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酔うとエロくなるキャリアウーマンが挿入を許可してくれた*|顔見知り・知人体験談[男性の告白]
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酔うとエロくなるキャリアウーマンが挿入を許可してくれた*
読了目安 8分33秒
[作品No 3]
2022/12/ 2(Fri)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:裕子)
1
2
3
4
今から数年前、38歳のとき趣味の飲み会があり、以前から顔見知りの女と隣の席になった。
相手はタメで、小さいながらも会社経営。
多忙なせいか独身というのは知っていた。
酒が入るとノリがいいというか、酒乱の一歩手前ってレベル。
顔はそんな美人ってわけじゃないが、細身で、身なりはパンツスーツ、ショートカットと俺的ストライクな感じ。
飲み会も終わりに近づき、徐々に人が減りはじめても彼女(仮名『
裕子
』)はまだしゃべり足りない模様。
この日は俺がはじめから相手していたこともあり、「じゃあ後は頼む」って雰囲気で流れ解散になった。
「終電なくなるから帰ろうよ」
「だめ!もっと付き合ってよ」
「もう閉店だからひとまず出よう」
「うー・・・仕方ないなぁ」
外に連れ出すことに成功。
この時点で俺は抱く気満々、一人暮らしって聞いたし。
すぐにタクシーを拾って
裕子
の家に向かった。
前々から
裕子
が俺に好意があったことは漠然と察していた。
まぁヤレるならヤッてみたい相手ではある。
たぶんエロいだろうなと酔ったときの会話で想像していた。
タクシーの中ではがっちり手を繋ぎ、時おり潤んだ目で俺を見る。
俺も酔ってたしチンポはビンビンだった。
(今夜は絶対にヤッてやる!)
裕子
の家に着いてヒーターのスイッチを入れる。
「寒くてゴメンね、すぐ温まるから」
コートを着たままヒーターの前に寄り添って座る。
「家まで来ちゃったよ、彼氏にバレないの?」
「彼氏?一応は別れたことになってるから平気。しかもアイツ、週末は奥さんとこにいるし」
ああ、不倫ですか。
聞いたら10年以上のズブズブ関係。
なおさら後腐れなくヤレそうだ。
「でもいい加減嫌になっちゃって・・・。◯◯さん、私と付き合ってくれる?」
「もちろんオッケーだよ。俺も彼女いないし」
そう言った途端に目を閉じて俺のほうを見る。
で、思いっきりディープキス。
お互い40手前だし、酔ってるし、舌をベロベロに絡めて唇を貪り合う。
徐々に部屋が暖かくなってきたのでコートを脱ぐ。
すぐにスーツの上からオッパイを弄ると、より強く舌を吸ってくれた。
「脱がせていい?」
「胸、小さいけど嫌じゃない・・・?」
「巨乳には興味ないから気にしなくていいよ」(これは本当)
スーツを脱がせ、シャツのボタンを外す。
黒のレースのブラジャーが見えた。
なかなかエロい。
ブラの上の隙間から指を入れて乳首にタッチ。
もう勃ってるし。
身体がビクッと反応した。
俺もスイッチが入り、カーペットに
裕子
を押し倒し、ブラを捲り上げて乳首とご対面。
40歳間近なのでピンクってわけじゃないが、子供を産んでいないので形は上々。
少し黒ずんだ小さな乳首、めちゃめちゃ興奮する!
そのまま乳首を吸いまくり、
裕子
も上々にヒートアップ。
「ベッドに行こう」
そう誘われて、隣の部屋にキスしながらベッドに倒れ込み、パンツスーツの上から股間を弄る。
裕子
は身体をくねらせながら少し嫌がる素振り。
「とりあえず脱ごうよ、寝れないでしょ?」
そう言いくるめてズボンを脱がすと、ブラとお揃いの黒レースのパンティ。
続けてパンティに手をかけると、割とマジに抵抗する。
「ダメなの?」
「今日は待って・・・次に会うとき、いっぱい犯して・・・」
この「犯して」は、今思い出しても興奮する。
バリバリのキャリアウーマンが切ない表情と声で懇願するんだぜ。
なぜ次なら犯していいのかは分からないが。
しかし俺だって勃起しまくり、止まるはずがない。
一旦
裕子
を後ろから抱く形で横たわり、乳首を刺激し続ける。
チンポをパンティに押し付け、徐々に手を下半身へ。
どけようとする
裕子
の手を掴み、丸出しにしたチンポを触らせる。
「俺もうこんなだよ、我慢できない」
「◯◯さんもこんなになるんだぁ・・・」
そのままマンコをパンティの上から触り続けると、明らかに息が荒くなり濡れてきた。
「濡れてるよ・・・脱がせていいよね?」
「ダメ・・・次に会ったらいっぱい犯して下さい・・・」
こんな押し問答を数回繰り返す。
埒が明かないので作戦変更。
俺だけ布団から出て、
裕子
の顔の前にチンポを差し出した。
「もう我慢できない。口でして」
嫌われるのは覚悟の上。
どうせ1回ヤレれば気が済む相手だ。
裕子
は少し怯えた表情を見せたが、観念したように亀頭を舐め始めた。
「もっと」
頭を押さえて喉の奥にチンポを突き刺す。
最初は受け身だったが、諦めたのか舌を使い始めた。
めっちゃ気持ちいい。
つーかフェラ上手い。
不倫相手と変態プレイしまくってたんだろうな。
そんなことを思いながら、フェラさせ続けた。
10分くらい舐めさせたら枕が唾液と我慢汁だらけ。
裕子
も積極的にしゃぶってるので最後に一押し。
「もう挿れたいんじゃないの?」
「・・・うん」
「じゃお願いして」
「・・・犯して下さい・・・」
(よっしゃ、もらった!)
すぐにチンポを
裕子
の口から引き抜き、パンティを一気に脱がせる。
ちゃんと整えられているマン毛にちょっと感動。
足を思いっきり開き、マンコに顔を押し付けて舐めまくる。
シャワーを浴びてないから臭いっちゃ臭いが、気にせずジュルジュル音を立てて舐めた。
しばらくクンニしてから
裕子
を四つん這いにした。
「今、どこを見てるか分かる?」
「・・・お尻」
「見るだけじゃないよ」
宣告してからアナルをドリル舐め。
裕子
はアンアン喘いでいる。
筋肉質で締まったケツを両手で広げ、尖らせた舌でアナルをほじくるように突き刺す。
アナル舐めは俺にとってマストだ。
10分くらいケツ穴を舐め続けてから攻守交代。
「俺のも気持ちよくして」
仰向けになった
裕子
の顔にケツを押し付ける。
最初はビックリしたようだが、すぐチロチロ舐め始めた。
それから5分くらいシックスナイン。
さて、そろそろ挿れるか。
まずは正常位で生チンポをマンコに宛てがい、「犯すよ?」と言って、いきなり根元までぶち込んだ。
年の割にはキツいほうかな。
正直言って挿入してからはあまり覚えてない。
犯すまでのプロセスで興奮しすぎた。
騎乗位→座位→バック→正常位と、ごく普通のローテーション。
「イキそう・・・」
「そのままは嫌・・・」
でも本気で嫌がってる風じゃない。
「ダメ。いっぱい犯すんだから中で出すよ!」
「ああ!そんなぁ・・・」
結局そのまま大量に中出ししてやった。
しばらく繋がったまま動かず、抜いて精子が出てくるところまでしっかり確認した。
裕子
とは結局付き合わず、半年に1回くらい飲んでヤる関係が続いている。
素面だと礼儀正しいしカッチリしたキャリアウーマンなのに、酔うとエロくなり、いざヤろうとすると少しだけ素に戻り、でも流れに逆らえず身体を使わせてくれるギャップがたまらない。
まぁ結婚は出来ないだろうね。
不倫相手とも切れてないみたいだし。
そのうちそいつと3Pできないかな。
---END---
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(原文:裕子)
今から数年前、38歳のとき趣味の飲み会があり、以前から顔見知りの女と隣の席になった。
相手はタメで、小さいながらも会社経営。
多忙なせいか独身というのは知っていた。
酒が入るとノリがいいというか、酒乱の一歩手前ってレベル。
顔はそんな美人ってわけじゃないが、細身で、身なりはパンツスーツ、ショートカットと俺的ストライクな感じ。
飲み会も終わりに近づき、徐々に人が減りはじめても彼女(仮名『裕子』)はまだしゃべり足りない模様。
この日は俺がはじめから相手していたこともあり、「じゃあ後は頼む」って雰囲気で流れ解散になった。
「終電なくなるから帰ろうよ」
「だめ!もっと付き合ってよ」
「もう閉店だからひとまず出よう」
「うー・・・仕方ないなぁ」
外に連れ出すことに成功。
この時点で俺は抱く気満々、一人暮らしって聞いたし。
すぐにタクシーを拾って裕子の家に向かった。
前々から裕子が俺に好意があったことは漠然と察していた。
まぁヤレるならヤッてみたい相手ではある。
たぶんエロいだろうなと酔ったときの会話で想像していた。
タクシーの中ではがっちり手を繋ぎ、時おり潤んだ目で俺を見る。
俺も酔ってたしチンポはビンビンだった。
(今夜は絶対にヤッてやる!)
裕子の家に着いてヒーターのスイッチを入れる。
「寒くてゴメンね、すぐ温まるから」
コートを着たままヒーターの前に寄り添って座る。
「家まで来ちゃったよ、彼氏にバレないの?」
「彼氏?一応は別れたことになってるから平気。しかもアイツ、週末は奥さんとこにいるし」
ああ、不倫ですか。
聞いたら10年以上のズブズブ関係。
なおさら後腐れなくヤレそうだ。
「でもいい加減嫌になっちゃって・・・。◯◯さん、私と付き合ってくれる?」
「もちろんオッケーだよ。俺も彼女いないし」
そう言った途端に目を閉じて俺のほうを見る。
で、思いっきりディープキス。
お互い40手前だし、酔ってるし、舌をベロベロに絡めて唇を貪り合う。
徐々に部屋が暖かくなってきたのでコートを脱ぐ。
すぐにスーツの上からオッパイを弄ると、より強く舌を吸ってくれた。
「脱がせていい?」
「胸、小さいけど嫌じゃない・・・?」
「巨乳には興味ないから気にしなくていいよ」(これは本当)
スーツを脱がせ、シャツのボタンを外す。
黒のレースのブラジャーが見えた。
なかなかエロい。
ブラの上の隙間から指を入れて乳首にタッチ。
もう勃ってるし。
身体がビクッと反応した。
俺もスイッチが入り、カーペットに裕子を押し倒し、ブラを捲り上げて乳首とご対面。
40歳間近なのでピンクってわけじゃないが、子供を産んでいないので形は上々。
少し黒ずんだ小さな乳首、めちゃめちゃ興奮する!
そのまま乳首を吸いまくり、裕子も上々にヒートアップ。
「ベッドに行こう」
そう誘われて、隣の部屋にキスしながらベッドに倒れ込み、パンツスーツの上から股間を弄る。
裕子は身体をくねらせながら少し嫌がる素振り。
「とりあえず脱ごうよ、寝れないでしょ?」
そう言いくるめてズボンを脱がすと、ブラとお揃いの黒レースのパンティ。
続けてパンティに手をかけると、割とマジに抵抗する。
「ダメなの?」
「今日は待って・・・次に会うとき、いっぱい犯して・・・」
この「犯して」は、今思い出しても興奮する。
バリバリのキャリアウーマンが切ない表情と声で懇願するんだぜ。
なぜ次なら犯していいのかは分からないが。
しかし俺だって勃起しまくり、止まるはずがない。
一旦裕子を後ろから抱く形で横たわり、乳首を刺激し続ける。
チンポをパンティに押し付け、徐々に手を下半身へ。
どけようとする裕子の手を掴み、丸出しにしたチンポを触らせる。
「俺もうこんなだよ、我慢できない」
「◯◯さんもこんなになるんだぁ・・・」
そのままマンコをパンティの上から触り続けると、明らかに息が荒くなり濡れてきた。
「濡れてるよ・・・脱がせていいよね?」
「ダメ・・・次に会ったらいっぱい犯して下さい・・・」
こんな押し問答を数回繰り返す。
埒が明かないので作戦変更。
俺だけ布団から出て、裕子の顔の前にチンポを差し出した。
「もう我慢できない。口でして」
嫌われるのは覚悟の上。
どうせ1回ヤレれば気が済む相手だ。
裕子は少し怯えた表情を見せたが、観念したように亀頭を舐め始めた。
「もっと」
頭を押さえて喉の奥にチンポを突き刺す。
最初は受け身だったが、諦めたのか舌を使い始めた。
めっちゃ気持ちいい。
つーかフェラ上手い。
不倫相手と変態プレイしまくってたんだろうな。
そんなことを思いながら、フェラさせ続けた。
10分くらい舐めさせたら枕が唾液と我慢汁だらけ。
裕子も積極的にしゃぶってるので最後に一押し。
「もう挿れたいんじゃないの?」
「・・・うん」
「じゃお願いして」
「・・・犯して下さい・・・」
(よっしゃ、もらった!)
すぐにチンポを裕子の口から引き抜き、パンティを一気に脱がせる。
ちゃんと整えられているマン毛にちょっと感動。
足を思いっきり開き、マンコに顔を押し付けて舐めまくる。
シャワーを浴びてないから臭いっちゃ臭いが、気にせずジュルジュル音を立てて舐めた。
しばらくクンニしてから裕子を四つん這いにした。
「今、どこを見てるか分かる?」
「・・・お尻」
「見るだけじゃないよ」
宣告してからアナルをドリル舐め。
裕子はアンアン喘いでいる。
筋肉質で締まったケツを両手で広げ、尖らせた舌でアナルをほじくるように突き刺す。
アナル舐めは俺にとってマストだ。
10分くらいケツ穴を舐め続けてから攻守交代。
「俺のも気持ちよくして」
仰向けになった裕子の顔にケツを押し付ける。
最初はビックリしたようだが、すぐチロチロ舐め始めた。
それから5分くらいシックスナイン。
さて、そろそろ挿れるか。
まずは正常位で生チンポをマンコに宛てがい、「犯すよ?」と言って、いきなり根元までぶち込んだ。
年の割にはキツいほうかな。
正直言って挿入してからはあまり覚えてない。
犯すまでのプロセスで興奮しすぎた。
騎乗位→座位→バック→正常位と、ごく普通のローテーション。
「イキそう・・・」
「そのままは嫌・・・」
でも本気で嫌がってる風じゃない。
「ダメ。いっぱい犯すんだから中で出すよ!」
「ああ!そんなぁ・・・」
結局そのまま大量に中出ししてやった。
しばらく繋がったまま動かず、抜いて精子が出てくるところまでしっかり確認した。
裕子とは結局付き合わず、半年に1回くらい飲んでヤる関係が続いている。
素面だと礼儀正しいしカッチリしたキャリアウーマンなのに、酔うとエロくなり、いざヤろうとすると少しだけ素に戻り、でも流れに逆らえず身体を使わせてくれるギャップがたまらない。
まぁ結婚は出来ないだろうね。
不倫相手とも切れてないみたいだし。
そのうちそいつと3Pできないかな。
---END---