禁断と背徳の体験告白
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知的障害のある巨根の兄|実兄との体験談

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知的障害のある巨根の兄

読了目安 1分26秒

[作品No 28] 2026/ 2/ 8(Sun)
私の家族は母(48)・兄(27)・私(25)の3人。このうち兄は軽い知的障害があって、巨体で怪力のモンスター。
この兄は私とも母ともセックスしている。

私との関係は、私が大学卒業して就職のため地元にUターンしてきた3年前から。部屋に入ってきていきなり抱きつき、ベッドに投げ飛ばされた。母に気づかれたくなかったので、無言で必死に抵抗してたけどパジャマのボタンを全部引きちぎられたところで観念して、「ゴブ(ゴム)だげはづげでおでがいいいぃ」と泣きながら頼んだ。

ムダにデカいチンコを無理やりねじこまれて、痛くて怖くて悔しくて終わるまでずっと泣いてた。
翌朝母に打ち明けると母も泣き出し、自分も相手してたことを知らされた。私が大学入学してからずっとだそう。
「あの子始めると何っっ回もするからお母さん身体が持たないの」
と、私が狙われるかもしれないと知ってて黙ってたことを謝ってまた泣いた。

それからは私が帰宅するとリビングで真っ裸の母にのしかかって、ヤってるところを頻繁に見るようになった。一日中ヤってるんじゃないかとすら思う。
もちろん私もヤられる。嫌がろうが抵抗しようが生理中だろうが関係なく。
下半身丸出しで子供の腕くらいあるチンコいきらせて部屋に入ってくる。
手にはご丁寧にコンドームの6個入りの箱を持ってる。それ全部使いきるまで出て行かないから最悪。

---END---
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