禁断と背徳の体験告白
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脅迫されて始まった肉体関係*|変態セックス体験談[女性の告白]

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脅迫されて始まった肉体関係*

読了目安 11分50秒

[作品No 6] 2021/10/15(Fri)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:直美)
2 にヒーローの苗字を記入して下さい
(原文:A)

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3  4




前編][後編

[前編]
こんにちは、直美です。

M君と3ヶ月間毎週の様にエッチをしていたのですが、彼にも若い彼女ができたらしく、先日、別れる事にしました。
(M君たら、私に「処女って何であんなに痛がるの?」なんて聞いてくるの。頭に来る。)

実は、私には6歳になる娘がいます。
夫の浮気で離婚する事になり、浮気相手の人と再婚する事になった夫に、月2度程、娘にに会える事を条件に夫に娘の親権を譲りました。
少し寂しくなっていた私は、先日、遊びに来ていた娘を迎えに来た夫に、
「ねぇ、久しぶりに抱いてくれないかな」と甘えてみましたが、
「そんな事できる訳ないだろ!」と夫に叱られてしまいました。

未だ愛しているのに・・・。

同居中の知ちゃんは、最近、私がいるのもお構いなしで、自分の部屋で彼氏とエッチしています。
隣の声を聞きながオナニーしたり、覗き見したりと情けない毎日を送っていましたが、先週末の熱い土曜の日のお話です。

横浜の中華街でテニススクールの皆と納涼会を行い、一時会のお開きで、お店の外に出た直後、人の多さに皆と離れそうになった私の手をテニス仲間のさんが皆に気付かれない様に、逆の方向へぐんぐん引っ張って行きました。
さんは私に「松嶋菜々子に似ていて、とてもセクシー」と顔を合わすたびに言ってくる人。
さんは近所の商店街の八百屋さんの跡取(結構カッコいい人)で、綺麗な奥さんがいる人です。

他の仲間と離れた私達は山下公園へ行き、2人きりのデートをしました。
他のカップルがしている様に手すりにもたれてベイブリッジを見ている私の後ろから、彼は黙って腰に手を回し、体を密着してきます。
背中にあたっている彼のアソコはだんだん硬くなり、荒い息遣いで私の耳に「俺、もう我慢できない」と囁きました。
寂しさと背中に感じる彼のアソコで私もだんだん感じてきて、彼と翁町のラブホに行きました。

ラブホの部屋に入るなり、お互いに全裸になりベッドに倒れ込みました。
激しいディープキスをしながら、彼の指は乳首や腰、腿、アソコと優しく愛撫を始めます。
私も我を忘れ、彼に必死で抱きついていましたが、彼の汗臭さに自分を取り戻し「お願い、シャワーを浴びさせて」とお願いしました。
彼は「良いじゃない。直美さんの汗、美味しいよ」と言っていましたが、彼を押しのけ、私はガラス張りのバスルームに入りました。
私のシャーワーを彼はベッドに横たわり眺めていましたが、硬くなった彼のアソコを自分で擦りながら、バスルームに彼は入ってきました。

シャワーを浴びている私の後ろから、彼は抱きついて激しく愛撫をしていましたが、バスルームに置いてあったゴムボート(海で見かける、空気で膨らます、いかだみたいな物)を見つけて彼は、「そこに仰向けになって」と私に言いました。
私は言う通りにゴムボートの上に横になりました。
彼はバスルームにあった蜂蜜容器に入ったピンク色のヌルヌルの液体を私の体と彼の体に塗り、私の上に乗ってきました。
彼の硬くなったアソコが私の全身に時間をかけてゆっくり擦り、ヌルヌルの液体のおかげで私も気持ち良くなってきました。
私のアソコからもヌルヌルの液体が・・・。
それに気付いて彼は、アソコを私の中に入れたり出したりと焦らしていましたが、彼も私の少し大きめの乳房にアソコを擦っている時に、我慢できず私の胸や顔に射精しました。

次に私も彼の真似をして乳房で彼の全身を擦りました。
彼も気持ち良さそうでしたが、私も全身で彼を感じていました。
私は我慢できず彼の上に乗り、腰を動かしました。

彼は「直美さん、止めて。俺、イキそうだ!」と。
私も「ピルを飲んでいるから、中に出して大丈夫!」と答えました。
私の一言で彼は急に怖い顔になり、「直美さんには、そんな男がいるんだ」と怒り出し、私の下から腰を使い攻め始めました。
私はイキそうになったので私のアソコを軽く絞めたら、彼は私の中でイキました。

その後、ベッドに連れ出された私。
彼は、「直美直美、他の男の臭いを、俺の精子で消してやる!」と言いながら、嫉妬し、何回も何回も乱暴に犯されました・・・。
乱暴に全身舐められ、濡れていないアソコに無理やり・・・。
私の中や全身に彼の精液が・・・。
私の彼でもないのに、何で?と思いましたが、成すがまま、何度も何度も・・・。
精液まみれの私の全身をデジカメに撮られて・・・。
そのうち、私も体が痺れてきて、イッテしまいました・・・。
久しぶりのオーガニズムに私は失神・・・。

気が付いたら、全身、彼の精液まみれで私一人、ラブホに残されていました。
汚れていた私の下着は彼に盗まれ・・・。
テーブルに置き手紙。

直美、お前の淫らな写真と下着で、女房がいない時、オナニーさせてもらうぜ!」

ラブホの料金も私が払い、惨めな気持ちでノーブラ、ノーパンで帰りました(ブラウスに乳首が透けてるので、胸を隠しながら)・・・。





[後編]
今年の短い夏の1番暑かった日に、近所の八百屋のさんとエッチして、私の淫らな体の写真を撮られ、下着まで盗まれ、惨めな思いで一人ラブホに残されて以来、近所の商店街を避ける様に生活していました。

あれから10日程経ったある日、会社から帰宅してみると、同居している女子大生の知ちゃんの彼氏が一人、リビングにいました。
私は「知ちゃんは?」と聞くと、「知子、コンビニに買い物に行っている。ところで、玄関の郵便受けにこんな物が入っていたよ」とテーブルの上の大きな茶封筒を私の方に押しやってきました。
宛名も何も書いてない封筒で、中を見て見ると、先日のさんとのエッチな写真をプリントアウトした物が10枚程と、その時盗まれた私のパンティが中に入っていました。
知ちゃんの彼はニヤニヤしながら「直美さん、セクシーだね。今度その写真貸してよ。オナニーするには最高だよ」と私をいやらしい目つきで見つめます。
私ははずかしくなり、封筒を持ったまま自分の部屋に逃げ込みました。
(知ちゃんも見たのかな?)

写真の数枚は私が失神している間に撮った、精液まみれの私の顔や、胸、お腹、アソコのアップと全身写真。
残りは彼が私の中に彼のアソコを押し込み、攻め続けている最中の私の感じている時の上半身。
こんな写真撮られていたなんて気が付かなかったので、驚いたのと、以外と私も嫌がっている表情ではなく、恍惚とした表情で写真に写っていた事に驚きました。

盗まれたパンティの方は彼の精液まみれで帰ってきました。
中に手紙が入っていて、
直美の写真とパンティでいっぱいオナニーさせてもらったよ。オナニーも飽きたので今度の土曜、また一緒に楽しもうぜ。断ると写真をネットで流すよ」と脅迫まがいの文書が。

土曜日に私は指定の時間に待ち合わせの場所に行きました。
その後、3ヶ月程、毎週土曜日の12時から18時までの6時間ラブホで彼のなすがままに・・・。

毎回、ラブホに入るなり、彼は自分で買って来た下着や洋服を私に着せます。
セクシーな物からロリコン風の物まで様々です。
デジカメで服を着たままの私に色々なポーズをさせ写真を撮り、少しづつ服を脱がされ、その度に撮影会が始まります。
乱暴に制服を破られた写真とか両腕をベッドに縛られ、犯されていく過程を写真に撮って行くとか色々・・・。

私のアソコに口をあて、オシッコを飲んだりとか色々・・・。
椅子に股をひろげて座らされ、私のラブジュースを舐めながら、お酒を飲んだり・・・。
浴室で浣腸をされ彼の顔の上にウンチをしたりとか・・・。
(これって変態プレイですよね!)

最初の頃は嫌だったのですが、数回経験するとさほど気にならなくなり、最後にベッドで彼に抱かれる快感に私は喜びを感じ初めています。

最近の彼はベッドではとても優しく、丁寧に1時間近く、舌や指で私の全身を優しく愛撫してくれます。
私のアソコのポイントも分かっている様で、顔中私のラブジュースまみれにしながら、何度も舌でイカセテくれます。
彼のチンチンを私の中に入れる時も「直美、入れるよ。俺、直美とできて幸せだよ」と耳元で優しく囁いてくれます。

私の上での腰使いも強く、強く、優しくとリズムに変化をつけながら、私の耳元で・・・。

直美、愛してる。直美のオマンコ気持ちいい。直美、綺麗だ。他の男に取られたくない。直美、気持ちいいよ。オマンコきもちいいよ」と荒い息遣いで囁きます。

私も彼のエッチな言葉に刺激され、

「私のオマンコ気持ちいい。オマンコが熱いよ。もっともっとチンチン頂戴。いいー。いいー。いっくー」と彼にしがみつき、恍惚状態へ。

最後に彼は私の中で射精します。

1度終わった後も彼はチンチンを私から抜かず、暫く射精の後の余韻を楽しんだ後、再度、私を攻め始めます。

私は「もっと頂戴。あなたのお汁。あーん。奥さんにあなたのお汁あげたくない。お願いだから直美の中に全部出してー」と。

彼も私に合わせる様に

直美は俺だけの女だ。かすみと別れてもいい。俺の精子全部あげるよ。だから直美も他の男にやられないで」と。

私は「嬉しい。あーん。他の男の人にはオマンコあげない。だから私のオマンコの中にあなたのお汁でいっぱいにして」と。
彼は「直美直美。かすみのオマンコよりいいー。直美のオマンコ熱い。あー。ナオミー」と私の中へ射精・・・。
私は「はー。はー。はー。あーん。奥に当たってる。あーん。はー。はー。はー」と夢の中へ・・・。
(これは彼が内緒でMDに録音した時のエッチの最中の無意識の会話でした。)

毎回、抜かずに2度するので、終わった後の私のアソコの中は彼の精液でいっぱいです。
休憩後、彼は「かすみにバレルといけないから、俺帰るよ」と私の手に2万円を握らせ、急いで帰ります。

私は彼の事を愛していませんが、彼の温もりが私のアソコの中に残っているうちに、急いで奥さんの所に帰る彼が許せなくなってきています。
それから、やはり脅迫まがいの事ではじまったこの関係も・・・。

---END---
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