禁断と背徳の体験告白
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妻の連れ子の膣内にピュッピュッと注入*|義娘との体験談

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妻の連れ子の膣内にピュッピュッと注入*

読了目安 3分07秒

[作品No 14] 2024/10/22(Tue)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:美紀)

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3  4




定年退職し、専業主夫してるオヤジです。
妻は現在仕事を持ってる美容師で52才。
その連れ娘25才の三人くらし。
妻と俺は再婚同士。
前妻がよく利用してた美容室のオーナーしてました。
家族ぐるみのつきあいでよく俺の家に遊びにきてました。
俺の前妻は5年前に事故で死に、1人暮らしの為、夕飯を分けてくれたり、台所の手伝いしてくれたり、往き来が大きくなりしまいには、夜のお世話まで。
自然の成り行きでした。

妻の保険金と退職金で約5000万あったんで裕福な暮らしでした。
美容室の改築費用500万は俺が負担し、店の責任者としても、月20万の給料貰ってます。
この辺には美容室は少ない住宅地なせいか結構流行って従業員も二人雇ってます。着付けなどもしてます。
今年の春に同業組合で妻は九州2泊旅行に参加しました。

娘は朝夕飯は作ってくれ、仕事に出勤してました。
最初の夕食時に娘からお金の打診を受け話を聞きました。
友達とグァム旅行の事で、少しお金貸して欲しいとの事。
お母さんに話したらと言うと、文句言われるから嫌との事。
何度も何度も頭を下げられ、お父さんお願いと。
娘可愛いさに負けて 都合つける事に。
妻から貰う給料も殆ど手付かずで郵貯に入れて置いた。

次の夜に30万渡すと充分間に合うし、助かるわと喜んでくれた。
ミニスカの娘の後姿に胸が締め付けられるバカなオヤジでした。
娘と酒を飲みながら談笑、担保の話を娘から言ってきた。
冗談半分に、美紀ちゃんでいいよ。と話すと下を向いて無口になってしまった。
妻とはsexレスだから余計に、女の肌が恋しい。娘と言っても血縁があるわけじゃないから当然ムラムラ状態。
気持ちを察してか娘は自室に俺を誘った。

甘い香りで暖かい部屋。TシャツとGパンの義理の娘を抱き寄せキスをした(いけないお父さん)。
Tシャツをたくし上げ、乳房にむしゃぶり付いた。Gパンは美紀みずから脱いだ。美紀は本気なんだ。
ふさふさとした湿地沼へ我が身を滑り込ませた。妻とは違い若い肉体はいい。
腰を更に押し付け美紀の中でピュッピュッと注入。義娘と初めて結ばれた。

それからは月二回は娘の中で爆発している。妊娠したら彼氏に押し付けるとも話している。親が親なら子も子。悪女だ。
美紀の旅行の前日に妻に、美紀に小遣いあげなよ。と。5万をあげた。美紀との事は絶対秘密。今も守っています。

---END---
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