禁断と背徳の体験告白
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【妻の母】焼けぼっくいに火が付いた義母との肉体関係*|義母との体験談

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【妻の母】焼けぼっくいに火が付いた義母との肉体関係*

読了目安 4分41秒

[作品No 25] 2022/ 9/21(Wed)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:敏子)

1  2
3  4




今から5年ほど前、妻の母の敏子と大人の関係を持ってしまいました。
血は繋がらないとは言え、近親相姦というタブーを犯してしまったんです。
きっかけは、義母の敏子と義父との間に夫婦喧嘩が絶えず、不満があったこと。
誰かにすがっていたいという気持ちから、義理の息子である私を求めてきて、体の関係を結んでしまったのです。

しかし罪悪感から、「もうやめましょう」という義母の言葉で関係を断ちました。
それからは、いつも親切にしてくれる義母と元の関係に戻りましたが、それは表面上で、私はずっと“なぜ終わりにしたのか”と考えていました。
しかし、義母を質問責めにするのはよくないと、自分に言い聞かせていました。

8月20日が義母の58歳の誕生日でした。
メールで、『お義母さん、誕生日は何がいい?』と聞くと、『飲みに連れてって』と返ってきました。
昨日は定時退社し、敏子と約束した駅前で会い、足早に居酒屋へ。

「お義父さんにはなんて言って出てきたの?」

「いいから、今日は飲もう」

お酒がほどよく回って・・・。

「お義父さんは会社の飲み会ばかりだから、今日くらいは私も楽しまなくちゃね」

と、敏子はすごく楽しそうでしたが、私はセーブしました。
河岸を変えようとしたところ、「帰りたい」と言うので、消化不良でしたがタクシーを拾い帰路へ。
妻の実家へ着くと家の中は真っ暗でした。

「お義父さん、まだ帰ってないですね」

「お義父さんは出張なの。お茶でも飲んでって」

タクシーから降り、敏子について家に入りました。
酔っているのにコーヒーを入れてくれるやさしい敏子

「今日はありがとうね。嬉しかったし、楽しかったわ」

「もっとお義母さんと話していたいけど、そろそろ帰るね」

「帰る前に2階に連れてってくれる?私も、もう寝るから」

肩を貸して2階の寝室へ連れて行って、ビックリしました。

「もうひとつ、プレゼントをねだってもいい?」

「いいよ。何が欲しいの?」

「ゆうちゃんに、もう一度抱いて欲しいの」

すぐに敏子の唇を吸いました。

「ああ、ダメ。ずっと我慢してたのに・・・」

義父とはセックスレスみたいです。

「ゆうちゃん、また昔みたいに愛していい?」

「もちろんです。ずっと好きだから」

小太りですが、心は乙女のように可愛い敏子
五十路の義母の身体を懐かしむように、お互いに舐め回しました。

敏子のマンコ、ビショビショだよ」

「ゆうちゃんのチンチンもすごく大きくなってる」

バックで中出しして、すぐに正常位で繋がります。
これも昔のままでした。

敏子は正常位が大好きなんだよね、俺も同じ」

「そう、ゆうちゃんにキスされるだけでマンコが気持ちいい」

「昔みたいに脇を舐めるよ」

「感じすぎてイッちゃう」

終わってからも敏子はチンチンを離しません。
ずっと舐めています。

「もう昔みたいに『やめよう』なんて言わないから、たまにでいいから私を愛してくれない?」

「もちろんだよ」

この日は、何度も何度も義母のアソコを楽しみました。
敏子も狂ったように乱れ、豊満な身体を揺らして何度も絶頂に達していました。

今月末の行楽シーズン、敏子と温泉に行く約束をしました。
お互いの家族に理由をつけて一泊してきます。
50代の義母と30代の私。
親子、それとも年の差の恋人に見られるのでしょうか?
露天風呂付きの部屋を予約しました。
誰にも邪魔されずに義母とやりまくります。

---END---
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