禁断と背徳の体験告白
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ネトゲで知り合ったエッチ覚えたてのJCに中出し*|出会い・セフレ体験談[男性の告白]

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ネトゲで知り合ったエッチ覚えたてのJCに中出し*

読了目安 8分59秒

[作品No 7] 2019/ 6/28(Fri)
1 にネトゲで知り合ったJCの名前を記入して下さい
(原文:小咲)

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3  4




中1の小咲とヤッてきました。
知り合ったのは某オンラインゲームで今年の初め位から直メをする様になりました。
特に下心も無かったのですが小咲がS学卒業の時に告白されて春休み中に初エッチしたと報告されて以来、ちょっかい出してたのがやっと実ったのです。
一時は露骨過ぎてメール拒否までされたけどね。

「たまには大人とエッチしてみようよ」とかメールしてました。
初めて会った小咲は147センチと小柄で華奢で2次成長前なカラダ。
髪は天パーで上の方でお団子にしてました。
顔は少し眉が濃いけどまつ毛の長いメガネっ子でした。
とても彼氏とガンガンエッチしてる様には見えません。
「わあ!ホントにオジさんなんですね」が俺に対しての第一声でした。
「俺じゃイヤ?」「いえー全然、大人の人とするんだって気分になれます」と笑ってました。
若いって好奇心旺盛で良いですね。

話は決まってるので小咲を車に乗せてラブホへ。
その途中、手を繋いでたら小咲は手とか繋ぐの好きらしいのですが彼氏が恥ずかしがって繋いでくれないとか愚痴ってました。
小咲の彼氏は翔太と言ってサッカー部との事。
日曜が練習休みなのでデートは日曜日だけど小咲の家も彼氏の家も親が居てエッチは出来ないと言ってた。
彼氏の家が共働きなので部活の無い平日の放課後と言ってました。
「学校ではしないの?」と訊いたらフェラくらいと言ってました。
羨ましい限りですね。
ちなみに彼氏はメガネしたままの顔射が好みだそうです。
そんな話をしてたらラブホに着きました。

小咲がラブホ初めてって事だったので割と高めのホテルで高めの部屋を奢ってあげましたが、広さと豪華さに小咲も満足の様でした。
部屋を色々探索してる小咲を捕まえてキスをしました。
「もうエッチするの?」と言いながらも舌を絡めてきました。
小咲に舌を引っ込めるように言って小咲の口の中を舐めまわしました。
「どう?」と訊いたら「気持ち良いよービックリした」と驚いてました。

小咲をベッドに押し倒します。
ミニスカをリクエストしてましたが「ミニあんまり買わなくて去年のだから短くて」と言うだけあって超ミニで押し倒す動作だけでパンツが表れました。
パンツは黄色と白のストライプでタオル地なのがGOODでした。

パンツの上からクリを刺激すると早くも反応してきました。
エッチを覚えたてな様で、毎日でもエッチしたいと言ってた位なのでパンツの脇から指をマンコに挿入してみると既に熱くヌルヌルでした。
家とか学校とかが多い小咲なので声は出さずに小さく「あっ!あっ!」と喘いでるのが可愛かったです。

パンツを脱がしてマンコとご対面です。
毛は完全に無くツルツルでビラも無くてロリロリなワレメちゃんでした。
色も綺麗なピンク色でした。
風呂に入ってないマンコは舐めないのですが気にならずに舐めました。
小咲に以前、彼氏とのエッチはキスから終わるまで10〜15分と訊いてたのでジックリと大人のテクで舐めてあげました。
ロリマンコですが春から良い具合にヤッてるマンコなので少々ハードに攻めても痛がらずに感じてくれました。

軽く逝ったようでボーっとしてる小咲に「フェラ出来る?」とお願いしました。
パンツを下してくれた小咲は俺のチンコみて「わぁー大きい」とビックリしてました。
まあ彼氏と比べられても嬉しくないですが小咲は何かワクワクしてます。
「楽しみ?」と訊いたら大きく頷いてました。
好奇心旺盛です。

小咲も風呂に入ってないチンコを普通に舐めました。
でも、普段から風呂は使ってないので気にならないのでしょう。
部屋の照明消してとも言わなかったしね。

舐める方は裏スジ舐めたりカリ部分を舐めたりとソコソコでしたが咥える方は、タダ唇で挟むだけって感じでイマイチだったので舌やホッペの内側を使う様に教えてあげました。
「つかれたー翔太君なら、もう2回くらい逝ってるのになー」と独り言のように言ってました。
「ちょっとごめんね」物足りなくなったので小咲の頭を両手で押さえつけて思いっきり腰を振りました。
苦しそうだけど抵抗しないので喉の一番奥まで何度もチンコを突っ込んで喉に亀頭を擦りつけながら射精しました。
「全部飲むまでこのままだからね」小咲は時間をかけて精液をごくごく飲みました。
一緒に突っ込んでるチンコも飲み込まれそうで気持ちよかった(笑)。

チンコを口から出してあげるとチンコと口の間が精液で繋がってエロくて興奮した。
チンコはすぐにぎんぎんに復活したけど、精液のついた勃起チンコを小咲の唇に塗りつけた。
「舐めて綺麗にしてね」小咲は素直に言いなりになって舐めたり、吸ったりして綺麗にしてくれました。

「じゃあ入れてみる?」
「うん。ちょっと怖いけど」と少し笑ってました。
「赤ん坊の頭よりは全然小さいから大丈夫だよ」
「そっか」と言って自分からベッドに横になりました。
「生で良い?」
小咲、生理まだだからイイよ」
「彼氏とも何時も中出し?」
「ううん、家とかで中出ししちゃうと床とかシーツ汚して面倒になるから」
「いつも、どうしてるの?」
「翔太君、顔にかけるの好きなんだー顔ってかメガネにね」
なんてJC1から訊いてるだけでチンコに血が集まりました。

「今日は中に出して良い?」
「あとでお風呂入っていいならイイよ」
「じゃあ一緒に入ろうか?」
「ええー恥ずかしい」と思春期の女の子は良く判らないけどパイパンオマンコは気持ち良かった。
小咲は最初痛がってたけど気持ちは良いようでした。
ただ何か言いたそうでしたが表現方法が解らないような感じでしたが「翔太君より気持ちいいよー」って事でした。

体格差がありすぎてバックはしずらかったですが騎乗位は若いだけあって元気いっぱいに動いてくれました。
「エッチって色んなスタイルあるんですね」と小咲は言ってたけど今は体位って言わないのかな??
最後は正常位で小咲の両手をガンガンと突っ込んで、
「中に出してって言って、中学生のパイパンオマンコに中出ししてって言って」
小咲に言わせました。
中々ノリが良くて小咲も付き合ってくれます。
「翔太君以外の人とエッチして気持ち良くなってゴメンね」と勝手に小咲が言い出したのはビックリしましたが大興奮でした。
大興奮の中、タップリと近年まれにみる量が小咲の中に出たのが解りました。

その後も抜かずに4回楽しみました。
もちろん全部中学生のパイパンマンコの一番奥で射精しました。
アナルにも入れたけど痛がったので途中でやめました。
その後一緒に風呂に入ってイチャイチャしました。
「あのね、あのね・・・また会える??」勿論でございます。
エッチ覚えたてのカラダは好奇心旺盛な様で「色々教えて欲しいの・・・」ときて「彼女にはなれないけどゴメン」と同情されてしまいました。
まあ俺的には中1のセフレが出来たんで大満足です。

しかし実は小咲はエロ漫画エロ小説好きで落ちてるヤツとかネットとかで集めてた様でエロいセリフは勉強してる事が解りました。
次回は制服&撮影&オモチャでのエッチとなります。
オッサンなんで今からコツコツと精子を貯めておかないといけません。
無駄射ちしないようにしてます。

---END---
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