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【妻の母】リアルな官能小説を書くために義母に協力してもらった|義母との体験談
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【妻の母】リアルな官能小説を書くために義母に協力してもらった
読了目安 9分00秒
[作品No 31]
2023/ 3/16(Thu)
33歳になる小説家です。
小説家と言うと聞こえはいいのですが、芥川賞や直木賞等とはまったく無縁で、生活費を捻出するために官能小説を書いています。
そんな私とは対照的に、妻の瑤子は大手ではありませんがCAとして活躍していて、瑤子が稼いでくれるから小説を書いていられるのです。
また、住んでいる家が2世帯住宅ですので、これまた義父や義母にお世話になり、私は3人に頭が上がらないのです。
瑤子は、よくこんな私の奥さんになってくれましたし、義父たちもよくそれを許してくれたと我ながら思っています。
瑤子は仕事柄家を空けることが多いので、2階にある和室で小説を書いている私の食事の面倒などは、義母が見てくれているのです。
官能小説を書いているとさすがにムラムラしてくる時があり、そんな時は手を休めてオナニーをしています。
ある日、オナニーしているのを義母に見られてしまいました。
座って小説を書いているのですが、そのまま仰向けに寝転がってオナッているところを、昼食を持って来てくれた義母に見られたのです。
義母は「ごめんなさい!」と言って、昼食を入り口に置いて戻っていきました。
食べ終わり、食器を1階に持っていくと気まずい空気が流れましたが、「今度から気を付けますね」と義母。
「いえ、僕が悪いんです」と言うと、「瑤子が留守がちだから彰大さんも辛いわよね〜・・・ごめんなさいね」と、瑤子がいないことを謝ってくれました。
54歳の義母はやさしい人で、私の官能小説のファンでもあります。
10日ほどが過ぎ、私の官能小説の新作を読んだ義母が2階に来て感想を話してくれました。
「熟女との絡みのシーン、よく書けてるわね」
「そうですか?」
「経験がないとああは書けないと思うけど、彰大さんは経験があるの、熟女と?」
「いえ、ありません」
「じゃあ想像で書いてるってわけ?」
「そうです、僕の妄想です(笑)」
「そうなんだ〜。でもすごいわ、想像であんなことが書けるなんて・・・」
「願望もあるのかもしれません」
「熟女を抱きたいっていう願望?」
「そうですね」
「誰かをイメージして書いてるの?」
そう言われて私は言葉に詰まりましたが、考え直して正直に話しました。
「お義母さんをイメージして書いています」
「えっ、そうなの?」
「はい」
「・・・てことは、私とエッチしているところを想像して書いてるってこと?」
「そうなります」
「嘘〜・・・やだ〜っ!」
「すみません、でも僕の周りには熟女と呼べる人はお義母さんしかいないので・・・」
「でも、そんなこと言われたらなんだか恥ずかしいわ」
義母は少し赤くなり両手を頬に当てています。
でも、そこまで嫌がる様子を見せなかったので、私は日頃から思っていたことをお願いしてみることにしました。
「お義母さん、お願いがあります」
「何?」
「小説の参考にしたいので、僕の相手をして下さい!」
「えっ?」
義母は私が言ったことに対してピンと来なかったようです。
でもすぐに理解して慌てて立ち上がりました。
「私とエッチしたいってこと?」
「そうです、お願います!」
「なに言ってるの〜・・・そんなこと出来るわけないじゃない!・・・やめてよ〜」
私は義母の足元に土下座をして頼みました。
「リアル感のある小説を書くためには、どうしても経験が必要なんです。こんな事を頼めるのはお義母さんしかいません!・・・是非お願いします!」
「・・・」
「お願いします!」
「・・・」
「お願いします!」
私は畳に頭が付くほど深々と土下座して頼みました。
「・・・分かったわ。分かったからもう頭を上げてちょうだい、彰大さん・・・」
「じゃあ僕の願いを聞いてくれるんですね?」
「仕方ないわね〜こんな私で良かったら力になるわ・・・でも瑤子には絶対に内緒よ!」
「もちろんです」
「・・・で、どうしたらいいの?」
「今からでもいいですか?」
「今からか〜・・・う〜ん・・・しょうがないか、いいわよ!」
「じゃあ寝室に行きましょう」
私は義母を寝室に連れて行きました。
もうムズムズしていましたが、義母の方は顔がこわばっていて緊張している様子。
「お義母さん、俺の小説ではまずどうしたか覚えてますか?」
「えっと〜、確か抱き合ってキスしたんじゃ・・・」
「じゃあ、その通りにしましょう!」
義母に抱きついて軽くキスしてから、「お義母さん、ここは濃厚なキスの場面ですからね」と言って、もう一度唇を重ねて舌を入れ、義母の舌を探しました。
戸惑っていた義母も舌を出してきたので、お互いに吸い合ってベロベロです。
義母の息遣いと匂いを感じて、肉棒は瞬時に硬くなりました。
唇を離すと、目を閉じたままうっとりする義母。
「お義母さん、次はどんな場面でしたか?」
「えっと〜次は・・・嫌だ〜、恥ずかしくてとても言えないわ・・・」
「恥ずかしがらずに再現してみてください」
そう言うとベッドの上で私の方にお尻を向けて四つん這いになった義母。
スカートの上からお尻を擦り、捲り上げました。
水色の下着を穿いていた義母。
よく見ると陰毛がお尻付近まで生えていて下着からはみ出ています。
とてもエロい光景でした。
そして膣穴付近を指で押すと、「いや〜ん」と声を上げ、下着を中心に寄せてマンコに食い込ませると、「やだ〜恥ずかしい〜」と言って身体をよじらせました。
お尻に残った下着の痕が欲情を誘い、お尻のてっぺんや陰毛がはみ出ている部分を舐め回す私。
それから中心部分の匂いを嗅ぎました。
M字に開脚させると・・・。
「お義母さん、もう染みになってますよ」
「恥ずかしいから見ないで」
泣きそうな顔をする義母。
手を下着の間から滑り込ませて直接マンコに触れると、思った通りにビショビショになっていて指2本がスルリと入りました。
出し入れすると、「あ〜もう知らないから」と言って、また唇を求め舌を絡ませる義母。
それからTシャツを脱がせ、ブラのホックを外し乳房を露出させました。
義母の白い乳房は小ぶりで少し垂れていますが、その垂れ加減が熟女ならではの良さであり、乳首はやや黒ずみピンと立っています。
夢中でその乳首に吸い付くと、舌で転がしたり吸い上げたりしました。
息を荒げ、快感に浸る義母。
次に下着をはぎ取り、乳首を舐めながらクリトリスを刺激しました。
すると「ああっ!」と言って顔を背け、股間に移動してクリトリスを中心にクンニすると、「あああ〜う〜ああ〜」と虚ろな目をしてうめき声をあげました。
「次はどんな場面なのか覚えてますか?」
すると私のジャージとパンツを脱がせ、反り返っている肉棒を握ってフェラしはじめました。
亀頭部分を舐め回し、手で裏返すと裏筋部分と玉袋を舐め上げます。
義父に教え込まれたのかどうかは分かりませんが、ねっとりしたフェラで熟女の良さを改めて感じました。
途中で唇を離して何か囁いた義母。
「何?」と聞くと、少し大きな声で、「久しぶりで美味しい!」と言って微笑みました。
それを聞いて、これからも義母とやれると確信した私は、「もう入れましょうか?」と聞きました。
すると頷いたので、仰向けに寝かせて足を開かせると、いきり立つ肉棒をマンコに宛てがい、ゆっくりと差し込んだのです。
「ああ〜っ!」と顔を歪めて叫ぶ義母。
肉ヒダを押し分けるようにして最後まで差し込み、ゆっくり出し入れするとニュルニュルしたものが亀頭を包み込みます。
これが熟女とやる醍醐味でもあります。
生でやらせてくれるので、ゴムを付けて若い子とやるより遥かに気持ちいいのです。
ゆっくり深く差し入れるたびに、「あ〜〜いい〜〜あ〜〜」と声を漏らした義母。
そして身体を密着させ、髪を掻き分けたりキスしたりして、義母の息遣いを感じながらマンコの中に大量に放出しました。
「どう?熟女を抱いた感想は?」
「最高です!お義母さんの方どうでしたか?」
「最初はこんなことをしていいのかしらと思ったけど・・・」
「思ったけど、どうだったんですか?」
「久しぶりに感じちゃったわ!」
そう言って微笑んだ義母。
「じゃあ小説を書くために、また抱かせてくれますか?」
「こんな私で良かったらいつでもOKよ!」
嬉しくなってもう1回戦してしまいました。
その日以来、義母は前にも増して優しくしてくれるようになり、私の前では誘っているのか露出の多い服を着るようになりました。
それに、瑤子が仕事で帰ってこない日を楽しみにしていたようでした。
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そんな私とは対照的に、妻の瑤子は大手ではありませんがCAとして活躍していて、瑤子が稼いでくれるから小説を書いていられるのです。
また、住んでいる家が2世帯住宅ですので、これまた義父や義母にお世話になり、私は3人に頭が上がらないのです。
瑤子は、よくこんな私の奥さんになってくれましたし、義父たちもよくそれを許してくれたと我ながら思っています。
瑤子は仕事柄家を空けることが多いので、2階にある和室で小説を書いている私の食事の面倒などは、義母が見てくれているのです。
官能小説を書いているとさすがにムラムラしてくる時があり、そんな時は手を休めてオナニーをしています。
ある日、オナニーしているのを義母に見られてしまいました。
座って小説を書いているのですが、そのまま仰向けに寝転がってオナッているところを、昼食を持って来てくれた義母に見られたのです。
義母は「ごめんなさい!」と言って、昼食を入り口に置いて戻っていきました。
食べ終わり、食器を1階に持っていくと気まずい空気が流れましたが、「今度から気を付けますね」と義母。
「いえ、僕が悪いんです」と言うと、「瑤子が留守がちだから彰大さんも辛いわよね〜・・・ごめんなさいね」と、瑤子がいないことを謝ってくれました。
54歳の義母はやさしい人で、私の官能小説のファンでもあります。
10日ほどが過ぎ、私の官能小説の新作を読んだ義母が2階に来て感想を話してくれました。
「熟女との絡みのシーン、よく書けてるわね」
「そうですか?」
「経験がないとああは書けないと思うけど、彰大さんは経験があるの、熟女と?」
「いえ、ありません」
「じゃあ想像で書いてるってわけ?」
「そうです、僕の妄想です(笑)」
「そうなんだ〜。でもすごいわ、想像であんなことが書けるなんて・・・」
「願望もあるのかもしれません」
「熟女を抱きたいっていう願望?」
「そうですね」
「誰かをイメージして書いてるの?」
そう言われて私は言葉に詰まりましたが、考え直して正直に話しました。
「お義母さんをイメージして書いています」
「えっ、そうなの?」
「はい」
「・・・てことは、私とエッチしているところを想像して書いてるってこと?」
「そうなります」
「嘘〜・・・やだ〜っ!」
「すみません、でも僕の周りには熟女と呼べる人はお義母さんしかいないので・・・」
「でも、そんなこと言われたらなんだか恥ずかしいわ」
義母は少し赤くなり両手を頬に当てています。
でも、そこまで嫌がる様子を見せなかったので、私は日頃から思っていたことをお願いしてみることにしました。
「お義母さん、お願いがあります」
「何?」
「小説の参考にしたいので、僕の相手をして下さい!」
「えっ?」
義母は私が言ったことに対してピンと来なかったようです。
でもすぐに理解して慌てて立ち上がりました。
「私とエッチしたいってこと?」
「そうです、お願います!」
「なに言ってるの〜・・・そんなこと出来るわけないじゃない!・・・やめてよ〜」
私は義母の足元に土下座をして頼みました。
「リアル感のある小説を書くためには、どうしても経験が必要なんです。こんな事を頼めるのはお義母さんしかいません!・・・是非お願いします!」
「・・・」
「お願いします!」
「・・・」
「お願いします!」
私は畳に頭が付くほど深々と土下座して頼みました。
「・・・分かったわ。分かったからもう頭を上げてちょうだい、彰大さん・・・」
「じゃあ僕の願いを聞いてくれるんですね?」
「仕方ないわね〜こんな私で良かったら力になるわ・・・でも瑤子には絶対に内緒よ!」
「もちろんです」
「・・・で、どうしたらいいの?」
「今からでもいいですか?」
「今からか〜・・・う〜ん・・・しょうがないか、いいわよ!」
「じゃあ寝室に行きましょう」
私は義母を寝室に連れて行きました。
もうムズムズしていましたが、義母の方は顔がこわばっていて緊張している様子。
「お義母さん、俺の小説ではまずどうしたか覚えてますか?」
「えっと〜、確か抱き合ってキスしたんじゃ・・・」
「じゃあ、その通りにしましょう!」
義母に抱きついて軽くキスしてから、「お義母さん、ここは濃厚なキスの場面ですからね」と言って、もう一度唇を重ねて舌を入れ、義母の舌を探しました。
戸惑っていた義母も舌を出してきたので、お互いに吸い合ってベロベロです。
義母の息遣いと匂いを感じて、肉棒は瞬時に硬くなりました。
唇を離すと、目を閉じたままうっとりする義母。
「お義母さん、次はどんな場面でしたか?」
「えっと〜次は・・・嫌だ〜、恥ずかしくてとても言えないわ・・・」
「恥ずかしがらずに再現してみてください」
そう言うとベッドの上で私の方にお尻を向けて四つん這いになった義母。
スカートの上からお尻を擦り、捲り上げました。
水色の下着を穿いていた義母。
よく見ると陰毛がお尻付近まで生えていて下着からはみ出ています。
とてもエロい光景でした。
そして膣穴付近を指で押すと、「いや〜ん」と声を上げ、下着を中心に寄せてマンコに食い込ませると、「やだ〜恥ずかしい〜」と言って身体をよじらせました。
お尻に残った下着の痕が欲情を誘い、お尻のてっぺんや陰毛がはみ出ている部分を舐め回す私。
それから中心部分の匂いを嗅ぎました。
M字に開脚させると・・・。
「お義母さん、もう染みになってますよ」
「恥ずかしいから見ないで」
泣きそうな顔をする義母。
手を下着の間から滑り込ませて直接マンコに触れると、思った通りにビショビショになっていて指2本がスルリと入りました。
出し入れすると、「あ〜もう知らないから」と言って、また唇を求め舌を絡ませる義母。
それからTシャツを脱がせ、ブラのホックを外し乳房を露出させました。
義母の白い乳房は小ぶりで少し垂れていますが、その垂れ加減が熟女ならではの良さであり、乳首はやや黒ずみピンと立っています。
夢中でその乳首に吸い付くと、舌で転がしたり吸い上げたりしました。
息を荒げ、快感に浸る義母。
次に下着をはぎ取り、乳首を舐めながらクリトリスを刺激しました。
すると「ああっ!」と言って顔を背け、股間に移動してクリトリスを中心にクンニすると、「あああ〜う〜ああ〜」と虚ろな目をしてうめき声をあげました。
「次はどんな場面なのか覚えてますか?」
すると私のジャージとパンツを脱がせ、反り返っている肉棒を握ってフェラしはじめました。
亀頭部分を舐め回し、手で裏返すと裏筋部分と玉袋を舐め上げます。
義父に教え込まれたのかどうかは分かりませんが、ねっとりしたフェラで熟女の良さを改めて感じました。
途中で唇を離して何か囁いた義母。
「何?」と聞くと、少し大きな声で、「久しぶりで美味しい!」と言って微笑みました。
それを聞いて、これからも義母とやれると確信した私は、「もう入れましょうか?」と聞きました。
すると頷いたので、仰向けに寝かせて足を開かせると、いきり立つ肉棒をマンコに宛てがい、ゆっくりと差し込んだのです。
「ああ〜っ!」と顔を歪めて叫ぶ義母。
肉ヒダを押し分けるようにして最後まで差し込み、ゆっくり出し入れするとニュルニュルしたものが亀頭を包み込みます。
これが熟女とやる醍醐味でもあります。
生でやらせてくれるので、ゴムを付けて若い子とやるより遥かに気持ちいいのです。
ゆっくり深く差し入れるたびに、「あ〜〜いい〜〜あ〜〜」と声を漏らした義母。
そして身体を密着させ、髪を掻き分けたりキスしたりして、義母の息遣いを感じながらマンコの中に大量に放出しました。
「どう?熟女を抱いた感想は?」
「最高です!お義母さんの方どうでしたか?」
「最初はこんなことをしていいのかしらと思ったけど・・・」
「思ったけど、どうだったんですか?」
「久しぶりに感じちゃったわ!」
そう言って微笑んだ義母。
「じゃあ小説を書くために、また抱かせてくれますか?」
「こんな私で良かったらいつでもOKよ!」
嬉しくなってもう1回戦してしまいました。
その日以来、義母は前にも増して優しくしてくれるようになり、私の前では誘っているのか露出の多い服を着るようになりました。
それに、瑤子が仕事で帰ってこない日を楽しみにしていたようでした。
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