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マン毛がベタベタになるほど濡れていた女子バレー部の先輩|先輩・後輩との体験談[男性の告白]
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マン毛がベタベタになるほど濡れていた女子バレー部の先輩
読了目安 5分36秒
[作品No 8]
2021/ 9/ 5(Sun)
中学1年生の時の話(男子バレー部)
俺達の地域は毎年9月に花火大会が行なわれる。
僕は友達がいなかったのでバレー部のOBの人と一緒に行った。
花火大会が終わりフラフラしていると、女子バレー部の先輩2人と会った。
片方はずっと好きだった、『はね先輩(仮名)』だった。
そして4人でコンビニに行き、話していると盛り上がって1時間以上話してしまった。
するとOBの人がアイスを奢ってくれると言うので、僕ともう1人の女子バレーの先輩と2人でアイスを買いに店内に行った。
はね先輩はアイスは食べたいけど買いに行くのが面倒くさいとか言って外で待っていた。
そしてしばらく話して帰ることになった。
すでに時間は10時を回っていた。
はね先輩と僕は同じ方向で、帰りは2人きりになった。
するとはね先輩は、「そのアイス、ひとくちちょうだい」と言ってきた。
「間接キスでいいんですか?」と聞くと、別に気にしないと言ったのであげることにした。
僕はこの機会に告白しようと決めた。
「先輩、年下は恋愛対象に入りますか?」
はね先輩は察しが良く、「そう(僕)は、はねのこと、好きなの?」と言ってきた。
図星なのでモゾモゾしてると、はね先輩が、「はね、そうのこと好きだよ」と言ってくれた。
「本当ですか?!」と聞くと、「本当だよ!」と言われた。
「じゃあ付き合ってください」と言ったら、「いいよ!」と笑顔で答えてくれた。
僕はずっと好きだった先輩と結ばれて嬉しくて、思わずハグしてしまった。
するとはね先輩も優しくギュッとしてくれた。
そして、「今日は遅いからまた今度ね!」と言って帰っていった。
数日後、はね先輩とLINEも交換できた。
すると、『今、親がいないから家に来ない?』とメッセージがきた。
僕は『喜んで行きます!』と返信し、すぐに準備をして、はね先輩の家へと向かった。
家に着くと、はね先輩が外で待っていてくれた。
そしてはね先輩の部屋で、ゲームをしたり話したりして楽しく過ごしていた。
するとはね先輩が、「この間の続きする?」と聞いてきた。
「したいです」と言うと、「じゃあキスからしよっか」と言われて、考える暇もなくはね先輩の唇が重なった。
柔らかくて凄かった。
先輩は舌を入れてきた。
唾液がねっとり絡まった。
はね先輩の唾液が僕の口に入ってると思うと、すごく興奮してフル勃起した。
そのとき、はね先輩が被さるような体勢でキスしていたため、僕のチンポがはね先輩に当たってしまった。
するとはね先輩は意地悪そうに、「興奮してんのー?(笑)」と言い、僕のチンポをズボンの上からサスサスと撫でてきた。
すごく興奮して「直接お願いします!」と言ったら、「OK!」と言って、パンツから僕のチンポを取り出して握り、上下にシコシコしてきた。
僕はそれだけで射精してしまいそうだった。
「あっ」などいう情けない声を何度も出してしまった。
するとはね先輩は追い討ちをかけるようにチンポをパクっと咥えて、口の中で舌を動かして亀頭を刺激してきた。
僕は気持ちよすぎて言葉も出ず、そのままはね先輩の口の中に1発目を出してしまった。
はね先輩は「にがー」と言いながらも、「そうのだからいっか」と言って飲んでくれた。
「次はそうの番だよ!」
と、はね先輩はブラジャーを取って自分から胸を出してくれた。
綺麗で大きな胸だった。
僕が軽く撫でると一瞬ではね先輩の乳首がコリコリになった。
それを舐めたり摘んだりしていると、はね先輩が、「あっ・・・やば・・・い・・・気持ちいぃ」と言い出したので、パンティに手を伸ばしてみた。
はね先輩のおマンコは熱くてムニムニしていた。
パンティをずらして中に手を入れると、マン毛がベタベタになるほど濡れていた。
割れ目に沿って、つ〜となぞると、はね先輩は、「あ、あぁ!・・・あ・・・やばい・・・い、イク」と言って腰をガクッガクッとさせながらイッてしまった。
僕ははね先輩の穴に指を1本入れ、ザラザラしているところをずっと触っていたら、「あ、そう・・・そこダメ」と言ったので、再びはね先輩にフェラしてもらい、挿入することにした。
はね先輩に「ゴムは?」と聞くと、「そうだから生でいいよ!」と言ってくれた。
はね先輩のあったかいおマンコにちんぽを宛てがうと、ヌプッと入ってしまった。
はね先輩の中は熱くてすごく締まりが良かった。
1人でやるのとは桁違いの気持ちよさだった。
はね先輩が「ちょっと痛い」と言うので、動かずに少し待った。
しばらくすると「動いていいよ!」と言ってくれたので、ゆっくり動き始めた。
僕もはね先輩も「気持ちいぃ」と言いながらしていた。
しばらく動いているとはね先輩が「イキそう」と言ったので、「僕もイキそうです!」と言うと、「一緒にイこ」と言われたのでペースアップした。
パンパン!という音が部屋に響いた。
「はね先輩、出そうです!」
「はねもイキそう!」
2人で絶頂に。
僕は、はね先輩の柔らかいおっぱいに倒れ込んでしまった。
「気持ちよかったね〜」
などとお互いに言い合いながら2人でお風呂に入った。
はね先輩は高校1年生、僕は中学3年生になりましたが、今でも週末は、はね先輩とデートしてエッチしています。
---END---
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俺達の地域は毎年9月に花火大会が行なわれる。
僕は友達がいなかったのでバレー部のOBの人と一緒に行った。
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片方はずっと好きだった、『はね先輩(仮名)』だった。
そして4人でコンビニに行き、話していると盛り上がって1時間以上話してしまった。
するとOBの人がアイスを奢ってくれると言うので、僕ともう1人の女子バレーの先輩と2人でアイスを買いに店内に行った。
はね先輩はアイスは食べたいけど買いに行くのが面倒くさいとか言って外で待っていた。
そしてしばらく話して帰ることになった。
すでに時間は10時を回っていた。
はね先輩と僕は同じ方向で、帰りは2人きりになった。
するとはね先輩は、「そのアイス、ひとくちちょうだい」と言ってきた。
「間接キスでいいんですか?」と聞くと、別に気にしないと言ったのであげることにした。
僕はこの機会に告白しようと決めた。
「先輩、年下は恋愛対象に入りますか?」
はね先輩は察しが良く、「そう(僕)は、はねのこと、好きなの?」と言ってきた。
図星なのでモゾモゾしてると、はね先輩が、「はね、そうのこと好きだよ」と言ってくれた。
「本当ですか?!」と聞くと、「本当だよ!」と言われた。
「じゃあ付き合ってください」と言ったら、「いいよ!」と笑顔で答えてくれた。
僕はずっと好きだった先輩と結ばれて嬉しくて、思わずハグしてしまった。
するとはね先輩も優しくギュッとしてくれた。
そして、「今日は遅いからまた今度ね!」と言って帰っていった。
数日後、はね先輩とLINEも交換できた。
すると、『今、親がいないから家に来ない?』とメッセージがきた。
僕は『喜んで行きます!』と返信し、すぐに準備をして、はね先輩の家へと向かった。
家に着くと、はね先輩が外で待っていてくれた。
そしてはね先輩の部屋で、ゲームをしたり話したりして楽しく過ごしていた。
するとはね先輩が、「この間の続きする?」と聞いてきた。
「したいです」と言うと、「じゃあキスからしよっか」と言われて、考える暇もなくはね先輩の唇が重なった。
柔らかくて凄かった。
先輩は舌を入れてきた。
唾液がねっとり絡まった。
はね先輩の唾液が僕の口に入ってると思うと、すごく興奮してフル勃起した。
そのとき、はね先輩が被さるような体勢でキスしていたため、僕のチンポがはね先輩に当たってしまった。
するとはね先輩は意地悪そうに、「興奮してんのー?(笑)」と言い、僕のチンポをズボンの上からサスサスと撫でてきた。
すごく興奮して「直接お願いします!」と言ったら、「OK!」と言って、パンツから僕のチンポを取り出して握り、上下にシコシコしてきた。
僕はそれだけで射精してしまいそうだった。
「あっ」などいう情けない声を何度も出してしまった。
するとはね先輩は追い討ちをかけるようにチンポをパクっと咥えて、口の中で舌を動かして亀頭を刺激してきた。
僕は気持ちよすぎて言葉も出ず、そのままはね先輩の口の中に1発目を出してしまった。
はね先輩は「にがー」と言いながらも、「そうのだからいっか」と言って飲んでくれた。
「次はそうの番だよ!」
と、はね先輩はブラジャーを取って自分から胸を出してくれた。
綺麗で大きな胸だった。
僕が軽く撫でると一瞬ではね先輩の乳首がコリコリになった。
それを舐めたり摘んだりしていると、はね先輩が、「あっ・・・やば・・・い・・・気持ちいぃ」と言い出したので、パンティに手を伸ばしてみた。
はね先輩のおマンコは熱くてムニムニしていた。
パンティをずらして中に手を入れると、マン毛がベタベタになるほど濡れていた。
割れ目に沿って、つ〜となぞると、はね先輩は、「あ、あぁ!・・・あ・・・やばい・・・い、イク」と言って腰をガクッガクッとさせながらイッてしまった。
僕ははね先輩の穴に指を1本入れ、ザラザラしているところをずっと触っていたら、「あ、そう・・・そこダメ」と言ったので、再びはね先輩にフェラしてもらい、挿入することにした。
はね先輩に「ゴムは?」と聞くと、「そうだから生でいいよ!」と言ってくれた。
はね先輩のあったかいおマンコにちんぽを宛てがうと、ヌプッと入ってしまった。
はね先輩の中は熱くてすごく締まりが良かった。
1人でやるのとは桁違いの気持ちよさだった。
はね先輩が「ちょっと痛い」と言うので、動かずに少し待った。
しばらくすると「動いていいよ!」と言ってくれたので、ゆっくり動き始めた。
僕もはね先輩も「気持ちいぃ」と言いながらしていた。
しばらく動いているとはね先輩が「イキそう」と言ったので、「僕もイキそうです!」と言うと、「一緒にイこ」と言われたのでペースアップした。
パンパン!という音が部屋に響いた。
「はね先輩、出そうです!」
「はねもイキそう!」
2人で絶頂に。
僕は、はね先輩の柔らかいおっぱいに倒れ込んでしまった。
「気持ちよかったね〜」
などとお互いに言い合いながら2人でお風呂に入った。
はね先輩は高校1年生、僕は中学3年生になりましたが、今でも週末は、はね先輩とデートしてエッチしています。
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