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保険レディをしていた義母は還暦を迎えても若々しい。
義父も62歳になるが、2人を比べると圧倒的に義母のほうが若く見える。
豊満でふくよかなカラダをしている義母。
現役の保険レディだった頃は、さぞかしその肉欲で性接待をして契約させていたのだろうと窺える妖艶な体つき。
俺はそんなお色気満点の義母のアッシー君になることも多々あった。
先週の週末、妻とセックスの真っ最中に義母からのお迎えコールが入った。
不満タラタラの妻だが、義母に経済的援助をしてもらっているので、無下に逆らうわけにもいかない。
で、義母を迎えに行くと案の定、酔っぱらっている。
「遅くに悪かったわね。何してたの?」
「妻とセックスしてた」
そう返すと、義母は挑発するように酔った身体を俺に預けてきた。
重たくて酒臭い還暦義母の腰に手を回し、引きずるように車に乗せて実家まで運んだ。
義父はとっくに寝ている。
実家に着いたら着いたで義母はやっぱり歩けないので、仕方なく部屋まで連れて行って、ようやくベッドに寝かせた。
普段ならこれで帰れるのだが、その日に限っては続きがあった。
「ごめん、ちょっと苦しいから脱がせてくれる」
甘えてくる義母。
ちょっとギョッとしつつも、上着から順に服を脱がせていく。
ブラジャーとスリップとショーツといった下着姿になると、ふくよかさがよく分かる。
お腹はふっくらして三段腹になっているものの、結構大きなおっぱいの谷間に思わず視線が行ってしまった。
これで帰ろうと思いきや、「もうちょっとお願い」と義母。
結局、全部脱がしてしまった。
「あんたも脱いでくれる?」
命令されると立場が弱い俺。
「はい!」と元気よく返事をすると、ベッドの中に引き込まれてしまった。
その後は・・・朝まで義母相姦のガチンコセックス。
熟女は趣味じゃなかったが、すごいフィット感とおっぱいの柔らかさ、ややオシッコ臭かったが超熟おまんこの気持ちよさに何発も出してしまった。
ちょっと寝てから義母が目を覚ました。
「なんで?」
自分から脱がせたくせに、隣に寝ている俺にえらく驚いている。
俺は今までのお返しとばかりに義母に抱きついた。
大きなおっぱいを口で愛撫すると義母も興奮したのか、俺の朝立ちのちんぽを手でしごきだし、俺の耳元で囁いてきた。
「舐めて〜」
待ってましたとばかりに義母の割れ目に舌を這わせる。
俺の朝立ちのちんぽを口いっぱいに頬張っているうち、義母の割れ目から淫汁が垂れてきた。
だんだん義母の腰がせわしなく震えてきた。
「ねえ、入れて」
おねだりする還暦義母にたまらずマンコに挿入。
繋がった体勢のまま、布団を頭から被って、義母の声が義父に聞こえないようにちんぽを出し入れ。
部屋の外はまだ静かだ。
やがて我慢できなくなり、義母のマンコに何度目かの発射。
義母も身体を震わせている。
膣イキしてくれたようだ。
落ち着いたところで義母に聞いてみた。
「昨夜から4回エッチしたの、覚えてますか?」
「貴方・・・そんなにしたの?」
「お義母さんは覚えてないんですか?」
「知らないわよ」
キョトンとしている。
「じゃあ俺は帰ります」と服を着て廊下へ。
通りがけに義父の部屋を覗いてみたがすでに居なかった。
と、後ろから義母の呼ぶ声がする。
誰もいないことをいいことに、義母は裸にガウンを羽織ったままで廊下に出てきて、その場で俺の着ている服を脱がそうとしてきた。
「貞君、まだ出来る?さっき気持ちよかったから」
俺は俺でさっき出したばかりなのに、またもや半立ち。
淫乱痴女な義母は俺の前に跪き、ちんぽにしゃぶりついてくる。
しっかり硬くなったちんぽを手コキでしごきながら、「こっちにいらっしゃい」と義母。
リビングのソファに俺を座らせると、跨がり対面座位で義母相姦。
義母は顔を真っ赤にしながら腰をグラインドしている。
「貞君、気持ちいい?」
聞きながら俺の身体に倒れ込むようにのしかかってきた。
重たいが、三段腹の肉厚な感じがたまらない。
何より大きなおっぱいがブルンブルン揺れている。
俺も義母のお尻を両手で抱え、腰を上下させるように超熟オマンコに出し入れしているうち、気持ちよくなりすぎてまた出してしまった。
さんざん義母から搾り取られて、家に帰ったのは昼過ぎ。
激怒する妻に平謝りするしかなかった。
妻は怖いが、義母のアッシー君をするのが今の俺の楽しみだ。
---END---