禁断と背徳の体験告白
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実の娘とセックスライフ|実娘との体験談

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実の娘とセックスライフ

読了目安 8分38秒

[作品No 1] 2015/ 4/27(Mon)
 16になる実の娘である舞衣子と楽しいセックスライフを送るために進めてきた14年の間の秘め事を書きあげようと思う。

 舞衣子が2歳の頃、口へ指を持っていこうとする癖を辞めさせる為と、自身の欲望を満たすために、俺は自身の竿を舞衣子の口元へくっつける事を舞衣子をお風呂につける時と毎夜に実行していた。
 最初は、口に当てているだけで何も起きなかったが、毎日続けて2ヶ月経つぐらいの頃、指を口元へ持っていく癖は自然となくなっていた。
 それからしばらく経つ頃には、舞衣子の口元へ竿を付けると先端を舌で触りながら強い勢いで吸い上げる事をする。
 かなり気持ちの良さがあった。

 さて、ここまで読んで毎日そんな事をしていて嫁にばれないのか?それとも片親で育てているのか?とご想像だと思われる。
 だが、俺の嫁絵里は今現在も健在であるし、一緒に暮らしている。そして絵里に舞衣子との秘め事は現在もばれていない。
 絵里ともセックスをしつつ、舞衣子ともセックスを楽しんでいる。
 では、何故毎日出来るのか。それは、ある事によって、舞衣子が生まれて以降ほぼ毎日睡眠導入剤を飲んでいる為少々騒いだところで起きることは無いからだ。

 5つの頃、口に竿の先端を頬張って貰い舌で転がして貰うまでになり、もちろん射精後の精液も飲んで貰った。
「っぅー、これ苦い・・・」と舌足らずな口調で精液を口に含んだままで喋る様はかなりの興奮ものであった。
 だが、さすがに3年間も毎日繰り返していた俺は口だけでは飽きたらず、まだ産毛も生えていないツルツルの舞衣子の秘所へと竿をあてがい上下に擦りつける事をするようになった。
 当初、竿を秘所へとあてがおうとしたときに、「お父さん、そこ汚いよ?」と不思議そうな顔をした舞衣子がそう言った。
 どうやら、以前絵里が、テーブルの上に落ちた食べ物を拾って食べようとした舞衣子へ「汚いから食べちゃだめ」と言ったことによって竿は口に含む物だから秘所(=舞衣子にとって汚い場所)に付けたら口に含めなくなると子供ながらに思ったのだろう。
 その時俺は「これは口に含むものだけど、ここに付ける事が汚い訳じゃないし必要な事だから大丈夫だよ」と妙な言い訳をしていた気がする。
 それからは、擦りつけることにも何も言わなくなって毎日口に含んで射精した後の竿を秘所へと擦りつけるという事を繰り返した。
 もちろん未だ剥けていないクリちゃんにも擦りつける事も忘れずにした。
 10になる頃には、毎夜の秘め事は留まることを知らないほどに進展していた。
 口に射精して飲んで貰い秘所に擦りつけることは日課の如くやり、口に含んで貰っているときに舞衣子の秘所を舌で愛撫するようになったし胸を大きくするために丁寧に揉み上げることもするようになった。
 クリちゃんに擦りつけたりしているときに、「なんか、ムズ痒い・・・」と言う舞衣子に、いつものように
「それは舞衣子が徐々に成長している証なんだよ。いつも言うけどいい大人になるのを叶えるためにこういう事をやっていれば起こる事なんだ。でも、他の人にばれるといい大人になれなくなるから、誰にも言っちゃダメだよ。もちろんお母さんにもね」
 大人には嘘だとばれる言い訳も5つの時からずっと言い続けている為か嘘とも思わず言うことを聞いている。
 だが、さすがに舞衣子が13の頃に絵里が舞衣子に「お風呂にそろそろ一人で入ろうか?」と言ったときに舞衣子が「イヤっ!お父さんと入るの」と言われたときにはうれしさ反面背筋を冷や汗が流れた。
 絵里が冷ややかな目で「あら、モテモテね」などと言ったからだ。
 その時は一瞬舞衣子との毎晩の秘め事に気づかれたのかと思いもした。
 13の頃には、同級生から「舞衣子、胸大きいよね」等と言われたと嬉しそうにお風呂で語ったりしていた。
 もちろんこの時には周りや雑誌などから性行為がどういった物であるか等は知っている様だし、セックスにも興味を持って話してはいたが毎夜の秘め事に対して、舞衣子は嫌がるそぶりも無くむしろお互いが楽しみながらやっていた気がする。
 お風呂場では、13にしては大きいEカップの胸で俺の竿を挟み込んで擦るという事もやってくれるようになっていた。
 もちろん、小さな頃からしている秘め事の一部に含まれた事は言うまでもない。

 そして先日舞衣子が16歳の誕生日を迎えた夜に、絵里が眠るのを待って二人で外へと出かけた。
 記念の日にはちゃんとした場所でと、車でとあるラブホテルに乗り付けた。
「うわっ、凄い。友達に聞いてたけどこんな場所なんだ」
 部屋に入って言った舞衣子の言葉はそんなはしゃぐような声だった。
 そのままのテンションのまま舞衣子はベットの上に座って父である俺を待った。
 俺は、ベットの上で待つ舞衣子の服に手を掛けて脱がしていく。
 そうして全裸になった舞衣子と、自ら服を脱いだ俺はベットから見える全面硝子張りのシャワールームへと一緒に入り、素手で洗いっこをした。
 肩口や腰などはもちろん胸や秘所、胸の下等全身くまなく洗い、自身の竿も舞衣子に洗って貰い二人して大きいタオルケットにくるまりながらベットへと倒れ込んだ。
 初々しい恋人の様にキスから始め、胸を揉み、下半身へと手は降りていく。
 その間にもお互いの舌を絡め合いながらディープキスを続けていた。
 秘所を指で愛撫しながら、ディープキスを終えた俺は舞衣子の全身を舌で丁寧に舐めていく。
 今まで味わったことのない甘美な味がした。
 やがて秘所へと俺の顔が来た時に、俺が仰向けになると、舞衣子は俺の顔の上をまたぎ、69の体制になりお互いの秘所と竿を舐めあった。
 秘所の芳しい香りと愛液の淫靡な味と舞衣子の絶妙な頬張り方で俺の竿は天に向かうかの如くそそり立っていた。
「わっ、すご・・・ね。早く入れよ?ね、ねっ。」
 竿を凝視しながら、そうつぶやく舞衣子に、俺は頷きかけた。
 舞衣子は、では早速とばかりに竿の上へと俺の唾液と愛液とでまみれた秘所を当て、ゆっくりと腰を突き下ろしていった。
 腰を下ろしていく途中で竿の先が何かに突っかかるような感じがしてその直後、舞衣子が
「っ・・・・痛っ!」と言いつつ顔をしかめたがそのまま我慢しながら竿の根本にまで腰を下ろしきった。
 俺は、「大丈夫か」と一言声を掛け、返事を待たずに「おめでとう、これで舞衣子も大人の仲間入りだな」と告げた。
 まだ痛そうな顔を少ししていたが、微笑みながら無言で頷いた。
「動いて大丈夫か?」と聞くと、「うん、大丈夫」と言葉が返ったので腰を上下に揺さぶって竿を少し動かした。
 少し痛そうな顔がマシになり、「んっ・・・あっぅ・・・」と恍惚の声を上げるようになってから、俺は仰向けになっていた状態から起きあがり、腰を動かし易くしてから先ほどよりも早く腰を動かしていく。
 もはや舞衣子も痛みが無くなったのか喘ぎ声を上げるようになり、舞衣子の大きな胸の先端についている乳首が俺の胸の辺りに時折当たったりした。
 そうして、さらに腰の動きを早めるために、舞衣子を座位の状態から正常位へと仰向けにして、初めての舞衣子の絶頂の為に腰を突き動かして竿を膣内で暴れ回らせる。
「んっうぅっ!あぁーー!!」と大きな声を上げながら膣をギュッと締め付けてきた。
「うっ、やばい、外に出すぞ」そう俺が言って腰を引こうとしたが、舞衣子の両足がそれをさせまいとするように、俺の腰へと掛け、腰が引けずに射精をしてしまっていた。そう舞衣子の膣内の奥深くへと。
 足をかけられたままだったため、動けず舞衣子の身体へと覆い被さった。
「ぇへへっ。あったかーい。」恐らく微笑みながら、そんな言葉が俺の耳元で舞衣子の口から出てきた為俺の竿は再び堅くなっていく。
「あ、また大きくなった。・・またする?」
 そう言われて2度目に突入したのは言うまでもない2度目は舞衣子に四つんばいになってもらい、バックから竿で突き上げた。
 だが、腰を動かしながら膣内で射精してしまったことを悔やんでいた。
<子供が出来たらどうするんだ。絵里の時もそれで子供が出来たのだから・・・可能性は大いにある>と。
 だが、欲望に動かされ快感を貪るのは素晴らしく気持ちが良いなとも思っていた。
 それは、今現在、舞衣子の誕生日から1週間たった今でもそう思っている。
 とにかく子供が出来ていないことを祈るばかりだが、舞衣子はあれから、より一層性に貪欲な状態になってきているし。さぁ、今晩も楽しむか。

---END---
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