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大きなクリトリスにコンプレックスがある先輩の奥さん*|先輩・後輩の妻との体験談
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大きなクリトリスにコンプレックスがある先輩の奥さん*
読了目安 9分48秒
[作品No 2]
2022/ 9/23(Fri)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:優子)
2 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:良二)
1
2
3
4
先輩の奥さんと不倫関係になり、内緒で楽しんでいる。
俺は
良二
と言って今年で30歳になる。
会社員をしているが独身で、彼女も今はいない。
先輩の奥さんとそうなる前はアパートと会社の往復で虚しい日々を送っていた。
あの日は、同じ係で働いている先輩が係長と泊まりで出張になり、俺は珍しく早めに会社を出て、夕方の6時には最寄り駅に着いていた。
雨が降ってきたのでしばらく様子を見ていると、「
良二
さん」と名前を呼ぶ声が。
振り向くと、先輩の奥さんである
優子
さんが立っていたのだ。
「あっ、
優子
さん、今お帰りですか?」
「そう、今日はちょっと遅くなっちゃった」
「そうなんですか〜・・・逆に俺は今日は早いです」
「だよね〜」
優子
さんは確か32歳になっていたはずで、彼女も先輩と結婚する前は同じ会社で働いていた。
今はパートをしていると聞いていたが、今日は先輩も帰ってこないし、少し遅くまで仕事をしたようだった。
「
良二
さんは傘持ってないの?」
「ええ、持ってません」
「じゃあ一緒に入っていく?」
「いいんですか?」
「いいわよ」
俺のアパートは先輩のマンションの先の方にあった。
相合傘で帰っていると、焼き鳥屋の前に来て
優子
さんが聞いてきた。
「
良二
さん、焼き鳥でも食べない?主人もいないし、何を食べようかと思っていたところなの」
「構いませんよ。俺も夕食をどうしようかと思っていたんで」
2人で店に入り、カウンターに並んでまずはビールを飲み始めた。
「先輩とはこんな所に来たりするんですか?」
「付き合っていた頃はよく来てたけど、結婚したら途端に構ってくれなくなったわ」
「そうなんですか?でも先輩も忙しいし・・・」
「それでも日曜日とかは構ってくれてもいいんじゃない?」
「それはそうですが」
どうやら
優子
さんは先輩に対して不満がある様子。
まだ子供も出来ないみたいだし、飲みながらそんなところが気になっていた。
「
良二
さんは彼女はいないの?」
「残念ながらいません」
「やさしいのにどうしてかしら・・・好きな人もいないの?」
「今はいません」
そう答えたが本当は、『前から
優子
さんのことが好きだったんです』と言いたかった。
じつは、先輩と
優子
さんが付き合っていた頃から好きだったのだ。
たぶん俺の方が先に好きになったと思うので、先輩に先を越されてしまったわけだ。
優子
さんは名前の通りやさしい人で、顔も綺麗だったし、頭も良くて憧れていた。
横顔を身近で見て改めて綺麗だと感じ、以前の感情が呼び起こされてきていた。
1時間くらい飲み食いして店を出たが、雨はさらに強くなっていたので、マンションに着いた時は2人とも結構濡れてしまっていた。
傘を持っていくように言ってくれたが、悪いので断ると、「じゃあ、ちょっと寄っていかない?」と誘ってくれた。
「雨が止むまでうちで飲み直しましょう」
迷ったが、結局お邪魔することにした。
部屋に入ると、「濡れたからシャワーでも浴びたら?」と言ってくれたのでそうすることにした。
優子
さんは先輩のために買っておいた新しいパンツと肌着を渡してくれた。
シャワーしている間、
優子
さんは酒の肴を作っていて、俺が出ると入れ替わりにシャワーを浴びに行った。
テレビを見ながら待っていたが、お風呂から出てきた
優子
さんを見て、少し興奮してしまった。
肩くらいまである髪はまだ完全に乾いていなかったし、顔はお酒とシャワーのせいでほんのりと赤くなっていて色っぽかったのだ。
そしてTシャツと短パンに着替えていたので白い足が悩ましかった。
ビールや焼酎を出してくれたが、(旦那のいない部屋に上がり込んで・・・これって結構ヤバいんじゃ)と考えていた。
口数が減って
優子
さんもだんだん無口になり、2人ともテレビに見入る時間が長くなった。
するとバラエティ番組で不倫の話題になり、なんとなく気まずい雰囲気に。
今さらチャンネルを変えるのもどうかと思い、そのまま見ていたが、「私も不倫しようかな〜」と聞こえるように言ったので顔を向けた。
すると
優子
さんがこっちをじっと見ていた。
その目は『誘惑して』と訴えていた。
優子
さんは立ち上がり、俺の目線を気にしながら流し台の前へ行った。
何をするわけでもなく、ただ立っているだけ。
俺は覚悟を決め、追いかけて後ろから抱き締めた。
Tシャツの上から乳房を揉むと、顔を反らして「あ〜っ」と小さな声を上げた。
首筋にキスをすると振り向いて、俺の首に両腕を絡めてきたので唇を重ねた。
こうなると抑えは利かない。
お互いの唇と舌を貪り合った。
抱え上げると、リビングに戻ってソファーに寝かせ、唇を吸い合ってからTシャツを脱がせた。
露わになった乳房に顔を埋めたが、白い肌に青い血管がくっきりと浮き出ているのがエロくて、乳首にむしゃぶりついた。
こんな場面を妄想したことがあった。
それが現実となり、俺は最高に興奮していた。
優子
さんは
優子
さんで、ズボンの上から膨らんでいる股間を弄っていた。
肌着とズボンを脱ぐと、
優子
さんも短パンを脱いで下着姿になった。
下着の隙間から手を差し入れてマンコに触れると、彼女もパンツの中に手を突っ込んで直接チンポを擦ってきた。
クリトリスを指で刺激すると、喘ぎながらチンポを擦り続ける
優子
さん。
パンツを脱ぎ捨てると彼女の下着を取り、股間に顔を埋めてクンニをした。
憧れの
優子
さんのマンコを見る機会など二度とないかもしれないと、クンニする前にガン見したが、そこには卑猥な形をしたビラビラと、小指の先ほどもある大きなクリトリスが突き出ていた。
「恥ずかしいからあまり見ないで」
どうやら大きなクリトリスにコンプレックスがある様子。
そこで、「素晴らしいです!」と伝えてから舌で舐め、口に含んで吸い上げた。
優子
さん身体を震わせて激しく喘ぎだした。
指先でコリコリと刺激すると、「あんあん」といい声で鳴いてから、「あ〜イキそ〜イクっ!」と叫んで昇天した。
やはり大きなクリトリスは一番の性感帯で、電マで刺激してやると何度でも昇天しそうな感じだ。
少しして落ち着くと、「今度は私ね!」と言ってフェラをしてくれた。
憧れの
優子
さんのフェラを受けて夢見心地の俺。
優子
さんも夢中で美味しそうに舐め回している。
そのエロい姿を見て、女性は見た目では分からないものだなとしみじみ思った。
唇を離すとトロンした目で恥ずかしそうにしている。
どうやら入れて欲しくなったようだ。
今さらベッドに移動するのもあれなので、ソファーに仰向けに寝かせて挿入することにした。
優子
さんのマンコにビンビン状態のチンポが飲み込まれていく。
夢のような時間だ。
優子
さんも俺の太いチンポを突っ込まれて快感に襲われている様子。
何度か出し入れしただけで、「ああっ!すごい!はあ〜っ!」と叫んですぐにイッてしまった。
今度はソファーの上に顔を伏せさせ、後ろから入れ込むことにした。
優子
さんの可愛いお尻にパンパンと打ち付け、深く入れ込んだままグリグリとマンコに擦り付けるように腰を動かした。
優子
さんはもうヘロヘロ状態で、またイキそうな感じ。
俺も射精感を覚えたので抜き取り、お尻に放出しようと手でシゴいた。
すると
優子
さんが身体を起こし、チンポをパクっと咥えた。
何度か唇を動かすと、たまらずに口の中へ発射した。
優子
さんはそれをしっかりと受け止めてくれた。
余韻を味わいながら寄り添ってイチャイチャしていたが、さすがに泊まるわけにはいかないと思い、夜遅くにアパートに戻った。
こうして憧れの
優子
さんと関係を持ったわけだが、
優子
さんの希望もあり、その後も先輩に気付かれないように密会を続けている。
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(原文:優子)
2 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:良二)
先輩の奥さんと不倫関係になり、内緒で楽しんでいる。
俺は良二と言って今年で30歳になる。
会社員をしているが独身で、彼女も今はいない。
先輩の奥さんとそうなる前はアパートと会社の往復で虚しい日々を送っていた。
あの日は、同じ係で働いている先輩が係長と泊まりで出張になり、俺は珍しく早めに会社を出て、夕方の6時には最寄り駅に着いていた。
雨が降ってきたのでしばらく様子を見ていると、「良二さん」と名前を呼ぶ声が。
振り向くと、先輩の奥さんである優子さんが立っていたのだ。
「あっ、優子さん、今お帰りですか?」
「そう、今日はちょっと遅くなっちゃった」
「そうなんですか〜・・・逆に俺は今日は早いです」
「だよね〜」
優子さんは確か32歳になっていたはずで、彼女も先輩と結婚する前は同じ会社で働いていた。
今はパートをしていると聞いていたが、今日は先輩も帰ってこないし、少し遅くまで仕事をしたようだった。
「良二さんは傘持ってないの?」
「ええ、持ってません」
「じゃあ一緒に入っていく?」
「いいんですか?」
「いいわよ」
俺のアパートは先輩のマンションの先の方にあった。
相合傘で帰っていると、焼き鳥屋の前に来て優子さんが聞いてきた。
「良二さん、焼き鳥でも食べない?主人もいないし、何を食べようかと思っていたところなの」
「構いませんよ。俺も夕食をどうしようかと思っていたんで」
2人で店に入り、カウンターに並んでまずはビールを飲み始めた。
「先輩とはこんな所に来たりするんですか?」
「付き合っていた頃はよく来てたけど、結婚したら途端に構ってくれなくなったわ」
「そうなんですか?でも先輩も忙しいし・・・」
「それでも日曜日とかは構ってくれてもいいんじゃない?」
「それはそうですが」
どうやら優子さんは先輩に対して不満がある様子。
まだ子供も出来ないみたいだし、飲みながらそんなところが気になっていた。
「良二さんは彼女はいないの?」
「残念ながらいません」
「やさしいのにどうしてかしら・・・好きな人もいないの?」
「今はいません」
そう答えたが本当は、『前から優子さんのことが好きだったんです』と言いたかった。
じつは、先輩と優子さんが付き合っていた頃から好きだったのだ。
たぶん俺の方が先に好きになったと思うので、先輩に先を越されてしまったわけだ。
優子さんは名前の通りやさしい人で、顔も綺麗だったし、頭も良くて憧れていた。
横顔を身近で見て改めて綺麗だと感じ、以前の感情が呼び起こされてきていた。
1時間くらい飲み食いして店を出たが、雨はさらに強くなっていたので、マンションに着いた時は2人とも結構濡れてしまっていた。
傘を持っていくように言ってくれたが、悪いので断ると、「じゃあ、ちょっと寄っていかない?」と誘ってくれた。
「雨が止むまでうちで飲み直しましょう」
迷ったが、結局お邪魔することにした。
部屋に入ると、「濡れたからシャワーでも浴びたら?」と言ってくれたのでそうすることにした。
優子さんは先輩のために買っておいた新しいパンツと肌着を渡してくれた。
シャワーしている間、優子さんは酒の肴を作っていて、俺が出ると入れ替わりにシャワーを浴びに行った。
テレビを見ながら待っていたが、お風呂から出てきた優子さんを見て、少し興奮してしまった。
肩くらいまである髪はまだ完全に乾いていなかったし、顔はお酒とシャワーのせいでほんのりと赤くなっていて色っぽかったのだ。
そしてTシャツと短パンに着替えていたので白い足が悩ましかった。
ビールや焼酎を出してくれたが、(旦那のいない部屋に上がり込んで・・・これって結構ヤバいんじゃ)と考えていた。
口数が減って優子さんもだんだん無口になり、2人ともテレビに見入る時間が長くなった。
するとバラエティ番組で不倫の話題になり、なんとなく気まずい雰囲気に。
今さらチャンネルを変えるのもどうかと思い、そのまま見ていたが、「私も不倫しようかな〜」と聞こえるように言ったので顔を向けた。
すると優子さんがこっちをじっと見ていた。
その目は『誘惑して』と訴えていた。
優子さんは立ち上がり、俺の目線を気にしながら流し台の前へ行った。
何をするわけでもなく、ただ立っているだけ。
俺は覚悟を決め、追いかけて後ろから抱き締めた。
Tシャツの上から乳房を揉むと、顔を反らして「あ〜っ」と小さな声を上げた。
首筋にキスをすると振り向いて、俺の首に両腕を絡めてきたので唇を重ねた。
こうなると抑えは利かない。
お互いの唇と舌を貪り合った。
抱え上げると、リビングに戻ってソファーに寝かせ、唇を吸い合ってからTシャツを脱がせた。
露わになった乳房に顔を埋めたが、白い肌に青い血管がくっきりと浮き出ているのがエロくて、乳首にむしゃぶりついた。
こんな場面を妄想したことがあった。
それが現実となり、俺は最高に興奮していた。
優子さんは優子さんで、ズボンの上から膨らんでいる股間を弄っていた。
肌着とズボンを脱ぐと、優子さんも短パンを脱いで下着姿になった。
下着の隙間から手を差し入れてマンコに触れると、彼女もパンツの中に手を突っ込んで直接チンポを擦ってきた。
クリトリスを指で刺激すると、喘ぎながらチンポを擦り続ける優子さん。
パンツを脱ぎ捨てると彼女の下着を取り、股間に顔を埋めてクンニをした。
憧れの優子さんのマンコを見る機会など二度とないかもしれないと、クンニする前にガン見したが、そこには卑猥な形をしたビラビラと、小指の先ほどもある大きなクリトリスが突き出ていた。
「恥ずかしいからあまり見ないで」
どうやら大きなクリトリスにコンプレックスがある様子。
そこで、「素晴らしいです!」と伝えてから舌で舐め、口に含んで吸い上げた。
優子さん身体を震わせて激しく喘ぎだした。
指先でコリコリと刺激すると、「あんあん」といい声で鳴いてから、「あ〜イキそ〜イクっ!」と叫んで昇天した。
やはり大きなクリトリスは一番の性感帯で、電マで刺激してやると何度でも昇天しそうな感じだ。
少しして落ち着くと、「今度は私ね!」と言ってフェラをしてくれた。
憧れの優子さんのフェラを受けて夢見心地の俺。
優子さんも夢中で美味しそうに舐め回している。
そのエロい姿を見て、女性は見た目では分からないものだなとしみじみ思った。
唇を離すとトロンした目で恥ずかしそうにしている。
どうやら入れて欲しくなったようだ。
今さらベッドに移動するのもあれなので、ソファーに仰向けに寝かせて挿入することにした。
優子さんのマンコにビンビン状態のチンポが飲み込まれていく。
夢のような時間だ。
優子さんも俺の太いチンポを突っ込まれて快感に襲われている様子。
何度か出し入れしただけで、「ああっ!すごい!はあ〜っ!」と叫んですぐにイッてしまった。
今度はソファーの上に顔を伏せさせ、後ろから入れ込むことにした。
優子さんの可愛いお尻にパンパンと打ち付け、深く入れ込んだままグリグリとマンコに擦り付けるように腰を動かした。
優子さんはもうヘロヘロ状態で、またイキそうな感じ。
俺も射精感を覚えたので抜き取り、お尻に放出しようと手でシゴいた。
すると優子さんが身体を起こし、チンポをパクっと咥えた。
何度か唇を動かすと、たまらずに口の中へ発射した。
優子さんはそれをしっかりと受け止めてくれた。
余韻を味わいながら寄り添ってイチャイチャしていたが、さすがに泊まるわけにはいかないと思い、夜遅くにアパートに戻った。
こうして憧れの優子さんと関係を持ったわけだが、優子さんの希望もあり、その後も先輩に気付かれないように密会を続けている。
---END---