禁断と背徳の体験告白
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毎日のように兄とセックス|実兄との体験談

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毎日のように兄とセックス

読了目安 2分24秒

[作品No 8] 2015/ 5/23(Sat)
私はバツイチで6歳の男の子がいる32歳の女性です。
今は実家に帰り両親と36歳の兄(兄もバツイチ)と一緒に暮らしています。
私、実の兄としてしまったんです。酔ってたせいもあると思うのですが、つい兄に身体を許してしまったんです。

その日私は友達数名と飲みに行き、夜遅くに帰って来ました。
のどが渇き台所で水を飲んでると兄がこっちへ来るのが分かりました。別に気にもとめずに水を飲んでると兄が突然私の後ろから抱きつきました。
私はビックリして声を上げましたが、兄は私の口を片方の手で塞いでもう片方の手で胸を揉み始めました。
私は必死に抵抗しましたが、胸を揉まれ、兄の大きくなったアレをお尻にグイグイと押し付けられて腰を振られると、私はだんだんとどうでもよくなり抵抗をやめました。
兄は着ていたワンピースの中に手を入れるとブラを外し胸をじかに揉み始め乳首をつまみ始めました。
私は何年も男性とセックスしてなく欲求不満でしたので、兄とはいえだんだんと感じ始めて声が出始めました。
兄に胸を揉まれ乳首を摘まれ、興奮してきた私は兄のアレに手を伸ばしてしまいました。

(ああ・・・ひさしぶりのチンチン・・それもすごくおおきい・・・)

私はふしだらにも実兄のチンチンに興奮してしまい、ズボンの上からしごき始めたのです。
兄は私にキスをしました。兄が舌を入れてくるので私も舌をいれ返しました。

(ああ・・キスなんて何年ぶり・・・ああ・・・もうどうなってもいい・・・・)

そのままリビングのソファーでセックスしました。
とても気持ちよく二回もいってしまいました。

次の朝、酔いが醒めた私は実兄とのセックスはさすがに後悔してまい、もうこれっきりと心に強く決めたのです。
兄もそうだな、妹とセックスするなんて絶対おかしいもんなと後悔して何度も私に謝りました。
しかし何日かすると兄が頼むからもう一回だけと私に頭を下げるのです。
私は2人で約束したでしょと言うのですが、私も正直言ってまたしたかったのでしょう。つい兄とまたセックスしていまいました。
兄とセックスしてる最中も、もうこれっきりもうこれっきりと心に誓うのですが、兄に激しく突かれるとそんな誓いもなりました。

今はもう毎日のように兄とセックスするようになりました。

---END---
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