禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴

舐めるけど入れない約束|実姉との体験談

お気に入りお気に入り登録済み

←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
舐めるけど入れない約束

読了目安 4分02秒

[作品No 115] 2024/ 9/18(Wed)
中学に入ったあたりからエロに歯止めが利かなくなって、隣の部屋で寝てたJk姉のまんまん舐めながらオナニーしてたらばれて家族会議。
部屋を強制調査されて幼女系、近親相姦系の漫画コレクションが見つかって更に説教されたり、姉の陰毛コレクション(年齢別取得場所別に何年にも渡ってファイリングしてた)見つかったり、オナニーに使用後洗濯して乾かし中だった姉パンツやJS妹パンツ見つかったりで散々だった。
(いつも使用後にきちんと洗濯して乾かしてからきれいに畳んでタンスに戻してた)

「妹や、よそのお嬢さんにこんなことしてないでしょうね?」ってぶん殴られたが、「そんなことしない!」って断固抗議した。(近所に住む従姉妹に悪戯しまくってたけど)
結局、姉に対しては、挿入さえしなければ、舐めるだけなら良いけど、妹や他所の人には迷惑かけるなってことになった。
(この処分は、当事者の自分としても親が頭おかしいと思う)
姉は泣きわめいてしばらく引き籠ったが、妹かわいさに渋々承知させられてた。

姉は風呂から上がると部屋のドアを開けて「今日はどうするのよ!」って聞いてくる。
だいたいいつもベッドでM字で横になってもらい舐めながらオナニー、または机に手をついてもらって尻と突き出してもらい舐めながらオナニーしてた。
生理の時はマンマン禁止で胸を触るのを許された。
しかし姉の部屋でするのは拒否されていた。

姉は始める前に「オメー絶対入れんじゃねーぞ」って言いながら自分でパンツを脱ぐ。
この瞬間が実は一番興奮する。
最初のうちこそ自分でも引くほどガッついてたが、そのうち全裸姉を見るだけで一切手を触れずに自分だけオナニーしたり、ケツ穴だけ舐めたり、化粧筆で性器周辺を撫でまわすだけで反応を楽しんだりとか、とにかくチンポはもちろん指挿入も禁止だったのでバリエーション考えるのに必死だった。
まぁ、今考えればもちろん天国だったんだけど。

あと、姉は事後にまたシャワ―浴びに行くのが常だったが、めんどくさくなったのとオレを萎えさせようとして風呂入らずに来たこともあったが、かえってオレが興奮していつも以上に執拗に舐めまわしたので、以来、必ず風呂に入ってからオレの部屋に来るようになった。

やがて姉に彼氏ができ、姉に泣きながら懇願されたので、いつでもオレが言ったときに手コキをするという条件で姉に触れるのは勘弁してあげた。

実はその直前に妹にバレて「お兄ちゃんとおねぇちゃん何やってるの?」って聞くから、「お前はまだ子供だから教えないww」ってあおったらめちゃくちゃ怒るので、「みんなに内緒にできるならお前にも教えてやるよ」って約束させて全身舐めまくってた。
妹は楽しんでるようだったし、オレも当時バイト始めて小金持ってたので、たまに妹にお小遣いあげてたので、妹とは今も超仲良い。
俺も新しいおもちゃが手に入ったのでウハウハだった。
ただ、姉同様に挿入だけはしないことにしてた。
まぁ、なんていうか男のけじめってやつ?

やがて姉は短大進学を機に家を出てそのまま就職したのでめったに会わなくなったが、今年の正月に帰ってきて酒飲んでた時、「たまってる?また手でやってやろうか?」とこっそり耳打ちしてきた。
正直妹で充分満足していたが、せっかくなのでひさしぶりにやってもらった。
頼んでもいないのに濃厚なフェラしてくれた。
思いがけずメチャクチャ出た。

終わってから「やっぱ、あんたのって大きいよね」と嬉しい事を言ってくれる。
どうもこれまでの彼氏はみんな短小でおまけに早漏らしい。
今の彼氏もえらい淡泊らしく、結婚する気はないと言ってた。
「欲求不満でよそ様に迷惑かけたら大変だからオレが相手してやろうか?」って言ったら、「そうきたかwwww考えとくわwそん時はよろしくねwww」と言ってた。

その姉が今週末にまた帰ってくる。
今度こそやれるんじゃないかと期待してカキコ。

---END---
スポンサー広告