禁断と背徳の体験告白
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【JD】バイト先の先輩と浮気エッチ*|先輩・後輩との体験談[男性の告白]

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【JD】バイト先の先輩と浮気エッチ*

読了目安 7分23秒

[作品No 3] 2019/ 8/10(Sat)
1 にバイト先の先輩の名前を記入して下さい
(原文:A子)

1  2
3  4




今から2年前の大学2年の時。
当時喫茶店でバイト始めて1ヶ月もたち、バイトにも慣れてきた頃にバイト先の大学生中心で飲み会があった。
その飲み会には20人位参加してたけど一人シフトがかぶったことのないA子さんも来た。
まあ当然新入りなんで挨拶しに行ったら、これがまた面白い人。
2個上で大学4年。
その日は1時間以上A子さんとの会話が盛り上がる。
2次会をA子さんの家(一人暮らし)でやるという話だったが、当時付き合ってた彼女が家に泊まりに来るんで、1次会で俺は帰宅。
A子さんとは後日シフトも一緒になったり、メールしあったりで順調に仲良くなった。
A子さんとは近所だったのもあり、バイト終わった足で一緒にゲーセン行ったりお互いの家でプレステやったりよくしました。
ただ暗黙の了解でか、お互い泊まることはなく深夜でも自分の家に帰宅してました。
結構お互いの恋愛体験の話とかもするようになり、A子さんはここ2年彼氏はいないけどHは先週したwとか、俺の彼女とのプレイ内容とかをぶっちゃけてました。
まあサバサバした人なんでお互い全く意識することもなく楽しくエロトークしてたわけです。

バイト始めてから4ヶ月位経った日、その日もいつものようにA子さんが家に来て、A子さんは最近はまってるバイオハザード2をプレイ。
俺は大学のレポートがあったんでそれやりつつ攻略を教えてたりしてた。
ドアを開ける前に「ゾンビ出てこないよね?」と震えてる姿はちょっと可愛かった。
んでレポートも終え気付けば3時。眠い。
向こうも欠伸ばっかしてる。
そろそろ解散かと思われたら外は大雨。
なんかこんな中帰すのも悪いなーと思い「明日俺1限なんで朝早くてもよければ泊まっていきませんか?」と提案。
向こうも眠気には勝てなかったのかOKの返事。
俺の部屋にはベッド一つで予備の布団とかなかったんでどーしようかなーと考えてたら「一緒に寝ればいいじゃん」と言うA子さん。
何もないとはいえ付き合ってる彼女に悪いかなとも思ったけど「OO君が床で寝るくらいなら私が床で寝るよ」
と言うもんだから一緒にベッドに入りましたよ。
勿論離れてたけど。

5分くらいたって微妙にドキドキしてたらスースー寝息が聞こえる。
「ぐは、A子さんは全く意識せず寝ちゃったよ。。」
と思ったら俺もばかばかしくなりすぐ就寝。
多分6時頃、なぜか目が覚める。
俺がA子さんを抱き枕みたいにしてて焦った。
もちろん朝立ちしつつw向こうは熟睡中でとっさに離したけど、ぼんやりしながら顔と胸を観察。
「あーきれいな顔だなー。おっぱいでかいなー」
付き合ってた彼女は可愛い系で胸はaカップだった(言い訳)なぜか衝動的にキスしたくなり、A子さんとの友情や彼女のことを考えて葛藤。

・・・。
10分くらい悩んだ挙句性欲に敗北。
キスしつつ胸をもみもみ。
意外と起きない。
どんどん調子に乗ってく俺はブラのホックを外して生乳を拝見。
「クゥ〜この胸がパイズリをしてきたのか!」
とりあえずもみもみ。
寝る前に下スカートだったんでジャージ貸してて、そのジャージごしからアソコを触る。
さすがに起きた・・・「OO君!なにっ!?」
なんか相手を冷静にさせちゃまずいと思いキスで口をふせぎながらジャージに手を入れてパンティーごしに一生懸命いじる。

ものすごい勢いで濡れてくるしほとんど抵抗しないんで、いけるを思い一旦手を休めて抱きつく。
耳元で「普段意識してなかったんですが寝顔があんまりにもきれいで暴走しちゃいました。ごめんなさい。まだギリギリ我慢できるんで嫌なら止めますよ」
言ったら、A子さんはハアハアしながら「びっくりしたよー。私を女として見てくれるのは嬉しいけど彼女に悪いんじゃない?」
それを聞いて改めて彼女のことを考えてプチ葛藤してたら「まぁでも・・・しちゃおっか?」とA子さんがナイス提案。
速攻服を脱がしてアソコに指を入れる。
ちなみに俺は指マソが大好き。
そんなにしたつもりはないけど我慢できないのか「もう、入れてぇ」と催促。
グヘーめちゃかわいい。

んで、ゴムを装備しいざ正上位で挿入。
???指マソの時はきついなー位にしか思わなかったけど上手く挿入できない。
「あれー変だなーwうしょ」
焦れど入らず。
かっこわるいぞ俺!そんな俺を見て
「あー、私の向きが独特らしくて最初の時はみんなうまく入れらんないから生で入れちゃいなよ」
「えっ!生はまずくないすか?」
「中で出さなきゃ大丈夫だよ」
その言葉を聞いてゴムを外し挿入。
ズブズブ挿入しながら心の中で彼女に謝ったり。
シチュエーションのせいかお互い異常に興奮してて獣みたいなセックス。
A子さんは上になるのが一番好きとかで下から激しく突く。

「もうイキそう・・・激しいのじゃなくてゆっくりのやつやって」とA子さん。
でも俺ももう限界で「俺ももうダメです。出ちゃいますよ」
「いいよ。そのまま中でピュッピュとしちゃいなよー」
トロンとした顔でものすごいことを言う。
さっきと言ってること・・・さすがに初セックスで中出しはなしだと思い、いきそうなA子さんの体を倒して正上位でギリギリお腹に出す。
勢い良すぎて顔射にもなった。
二人とも汗だくだくだったんでよろよろしながら一緒にシャワー。
寝不足+エッチの疲れで二人とも爆睡zzz起きたら14時!
レポートあぼん!俺のバカ!
その後もう1回エッチしてそのまま俺はバイトに、A子さんは帰宅って感じです。

A子さんとはそれからも週1〜2のペースで遊んで・・・毎回エッチしてました。
さすがに最初はお互い罪悪感あったけど「まあこれもありかな」と。
正直彼女がどんどん薄れてA子さんに夢中になって彼女とは別れました。
んでA子さんに告って付き合いだしたもののA子さんの束縛きつすぎて3ヶ月で破局。
その後セフレみたいな感じで何度か再告白するも「今の状態がお互いにいいよ」とはねかえされてます。。ショボンヌ
A子さん以上に好きな子なんてできねー

---END---
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