禁断と背徳の体験告白
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自分のマンカスと仮性包茎のマラカスが大好きな変態奥さん|変態セックス体験談[男性の告白]

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自分のマンカスと仮性包茎のマラカスが大好きな変態奥さん

読了目安 3分40秒

[作品No 6] 2024/11/20(Wed)
知り合ったのは、近所の40代の他人妻です。
口さえ堅ければ、変なサイトより安心です。
ダンナとは顔見知り程度なのですが、カミさんとは精液を与える程度になりました。
近くのスーパーで携帯の買い替えをしようかと一人で見ていたら、横に彼女がいました。挨拶を交わしました。
彼女も同じ目的で来ていましたが、良く判らないみたいで、私と同じ携帯会社ということもあり、色々と説明を店のオネェちゃんに代わってしてあげました。
結局、二人とも同じ携帯にして、番号・メアドの交換を難なくした後に、私から、「これで待ち合わせの連絡ができますね」と言ったら、顔を赤らめて、「いいんですの?私で?さっきの店のお姉さんの方が良くってよ」と言いました。
「いやいや、奥さんの様な素敵な方と、いい事が出来れば本望です」
そうすると彼女は「今日で良かったら・・・」と言って来たので、この辺じゃ見られるから、チョット離れた所に誘って、ラブホへ・・・。
ラブホに着いたとたん彼女は積極的でいきなり立ったままキスを求めて来て、私の既に大きくなっている怒張をさすってきます。
私も、胸を揉んでいたらいきなり跪きスボンのチャックを下ろし怒張を引き出そうとします。
「スボンを下ろさないと無理だよ」と言うと、「大きいのネ、カリも大きいかしら、ひょっとして仮性包茎?」と言いながら、たどたとしくスボンとトランクスを下ろします。
私は「そう仮性包茎だよ」と返事しました。
怒張が張り出して「大きい」と言ったとたん、臭いを嗅いだと思ったら咥えては舐め回し、咥えては舐め回しを繰り返します。
「風呂はイイの?」と聞くと、「この臭いがイイのヨ」と言いトロンとした目で私を下から見ます。
「それじゃあ、私も奥さんのマンカスを舐めたいな」と言うと、「イイわ」とようやくベットインです。

話を聞いていくと「チンカスっていうかマラカスが好き」と真っ赤になって白状しました。
学生のときにオナニーをして自分のマンカスを舐めたのが始まりで、それ以来男のマラカスが舐めたかったとの事。
しかしダンナは綺麗好きのため、マラカスを舐めさせてもくれないし、マンカスを舐めてもくれないそうです。
ときおりダンナの汚れたパンツを舐めたり、相変わらず自分のマンカスを舐めてオナッているそうな。
ダンナ以外は知らないと言っていたが、チャックを下ろしていきなり引きずり出そうとしたり、あのスボンの脱がせ方を見ると、本当っぽい気がしている。
色んな趣味があるもんだ。性交は奥が深いなぁ。
それから、まず私もマンカスを舐めて飲まずに、彼女に口移しでマンカスを与えました。
彼女は声にもならない声で何回もイッていました。
シャワーも浴びずに舐め合って、インサートです。

その時は既に潮を吹いて洪水状態です。3人娘を産み落とした緩さはあるがグラインドを充分楽んでいた時に、「あぁ、貴方のチンチンは仮性包茎だしカリが大きいから、マラカスが一杯でうれしい」「それに中に入るとオマンコがいっぱいになる・・・」と言ってくれました。
ちょっと仮性包茎を気にしていた私は嬉しくなり、「奥さんのオマンコも素敵ですよ。特に膣の動きが良いのと子宮口が大きいので亀頭に良く当たり気持ち良いんですよ・・・」と言い放つと同時に、生で精液を放出しました。
同時に彼女も「いっっっっくーーーーーーーっ」と言って、果てました。
その日は、ハメては舐め、ハメては舐めを繰り返し、彼女は何回も気を失っていました。
その後も、彼女にマラカスを与えるべく、夫婦では無いですが気持ちの良いマグワイを行っています。

---END---
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