禁断と背徳の体験告白
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嫁に行った娘のマンコ|実娘との体験談

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嫁に行った娘のマンコ

読了目安 8分09秒

[作品No 8] 2022/ 3/ 5(Sat)
久しぶりに実家に顔を出した娘が、「偶には背中流してあげるよ」と突然言い出して風呂に乱入してきた。
それも恥ずかしげもなく全裸で。
娘とは言え人妻になりスタイルも嫁より良いから勃起してしまう。
チンポを見られないように隠して背中を流してもらったんだが、スルリと娘の手が前に回ってきてチンポを握り背中に胸を押しつけてくる。

「これなぁに?娘に興奮しちゃったの?」
「やめ…やめなさい…」

「お父さん気持ち良さそうだよ?やめて良いの?」
「う…」

「うふふ…やめてほしくないんでしょ?手だけじゃ物足りないなら口でもしてあげるからさ…こっち向いてよ」

娘の言葉に逆らえず、腕の中で反転して向き合う。

「大きいね、旦那より全然大きいし硬いよ…美味しそう」
「どうしたんだ?急にこんな事してきて」

「別に…ちょっと旦那と喧嘩したのよ…」
「だからって父さんとこんな事したら後で後悔するぞ?」

「良いの、今は父さんのチンポが欲しいの」

躊躇なくパクリとチンポを咥えてくる。

「ああ…娘が父さんのチンポを…いけない事なのに気持ち良すぎてやめろと言えないよ…」
「んふ…大きいから全部口に入らないよ…父さんのチンポ美味しい…」

「そんなに美味しそうにしゃぶるなんて…抱きたくなるじゃないか」
「良いよ、父さんになら抱かれても」

「そんな事言うなよ…本当に抱きたくなる…」
「抱いてよ、父さんのチンポでオマンコかき回して中に出して」

「おいおい…中出しまで?」
「いいでしょう?娘とSEXして中出ししたくないの?」

「そりゃ…その…」
「こんなはち切れそうなくらい硬くしてるんだもん、私のオマンコに挿れたいんでしょ?生理も終わったばかりだから今なら子供も作れちゃうよ?どう?」

「それで本当に後悔しないか?」
「しないから私とSEXしたいかしたくないかハッキリして」

「SEXしたいよ、中に出して妊娠させたい」
「うふ…じゃあ挿れちゃうね、母さんには言えない秘密を作っちゃお」

娘が自分でオマンコを弄りながら私の膝に乗ってくる。

「実はフェラしながら少し濡らしちゃったんだよね…今も自分で弄ってビショビショになってるからもういつでも挿れられるんだ…」

マン汁がベットリ付いた手でチンポを持ってそこに腰を下ろす。

「んああ…父さんのチンポを入るぅ…」
「ああ…娘のマンコに父さんのが入ってく…」

「んはあ…凄いよ…奥に届くどころか子宮を押し上げてる…」
「熱いな…こんなにトロトロにして…父さんのチンポ挿れて喜んでるのか?」

「挿れただけでもうイキそう…これで動いたらどうなっちゃうんだろう…」
「ここまでやったらもう父さん止まらないからな、中に出すまで抜かないぞ」

「あふ…今動いたら…ああん…声出ちゃう…」
「母さんが居るからなるべく我慢してくれ」

「無理ぃ…はあん…キスして…口塞いで…」

娘をキツく抱きしめてキスをする。
ニュルンと娘の舌が口に入ってきた。
妻とするより興奮してしまう。
大きな音を立てないように下から突いてやる。

「んふ…ふあ…あふ…」

マンコの締まりがキツくなってきた。
もうイキそうなんだろう。
するともの凄い力で私を抱きしめてくる。

「んはっ!あふぅ…」
「ううっ…父さんも出る…」

娘のイキマンコに中出しした。
全力で抱きつかれてるから一番奥に出た。

「んふ…父さんのチンポがドクドクって脈打ってたくさん中に出てる…娘に中出しするの気持ち良い?」
「最高だよ、こんなに気持ち良いSEXと中出しは初めてだ…母さんとするより全然良いよ」

「後で私のところに来て…もっと父さんとSEXしたいの…もっと父さんの精子私にちょうだい」
「ああ…母さんが寝た後で行くよ…父さんももっとお前とSEXしたいからな」

「遅くなっても大丈夫だからね?待ってるから必ず来てね」

一向に膝から降りる気配が無い。

「ずっとお前の中に挿れていたいな…挿れてるだけでも気持ち良いし幸せだよ…」
「私も…父さんとずっと繋がっていたいよ」

床が濡れてて滑るので注意が必要だが、娘と繋がったまま立って湯船に入る。

「こうして父さんに抱っこされてお風呂に入るのって子供の時以来だね」
「そうだな、懐かしい感じもするけど大人のお前と繋がってるから興奮もするな」

「絶対母さんには言えない秘密が出来たね」
「旦那君にも言えないだろう?」

「あ…」
「どんな喧嘩したか知らないが旦那君の事忘れてたな?」

「父さんとのSEXが気持ち良すぎて頭から旦那の事が抜けてたよ」
「喧嘩を続けても嫌な思いが続くだけだから早めに仲直りしろよ?」

「う〜ん…難しいかも…」
「そんなにひどい喧嘩してるのか?」

「うん…もしかしたら離婚するかもしれない…」
「そうか…そうなったらいつでも帰ってきなさい、父さんと母さんはお前の味方だからな」

「ありがとう…泣きそう…」
「父さんの胸で良ければ我慢せずに泣いていいぞ、嫌な事は泣いて涙と一緒に流してしまうと少しは楽になるからな」

「父さん…うう…」

何があったか知らないが、本人が言わないなら追求せずに優しく抱きしめて好きなだけ泣かしてあげた。

「ぐす…ごめんね…」
「良いんだよ、少しはすっかりしたか?」

「うん…でももう少しこのまま…」

こんなに泣いて甘えられたのは本当に娘が小さな頃にしか経験がない。
頭を撫でて慰めながら舌を絡めた。

「あふ…あむ…んむ…んは…」

娘はどれだけ傷付いてたんだ…。
これほど強く私を求めてくるほど傷付けた旦那君に憎悪を燃やしてしまいそうだ。

「んちゅ…はあ…ありがとう…父さんに抱いてもらって良かったよ…」
「母さんにはお前が辛い事があったらしいと言っても構わないか?」

「うん…でも何で?」
「そうすれば風呂から出た後そのままお前の近くに居られるだろう?」

「…また泣きそうになるじゃない…優しすぎるよ父さん…」
「大事な娘が傷付いてるなら側に居たいと思うのが親だよ、朝まで抱きしめててあげるからな」

「お願い…」

風呂から出る時も娘が離れないので抱っこして出る。
身体を拭くのに一旦離れなければならないが、その僅かな時間でさえ娘が寂しそうな顔をするからパパッと下半身を先に拭いて後ろから挿入する。
繋がると安心するのか上半身も寄せてきて身体を預けるので拭いてやってバックハグしながら胸を揉んだ。

「えへ…後ろから抱きしめてもらうのも気持ちいいね」
「このまま部屋に行くわけにはいかないからな?」

「私の寝巻きは大きなTシャツだから抜かないで」
「繋がったまま歩くのか?母さんに変に思われないかな?」

「大丈夫だよ、私が誤魔化すから」

傷付いた娘の甘えに嫌とは言えず、一応は寝巻きを着てる感じに見せて娘を後ろからハグして挿入したまま部屋に向かった。
妻の居るリビングを横切るときに怪訝な顔されたが、娘が旦那と喧嘩した事と私に甘えたいと願った事を説明したら呆れた感じでスルーしてくれた。

無事に部屋まで辿り着き、寝巻きを脱いで布団に入る。
ずっと挿れっぱなしで射精したくてしょうがなかったから激しくしてしまう。
妻はもう風呂に入ってるはずだから娘もある程度声を出しても安心だ。

布団でも2回中出しして少し休む。
復活に時間がかかる歳なので仕方ないが、その間も娘はフェラチオしてて口に咥えっぱなしだった。
僅かな時間さえ私と繋がってないと不安らしい。

そんな娘に応えて朝までに何度か抱いて中に出した。

---END---
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