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彼の願望で、恥ずかしかったけど、バスルームで彼に剃毛されてしまいました。
そして、用意された薄いパンティをはくと、くっきり出ている「オマンコのすじ」をパンティの上から、何度もなぞられました。
それからパンティを脱がされ、ベッドに仰向けになりました。
感覚を敏感にするために目隠しもされました。
ぴったり閉じた足の、太ももの辺りをロープで結えて開けないようにし、腰枕を入れられて、前を突き出すようにさせられました。
彼が、閉じた足の間に見えているすじを下から軽く舐め上げます。
「パイパンだと、割れ目の始まりがよくわかるね」
指でそっと割れ目を開いたり、また閉じたりします。
割れ目の線上を、何度も軽く舐められ・・・
小さなクリトリスは、おまんこの下の、さらに皮に包まれた奥にそっと眠っていますが、彼が、割れ目からちょっとだけ舌の先をこじ入れ、皮の上から舌で軽くクリを探りました。
「あんんっ!! ・・・もっと・・・」
「もっと、なに」
「指で開いて・・・・・」
「だめ・・・今日は、割れ目を見て楽しむんだから」
また、割れ目の表面だけをそっと舐めます・・・
そしてときどき、舌の先をちょこっとこじ入れてきました。
自分から足を開きたいけど、縛られていて開けません。
柔らかな刺激を受け続け、皮の下のクリトリスは少しずつ、固くなっていました。
すごく気持ちいいけどじれったい・・・
彼は太ももに巻いたロープをはずして、少しだけ足を開かせました。
「ちゃんと閉じていた割れ目が、すこし開いた・・・貝みたいだ・・・」
そう言って、開きかけた割れ目をまた舐め上げてきました。
勃起し始めたクリトリスは、先端だけがツンと出ている状態ですが、そのまま軽く舐められるのです。
じらさないで、クリを剥いて舐めてぇ・・・
腰を突き出してねだりますが、彼はわざと、ゆるく開いた割れ目をそのまま舐めています。
「このまま、広げないでじらし責め」
「あーん・・・」
「すこしずつ、足を開いてあげるからね。クリが、だんだん顔を出してくるよ」
そう言って、90度くらいまで、また少し足を開かせました。
「割れ目がまた開いたぞ・・・おまんこ全体が充血してぱんぱんじゃないか・・・それに奥はぬるぬるだ」
指でなぞられ、蜜のあふれる膣口に浅く入れられました。
「あああんん・・・もっと・・・もっと・・・」
じらし舐めと、浅いだけの指挿入の責めを受けた後、足を大きく開かせられました。
「ああ、もうクリトリスが満開になってるよ」
彼が膣に指をゆっくり押し込んで、Gスポットを押し上げました。
「あひーっ、そこ、気持ちいいの・・・っ」
「ここかい・・・」
イきそうで、ひくひくします。
挿入した指でGスポットを愛撫しながら、もう一方の手で、クリトリスの根元を皮ごとつままれました。
「あんんーっ!!」
「こんなに大きくて敏感になったクリを、しゃぶってあげたらどんなかな?」
皮を押し下げながらクリの根元を優しくもまれ、さらにクリが肥大化してきます・・・
根元を押さえて剥き出しにしたクリトリスを、彼がようやく口に含み、ちゅうっと吸い上げながら、舌先でころがしました。
「きゃああんっ!!! 」
激しい快感に背をのけぞらせると、腰枕に乗った恥ずかしい部分がさらにはじけるように突き出され、彼にクリトリスをいっそう責めらてしまいます・・・・
「・・・あああ、・・・・イきそう、イきそう・・・」
彼が口を離して、
「すぐイったらダメだ、ゆっくり、深く、イってごらん・・・」と言ってGスポットの刺激を弱め、クリトリスを舌に乗せてソフトに左右に転がされました。
「気持ちいい・・・たまらない・・・」
Gスポットとクリの同時責めは、いつも身体全体がとろけるように痺れ、イっているような感じになります。
自分の指で乳首をつまみ、愛撫しました。
「くうっ、うっ、うっ・・・!」
膣中や性器全体がひくひくと痙攣して、何度もイきそうになりながら、だんだん登りつめていきます。
「もう全身がピンク色だよ・・・イきたいかい・・・」
返事も出来ずあえいでいると、指で固定したクリトリスを彼の舌がとらえ、ゆっくりしたリズムで上下に愛撫をはじめました。
あっ、あっ・・・・いく、いく・・・・いく・・・・・
達してからも、何度もくる絶頂の波の中で、彼が太いペニスを押し込んできました。
強く抜き差しされながら、そのまま何度もイき続けました。
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