禁断と背徳の体験告白
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パンティを盗もうとした瞬間、持ち主の奥さんに見られた*|顔見知り・知人体験談[男性の告白]

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パンティを盗もうとした瞬間、持ち主の奥さんに見られた*

読了目安 3分05秒

[作品No 15] 2024/10/31(Thu)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:純子)

1  2
3  4




純子は人妻で28歳。夫はサラリーマンで帰宅がいつも遅い。
先日、用があって夕刻に訪ねた。玄関から呼んでみたが返事がないので裏の方に回ってみた。

梅雨時のせいもあり、洗濯物が所狭しと干してあった。
よくみると、純子のパンティが何枚も干してある。色とりどりでナイロンのスケスケのものまである。

ついでに1枚いただこうと手にした瞬間、「あら、○○さん。こんな所からどうしたの?あ、私の下着を・・・。」
ギクっとして何も言えないまま立っていたが、「○○さん、私の下着に興味があるの?エッチねえ。」と意外な言葉。

「いやぁ、奥さんのパンティを見たら急にほしくなって。いつも奥さんのことが気になっていたから。」
「そう?じゃあ、その下着あげるわ。○○さん、ちょっとあがらない?」
これは願ってもないチャンス到来。

きっと欲求不満に違いないと思い部屋にあがった。
「何か飲む?コーヒーでも入れるわね。」というと、彼女は台所へ。

後ろ姿は、ブラとパンティがくっきりと透けて見える。
急にむらっときて、そのまま抱きついた。
「あ、何をするの。やめて!」と彼女。

しかし、私はスカート思いっきり引き上げ、パンティの中に手を入れた。
何とあそこはぐしょぐしょに濡れていた。

「どうしてこんなに濡れているのかなあ」
あそこに指を入れながらそう言うと、「あああああ・・」という声。

「したいのだろう」
「ああ、したい。○○さん、入れて。」
私は堅くなったペニスを引き出し、パンティをずらして思いっきりずぶっと突きこんだ。

「いいーっ。もっと突いて。激しく。」
私は狂ったように突き続けた。床には愛液がぼとぼとと落ちている。

「ああー。いきそう。いきそう。」
「僕もだよ。どこに出してほしい?」
「中に奥の方に出して。いっぱい出してーっ。」
私は思いっきり中に射精した。純子はびくびくと体を振るわせて絶頂を迎えていた。

「中に出してよかったのかい」と聞くと、「大丈夫。ピルを飲んでいるから」と彼女。

聞けばセックスは3ヶ月も無いとのこと。
旦那が浮気をしているみたいで、構ってくれないということだった。

それから僕たち二人は、週に3回ほどセックスをしている。
いつも中出しができるというのが最高だし、純子のあそこもまだ子どもを産んでいないので締まりいい。

これは当分続きそうだ。

---END---
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