禁断と背徳の体験告白
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美人の母と馬鹿正直な大男|遭遇・衝撃体験談[男性の告白]

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美人の母と馬鹿正直な大男

読了目安 1分36秒

[作品No 8] 2021/12/ 1(Wed)
病弱だった父がとうとう長期入院となり、母(39)が知人の紹介で夜に『小料理・居酒屋』で働くようになりました。

僕も時々、晩御飯を食べに行ったり、母を迎えに店に行きます。
美人で明るく、若々しいスタイルの母はたちまち人気者になり、店の親父さんも「お母さんが来てくれて売り上げが1.5倍になったよ」と喜んでいます。

客の中に元ラガーマンで真っ黒な巨体のトラック運転手のMさんがいます。
明るく純粋で裏表の無いMさんと母は話が合うみたいです。

先日、歩いているとクラクションが鳴り、振り向くと、Mさんのトラックが後ろから来ていました。
乗せてもらい、話が母の事になったので、明るいMさんだからこそ冗談で、「お袋とエッチしたいんじゃないの?」と言うと、Mさんの顔色が変わり、無言で車を側道に止めた。

大きく深呼吸した後で「君にはウソをつき続けられないよ」と驚愕の話を始めた。

一ヶ月前、Mさんは母に自分の母への想いを切々と伝えたらしく、ニコニコして聞いていた母は「OK」で、デートに応じてくれ、その日の内にラブホでSEXをしたらしい。
母の体は40才と思えない位素晴らしく、SEXも大好きでテクも凄く、一回でMさんは虜になったと言う。
今では長距離から帰った時、やさしい母は溜まりに溜まった精を一滴残らず抜いてくれるそうだ。

「君やお父さんには悪いと思うけど・・・」とMさんは恐縮して俯いていた。

この馬鹿正直な大男と母は、どういうつもりでSEXしてるのだろう?

---END---
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