禁断と背徳の体験告白
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あらゆる体位で嫁の膣を味わっています|義娘との体験談

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あらゆる体位で嫁の膣を味わっています

読了目安 3分40秒

[作品No 5] 2017/ 5/14(Sun)
嫁の膣を味わっています。
私は開業医を営んでおり、年末には62歳を迎えます。
息子が一人おりますが、医師になれなくて一時ぐれてしまい、現在は長距離トラックの運転手をしています。
私は結婚が比較的遅かったので、息子は現在29歳です。
息子は4年前に結婚しており、嫁とともに私と同居しています。
私はもう10年前に妻をなくしており、患者以外の女性と接触がありませんでした。
患者の女性といっても、私のクリニックではお年よりばかりです。

結婚当時22歳だった嫁は、とてもまぶしく思えました。
小柄でバイオリンのようにメリハリのある体つきをして、肌も滑らかでみずみずしくふっくらとしています。とても柔らかそうな体です。
私はほとんど性欲を失っていたのですが、嫁が家にきてから、なんとなく体に活力がわいてくるように感じられ、嫁が近くにいると完全ではありませんが勃起の徴候が見られるようになりました。
ほどなく夢精を経験しました。射精をしたのは7〜8年ぶりのことでした。非常に驚き、下着の始末にこまるので、それ以来、嫁の裸体や嫁と交わることを思い浮かべて、頻繁にオナニーをして性欲を処理するようになりました。
そして2年程前から、寝ている嫁と交わっているのです。もちろん息子が仕事で家を開けている日に限られます。

あるとき嫁が体調不良を訴えるので、診察してビタミンと鉄分を主にした栄養剤をあたえました。
とくに異常は見られなかったし、気休め程度にあたえたのですが、嫁にはとても好評で切れるとすぐにせがまれました。
私に魔が差したのはこのときです。もっとよく効くのにしようと言い、これは寝る前に飲みなさいと言い聞かせ、カプセルに入れた睡眠薬を渡したのです。
カプセルの中で、さらにオブラートの小片で厚めに包んでおいたので、床についてかなり時間がたたなくては効かないようにしました。ばれないための用心です。

最初の晩、時間をみはからって部屋に忍び、こわごわ声をかけゆすってみましたが、まったく起きる気配はありません。
私は嫁を裸にして、私自身も裸になり、大きな胸やお尻、性器や肛門まで、嫁の骨がないのではないかと思えるほど柔らかい体をあさましいまでに揉み、さすり、しゃぶり、なめつくしました。
そして用意していたゼリーを膣と私のペニスに塗りこめて、念願の挿入を果たしたのです。

勃起するとはいっても、私のペニスはナマコのようにふにゃふにゃしています。
押し込むにつれて、嫁の締まりのいい膣に押しつぶされていくようで、あまりの快感に目がくらみそうでした。
私はうめきっぱなしで、出し入れをして、嫁の味を堪能し、嫁のからだの奥深くに、たっぷりと射精をしてしまいました。
そのあとはティッシュで後始末をして、膣の中のものも搾り出すようにしてふき取りました。

その晩以来、息子がいない夜はいつも欠かさず嫁の膣内に射精するようになりました。
生理のときはあきらめますが、そのたびに記録をとり、排卵日の見当をつけることができるようになりました。
排卵日には自分でも異常なほど高ぶり、射精は一度ではすみません。年甲斐もなく、4度も嫁の胎に流し込んでしまったこともあります。

嫁は今、2児の母。排卵日との関係から考えると、2人ともまず私の子供です。嫁のお腹が膨らんでいくのを見ていると、天にも上る幸福を感じます。
最近は横で寝ている子供たちを起こさないように、寝込んだ嫁を私の部屋に連れて行き、あらゆる体位で思い切り、嫁の膣を味わっています。
嫁はまだまだ子沢山になることでしょう。

---END---
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