いたままです。
そんな姿がなんとなく可愛くて、胸がくすぐったくなりました。
「そんなプレイに興味があったなんて意外だわ!」
「興味って言うか、その〜・・・」
「別に人それぞれだから、好きなら仕方ないわよね〜」
「そう思いますか?」
「でも、涼子は私と違って真面目だから、許せないかもね」
「・・・と言うと、お義母さんなら許せるんですか?」
「私は色んなことに興味があるから」
「えっ、そうなんですか?」
「うふふ・・・ねえ、機会があったらまたしてみたい?」
「う〜ん・・・涼子が応じてくれるのが一番なんですが・・・」
「あの子には無理よ〜、残念だけど」
「でしょうね〜・・・」
正直言って、私は以前から修二さんをどうにかしたいと思っていたんです。
人一倍エッチなことが好きなのに、離婚してからは機会がなくて寂しい思いをしていたんです。
出会い系サイトに入会して、2、3度遊んだこともありましたが、恐い目に遭ったので退会して、それ以来エッチしていません。
それで私の周りで安心して誘える男性がいないかと考えたら、娘婿である修二さんしか思い浮かばなかったのです。
公務員という立場にありながら、娘婿に手を出すなんて悪い母親です。
でも、今夜はチャンスだと思うと、私は誘惑に勝てませんでした。
「私がさせてあげようか、お尻で・・・」
私はとうとう言ってしまったんです。
「えっ・・・本当ですか?」
「あなたが望むなら私は構わないわよ!」
「お義母さんが相手なら、お尻でなくても全然いいです!」
修二さんは、驚くというより私をしっかり見て、目を輝かせてそう答えました。
「そうなの?私はどっちでもいいけど・・・」
「お義母さんはしたことあるんですか、お尻で?」
「ないわよ・・・ないからしてみたいの!・・・ねえ、今から時間ある?」
「今からですか?」
「あるわよね〜、涼子は夜勤なんだし・・・ねえ、今からホテル行かない?」
「構いませんよ!・・・いえ、俺の方からお願いしたいくらいです!」
「じゃあ決まりね!」
そう言うと、まだ来ていない料理があったのに、店を出て駅裏にあるホテルへ向かいました。
さすがに初めはお互いにぎこちなかったです。
彼もベッドの傍でそわそわして立ったままでいました。
でも私が彼に近付き両腕を首に回して、「ねえ、キスできる?」と聞くと、私に抱きついて唇を重ねました。
照れ笑いを浮かべる2人。
彼は私をベッドに押し倒し、夢中でキスしてきました。
何度も唇を吸い舌を絡め合わせましたが、これまで義理の親子として接してきたのが嘘のようでした。
「こんなおばさんでも大丈夫なのね」
「お義母さんは特別ですよ!じつを言うと前から一度こうしてみたかったんです」
「ホントに〜、嬉しい〜〜!」
「お義母さん、俺のアソコもうビンビンです」
私の太腿に当たっている彼の股間は硬くなっていました。
「私も濡れてきたみたい」
「ホントですか〜?」
スカートを捲り下着の上からアソコを触る彼。
「ここはまだダメ。順番があるでしょう?」
そう言い聞かせると彼は私のブラウスを脱がし、ブラを外して乳房を露出させました。
「お義母さんのおっぱいをこうして見られるなんて夢のようです」
「見るだけでいいの?」
意地悪を言うと、夢中でむしゃぶりついてきました。
男性から乳首を吸われるのも出会い系で遊んで以来でしたので、久しぶりの快感に思わず、「ああ〜〜っ!」と声を張り上げてしまいました。
「お義母さんのおっぱい、柔らかくてモチモチしていて好きです」
「でも、もう垂れてしまっているから・・・」
「俺、好きです!」
そう言って一生懸命に指や舌を使って愛撫していました。
それからまた股間に手を伸ばし、「もう触ってもいいですよね?」と聞くので、「いいわよ」と答えると、下着の隙間から手を差し入れおマンコに触れてきました。
指をちょっと入れて、「もうビチョビチョですよ!」と言って喜び、クリトリスを刺激しはじめました。
「ああ〜そこいい!そこ感じる〜〜」
そう喘ぐと、さらに指を小刻みに動かします。
私は声を震わせてよがってしまいました。
彼は下着を剥ぎ取ると、両足を持ち上げて股間に顔を埋めます。
「クンニするのが好きなんですよ〜。いっぱい舐めますから覚悟して下さいね」
そう言って、まずはクリトリスから舐めはじめて、おマンコ全体をジュルジュル言わせながら舐めたのです。
こんなにいっぱいクンニしてもらったのは初めてで、感激してしまいました。
それから2本の指を膣穴に入れて手マンをはじめましたが、まるで私のどこが感じるか探っている様子で、私が声を上げて喘いだところを重点的に刺激しました。
私はどんどん昇りつめていきました。
「ああ〜イキそう〜ねえイッていい?」
「イッて下さい、お義母さんイッて下さい!」
彼は私の喘ぐ顔を見ながらさらに激しく手を動かしました。
「イクっ!」
声を出した後、身体を硬直させてイキました。
彼は手を動かすのを止めて、じっとその様子を見ていました。
「お義母さんにイッてもらえて嬉しいです」
「ごめんね。1人だけイッてしまって」
そう謝ると、彼のズボンとパンツを下ろしておチンチンを手に取りました。
若いだけあって綺麗な色をしていて、とても硬くなっていました。
久しぶりの感触に嬉しくなってしまった私は躊躇せずに口の中へ。
恥ずかしさも忘れて舌を使って舐め回し、鼻息を上げジュルジュルと音を立てながらフェラしてあげました。
彼がじっと見つめてくるので恥ずかしかったです。
でも気持ち良さそうな顔をしていたので、頑張ってフェラを続けました。
唇を離して手で擦りながら聞きました。
「どうする?お尻に入れてみる?」
「マンコがいいです!・・・お義母さんのマンコに入れたいです!」
「じゃあ、お願い」
正常位の形で待っていると、彼はおチンチンを持って私の股間に近付き、「入れますよ」と言って、ゆっくりと入れてきました。
久しぶりに咥え込むおチンチンの感触。
嬉しくてマンコが声を上げて泣き出しそうでした。
おチンチンを奥まで入れた修二さんは、私の腰に手を当てて、ゆっくりと出し入れしてから徐々に動きを速めました。
その動きに合わせて「あんあん」と喘ぐ私。
おチンチンを突き刺すようにして攻める彼。
あまりの快感に、「ああ〜っ!」と大きな声を上げてしまいました。
「お義母さん、中に出してもいいですか?」
「出して!いっぱい出して!」
私が答えると、何度か腰を動かして「ああっ!」と言った瞬間、マンコの中へ大量に発射しました。
「たくさん出たみたいね〜気持ち良かった?」
「こんなに気持ち良かったのは久しぶりです」
結局、お尻ではしませんでしたが、「また今度挑戦させてね」と言って、その日は別れました。
なかなか2人の都合が合わず、それ以後はまだ会っていませんが、昨日彼からメールが届きました。
今度の土曜日なら会えそうとのこと。
とても楽しみです。
今度こそお尻でしちゃおうかな(笑)
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