禁断と背徳の体験告白
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【妻の連れ子】汐を噴いた幼アワビ*|義娘との体験談

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【妻の連れ子】汐を噴いた幼アワビ*

読了目安 4分14秒

[作品No 12] 2022/11/13(Sun)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:菜津)

1  2
3  4




私が娘に性的暴行を始めたのは妻が男を作り出ていった頃からだつた。
妻とは再婚で当然娘の菜津10歳とは血縁関係はありません。妻の連れ子だったからです。
その男とは私と再婚する前から続いており邪魔な娘を私に押し付けたのでした。

暮らし始めて間もない娘には愛情も湧かず、ただ性奴隷にする事を考えていた私は行動に移し手始めにフェラから覚えさせました。
ちんぽに蜂蜜を塗り舐めさせるとみるみる上達し精飲するまで時間はかからなかった。

次に取りかかったのは幼クリの開発だった。
スジマンを開きクリキャップで吸い出すと菜津は悲鳴を上げた。
ネットで購入した振動淫具で、毎夜クリと幼膣を責めた。
驚いたことに小5のアワビは涙を流し汐を噴き上げたのだ。
11歳になるとクリの皮も剥けて肥大淫核が目を出し男を迎え入れる準備は出来ていた。

小5の女陰は淫具で快楽の味を知っていたが生のチンポを求めるまでに作り上げられた。
長い時間をかけて作ったディナーを食べるときがいよいよやってきた。
まず前菜はアワビのマメと流れ出るスープを啜る。
菜津は両足を抱え言葉にならない嬉声を叫び続けている。
初めて受ける濃厚クンニに幼体は戦慄いた。

私はメインに移行した。
菜津を上に乗せて下から突く。
ポニーテールを振り、菜津も快楽を求め腰を前後に揺する。
私は口を開けて唾を垂らすように促した。
タラリタラリと口に注がれる唾。
菜津を引き寄せディープキスをしながら幼アワビの中に私はたっぷりと流し込んだ。

男の物を膣内に咥え込んだ菜津は淫具を嫌がり常に私の生ちんぽを求めるようになり殆ど毎日中出し交尾を続けた。
そして朝になると何事もなかったようにセーラー服で鈴を付けたランドセルを背負い登校するのだ。
なんとも末恐ろしい淫行小学生だった。

菜津は12歳を迎え、小さかった胸も膨らみ少女から娘へと変身しようとしていた。
が、局部は度重なる交尾の為変色し、黒ずみ、淫唇は肥大していた。
私は自分の妻を抱くように小6になった菜津のオマンコに熱い精子を注いでいたが、最近中に出す事を拒むようになった。
学校で教育されたのだろうが私は無視をした。
菜津も中に出される気持ちよさの誘惑に負け、夜毎に子宮へ送り込まれる精液を受けながら貪欲に悦楽地獄を歩み、完全に私の女になっていた。
菜津は私が要求するとすべてに応えた。
12歳になり生えてきた恥毛を剃り、どぎついメークを施し深紅のべビードールヒモパンテイで媚を売らせて交尾する。
40男と12少女が互いの肉体を貪りあう、こんな極楽はないだろう。

だが甘美な生活に黒い影が忍び寄っていた。
菜津が妊娠したのだ。
11歳の終わりに生理が始まっていたのは知っていたが、まったく避妊をしなかった罰だった。
日増しに腹は大きくなり学校は休校させたが不審に思った担任が通報したのだ。
私は未成年淫行で5年を言い渡された。
そして3年が過ぎた。

今目の前に菜津がいる。
ガラス越しに3歳になる娘を抱き久しぶりに見る菜津は16歳になろうとしている。
以前とは見違える程に成熟し大きく張った乳房だ。
私は2年後に結婚すると約束して菜津を見つめた。

---END---
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