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間違えて俺のムスコを揉んできたルームメイトの彼女*|シェアハウスでの体験談[男性の告白]
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間違えて俺のムスコを揉んできたルームメイトの彼女*
読了目安 7分11秒
[作品No 2]
2023/ 4/15(Sat)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:マイ)
1
2
3
4
まだ学生上がりの社会人1年生の頃、友人とシェアハウスをしていたことがあった。
お互いにお金がなくて一人暮らしはしたいけどできず、だからと言って実家にいるのも息苦しい。
そんなところで意気投合して、2DKの部屋を借りていた。
安い家賃の割にはしっかりした造りで、あまり騒ぐこともなければそこまで隣の部屋の音も聞こえない。
そんなこともあり、俺たち2人のルールは割とゆるくしていた。
友人の方は夜中の勤務体系だったこともあり、部屋にいる時間も別々だった。
よって、それぞれの彼女を部屋に入れてもいいというルールにしていたのだ。
部屋に呼ぶということは、エッチだってする。
しかし俺の彼女は当時一人暮らしをしていたので、わざわざこんなシェアハウスに呼ぶこともあまりなかった。
俺が彼女の家に行けばいいだけだったので。
そういうわけで、俺が休みの日にはその前日から彼女の家に行くことがルーティンだった。
それを見越して友人は、そういう日に限り前日から自分の彼女を家に入れていた。
その時は友人の彼女は彼が仕事をしている夜中のうちに部屋に入っている。
何にしても俺もそこにはいないので、彼氏が帰ってくるまで部屋は使い放題なのだ。
まあ俺の部屋には入らないけれども。
俺もそれはいいよと了解していたので、特に問題が起きることもなかった。
しかしある俺が休みの日、いつもなら彼女の家に行く予定だったのだが、たまたま彼女が用事ができてしまったので家にいることにした。
夜遅く帰宅して、誰もいないと思い、とりあえずシャワーを浴びていた。
頭を洗っていると、何か風を感じたような気がした。
しかし気にせずに洗っていると、突然俺の股間を弄る手が出てきた。
「あれー、今日は仕事休みだったの?」
そう言いながら女性が俺のムスコを揉んでいる。
びっくりして振り返った。
そこには裸になった友人の彼女がいた。
「え!?ひろしじゃない!!?」
『ひろし』とは友人の名前だが、彼女は完全に彼氏だと思って俺のムスコを揉んでしまったらしい。
「あ、あ・・・!!ご、ごめんなさい!!」
友人の彼女は焦りまくっている。
すぐに俺の股間から手を離して謝っていたが、すでに俺のムスコは勃起してしまっていた。
そして同時に友人の彼女も俺に裸を見られている。
彼女は『
マイ
』と言って、可愛くて元気な21歳だ。
体の発育もよく、いい体をしている。
Eカップの胸とアソコを押さえて、どうすればいいか分からない状態だった。
俺は
マイ
に迫って、そっと抱きかかえながら耳元で言った。
「せっかくだから、フェラだけでもしてよ」
マイ
との面識は過去に数回だけなので、お互いに顔は知っている程度だった。
そこまで話したこともない。
そんな
マイ
にフェラを頼むと、さっきまで俺のムスコを触っていたことに罪悪感を感じていたのか、困りつつもフェラをしてくれることになった。
「ほ、本当にごめんなさい・・・」
そう言いながら俺のムスコにゆっくりとしゃぶりつく。
シャワーのお湯を浴びながら、俺は友人の彼女である
マイ
のねっとりとしたフェラで肉棒をギンギンにしていた。
「こんなに硬くなってるんですね・・・お口が疲れちゃうかも・・・」
口に含んだ俺のムスコを舌や唇で一生懸命に刺激してくれる。
友人への罪悪感と共に興奮してきた。
先っぽから我慢汁を出すようになると、なんと
マイ
は自慢のバストで挟んでくれた。
「彼はパイズリが好きなの?」
そう聞くと、
マイ
はパイズリしながら言った。
「はい・・・でもすぐにイッちゃいますけどw」
彼と一緒に住んで数ヶ月になるが、早漏と言う情報を初めて聞いた。
俺がなかなかイカないことで、
マイ
のフェラはさらに一生懸命さを増していった。
徐々に昇天が近くなってきた。
「ああっぁあ・・・イキそうですか・・・?」
マイ
のフェラが激しくなり、そのまま
マイ
の口の中で射精した。
「あぁぁん・・・いっぱい出ましたね・・・全部舐めちゃいます・・・」
俺は最後の一滴まで絞り出されて、しかも
マイ
はすべてを飲んでくれた。
シャワーでムスコをしごきながら洗ってくれる
マイ
。
「あの・・・彼には内緒ですよ・・・」
「もちろん」
言えるわけがない。
しかし、また興奮して復活すると、俺は
マイ
の胸を後ろから揉んだ。
「あぁぁん・・・」
マイ
のエロい声が漏れ、俺は
マイ
の股間に手を回してクリトリスを愛撫した。
ボディソープのヌルヌルで、乳首もクリトリスも滑りがよくて気持ちいいらしい。
「あっぁああん・・・いやぁぁん、ダメェぇ・・・」
よがる
マイ
。
相当感じてしまっているようで、簡単にマンコがヌルヌルになってしまっていた。
「あん・・・ちょっと・・・こんなことされたら・・・あぁぁん・・・!」
マイ
は呼吸が荒くなり、今にもイッてしまいそうな感じだった。
俺はそんな
マイ
をクンニでイカせようとした。
「ひゃぁぁぁん・・・!そ、そんなところ舐めるの・・・ああっぁぁん・・・!」
もしかするとクンニは初体験だったのかもしれない。
マイ
は一気にマンコを熱くしていった。
舌をスピーディに動かすと、もう
マイ
は立っていることもできなくなった。
湯船の縁に座った状態で俺にクンニをされて喘ぎまくっている。
「キャあっぁア、アァぁ・・・はあっぁぁん・・・!も、もうダメ、アタシ・・・!イク・・・!」
マイ
は俺のクンニで絶頂を迎えた。
風呂場に響き渡る
マイ
のエロい声を聞いて興奮が止まらなくなった俺は、シャワーを終わらせてから俺の部屋に連れ込んで、友人が留守なのをいいことに、
マイ
に挿入して中出しさせてもらった。
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(原文:マイ)
まだ学生上がりの社会人1年生の頃、友人とシェアハウスをしていたことがあった。
お互いにお金がなくて一人暮らしはしたいけどできず、だからと言って実家にいるのも息苦しい。
そんなところで意気投合して、2DKの部屋を借りていた。
安い家賃の割にはしっかりした造りで、あまり騒ぐこともなければそこまで隣の部屋の音も聞こえない。
そんなこともあり、俺たち2人のルールは割とゆるくしていた。
友人の方は夜中の勤務体系だったこともあり、部屋にいる時間も別々だった。
よって、それぞれの彼女を部屋に入れてもいいというルールにしていたのだ。
部屋に呼ぶということは、エッチだってする。
しかし俺の彼女は当時一人暮らしをしていたので、わざわざこんなシェアハウスに呼ぶこともあまりなかった。
俺が彼女の家に行けばいいだけだったので。
そういうわけで、俺が休みの日にはその前日から彼女の家に行くことがルーティンだった。
それを見越して友人は、そういう日に限り前日から自分の彼女を家に入れていた。
その時は友人の彼女は彼が仕事をしている夜中のうちに部屋に入っている。
何にしても俺もそこにはいないので、彼氏が帰ってくるまで部屋は使い放題なのだ。
まあ俺の部屋には入らないけれども。
俺もそれはいいよと了解していたので、特に問題が起きることもなかった。
しかしある俺が休みの日、いつもなら彼女の家に行く予定だったのだが、たまたま彼女が用事ができてしまったので家にいることにした。
夜遅く帰宅して、誰もいないと思い、とりあえずシャワーを浴びていた。
頭を洗っていると、何か風を感じたような気がした。
しかし気にせずに洗っていると、突然俺の股間を弄る手が出てきた。
「あれー、今日は仕事休みだったの?」
そう言いながら女性が俺のムスコを揉んでいる。
びっくりして振り返った。
そこには裸になった友人の彼女がいた。
「え!?ひろしじゃない!!?」
『ひろし』とは友人の名前だが、彼女は完全に彼氏だと思って俺のムスコを揉んでしまったらしい。
「あ、あ・・・!!ご、ごめんなさい!!」
友人の彼女は焦りまくっている。
すぐに俺の股間から手を離して謝っていたが、すでに俺のムスコは勃起してしまっていた。
そして同時に友人の彼女も俺に裸を見られている。
彼女は『マイ』と言って、可愛くて元気な21歳だ。
体の発育もよく、いい体をしている。
Eカップの胸とアソコを押さえて、どうすればいいか分からない状態だった。
俺はマイに迫って、そっと抱きかかえながら耳元で言った。
「せっかくだから、フェラだけでもしてよ」
マイとの面識は過去に数回だけなので、お互いに顔は知っている程度だった。
そこまで話したこともない。
そんなマイにフェラを頼むと、さっきまで俺のムスコを触っていたことに罪悪感を感じていたのか、困りつつもフェラをしてくれることになった。
「ほ、本当にごめんなさい・・・」
そう言いながら俺のムスコにゆっくりとしゃぶりつく。
シャワーのお湯を浴びながら、俺は友人の彼女であるマイのねっとりとしたフェラで肉棒をギンギンにしていた。
「こんなに硬くなってるんですね・・・お口が疲れちゃうかも・・・」
口に含んだ俺のムスコを舌や唇で一生懸命に刺激してくれる。
友人への罪悪感と共に興奮してきた。
先っぽから我慢汁を出すようになると、なんとマイは自慢のバストで挟んでくれた。
「彼はパイズリが好きなの?」
そう聞くと、マイはパイズリしながら言った。
「はい・・・でもすぐにイッちゃいますけどw」
彼と一緒に住んで数ヶ月になるが、早漏と言う情報を初めて聞いた。
俺がなかなかイカないことで、マイのフェラはさらに一生懸命さを増していった。
徐々に昇天が近くなってきた。
「ああっぁあ・・・イキそうですか・・・?」
マイのフェラが激しくなり、そのままマイの口の中で射精した。
「あぁぁん・・・いっぱい出ましたね・・・全部舐めちゃいます・・・」
俺は最後の一滴まで絞り出されて、しかもマイはすべてを飲んでくれた。
シャワーでムスコをしごきながら洗ってくれるマイ。
「あの・・・彼には内緒ですよ・・・」
「もちろん」
言えるわけがない。
しかし、また興奮して復活すると、俺はマイの胸を後ろから揉んだ。
「あぁぁん・・・」
マイのエロい声が漏れ、俺はマイの股間に手を回してクリトリスを愛撫した。
ボディソープのヌルヌルで、乳首もクリトリスも滑りがよくて気持ちいいらしい。
「あっぁああん・・・いやぁぁん、ダメェぇ・・・」
よがるマイ。
相当感じてしまっているようで、簡単にマンコがヌルヌルになってしまっていた。
「あん・・・ちょっと・・・こんなことされたら・・・あぁぁん・・・!」
マイは呼吸が荒くなり、今にもイッてしまいそうな感じだった。
俺はそんなマイをクンニでイカせようとした。
「ひゃぁぁぁん・・・!そ、そんなところ舐めるの・・・ああっぁぁん・・・!」
もしかするとクンニは初体験だったのかもしれない。
マイは一気にマンコを熱くしていった。
舌をスピーディに動かすと、もうマイは立っていることもできなくなった。
湯船の縁に座った状態で俺にクンニをされて喘ぎまくっている。
「キャあっぁア、アァぁ・・・はあっぁぁん・・・!も、もうダメ、アタシ・・・!イク・・・!」
マイは俺のクンニで絶頂を迎えた。
風呂場に響き渡るマイのエロい声を聞いて興奮が止まらなくなった俺は、シャワーを終わらせてから俺の部屋に連れ込んで、友人が留守なのをいいことに、マイに挿入して中出しさせてもらった。
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