禁断と背徳の体験告白
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娘婿の硬くて太いモノ|義息子との体験談

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娘婿の硬くて太いモノ

読了目安 1分57秒

[作品No 5] 2021/11/19(Fri)
私は専業主婦で44歳になりました。
1年前に一人娘である幸恵(23歳)が結婚したのですが、同居して1ヶ月位経った頃から娘の旦那(28歳)と肉体関係になってしまいました。

私の主人は4年前に他界しており、一応、私も女ですから寂しい夜もあり、体が欲しがる時もあり、自然と手でアソコを触って欲求不満を解消してました。
昼間は娘も会社へ行っており、家には私一人ですので誰に遠慮なしにする事が出来ました。

その日もいつもの様にリビングでしていました。
色々妄想しながら夢中でした。
かなり声も出ていたと思います。

体勢を変えようと思い、ふと見上げた時、娘の旦那がそこに立ってました。
それだけならまだしも、勃起してる性器を擦っているではありませんか。
いつから居たのか、いつから見てたのか・・・気がつきませんでした。

私はどうしたらいいのか分からず、頭が真っ白になり身動きすら出来ませんでした。

私に近寄り、「お母さん、久し振りでしょ」と言うと、仰向けにされました。

その瞬間に・・・

(犯されてしまう)

・・・そう頭を過ぎりました。

体を押さえつけられ、股の間に入ってくると、硬く太い物を私のアソコへ一気に押し込んできて動き出しました。

久し振りに入れた男性の性器で私は女になってました。
恥かしいくらい濡れてた筈です。
気が遠くなりながらも快楽を味わっていました。

激しく突かれたかと思うとドクドクと脈打つのを感じ、体が熱くなりました。
娘の旦那は私に精子を入れてきました。

「いつでも相手するから」と言い残し、また仕事に戻って行きました。

娘に知れたら・・と思うと怖くなりますが止められません。

今は彼が外回りの時やお昼は極力家でご飯を食べるようにしてもらってます。

---END---
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