禁断と背徳の体験告白
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54歳のセフレ|出会い・セフレ体験談[男性の告白]

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54歳のセフレ

読了目安 2分40秒

[作品No 64] 2025/11/12(Wed)
35歳の会社員です。
妻は同級生。
子供は3人です。

妻とは仲はいいんですが、高1からの付き合いなので、もう戦友といった感じです。
3人目が生まれてから一度もセックスしていないので、セックスレス9年目です。
レスになって最初の頃は、口や手で出してもらってましたが、1年が経ち、嫁が復職してからはそれもなくなりました。
田舎に住んでいて、風俗にも行けず毎日悶々としてました。
そんな折、課は違いますが、となりの島の席に派遣社員が来ました。

まぁ綺麗目なおばさんといった感じで、芸能人では、鈴木京香風といったところです。
年齢は45ぐらいかなぁと思っていましたが、何と54歳。で、バツ1。子供はひとり。
もう孫がいるとのこと。
で、気になるのは制服から出る脚。
細過ぎず太過ぎず、黒いストッキングで、
しゃがむ姿は、何故か猛烈にエロく感じました。

その後、だんだん距離も縮まり、飲み会で隣になったことで、一気に進展しました。
聞き上手で、いつのまにか赤裸々に我が家のセックスレス状況や、毎日自分で処理していることを話してしまいました。
その流れで、「たまに相手して下さい」と冗談っぽく言うと「秘密にできるのなら、いいわよ。」「奥様にバレないようにできる?」と言われ、完全にペースを握られました。
もういってしまえ!みたいなノリで「じゃぁ、明日待ち合わせしますか?」と言うとオッケーがでました。
実際会うまでは止めようかどうか、散々迷いましたか、性欲に勝てず、ラブホテルへ行きました。

少し緊張してベットに座っていると、彼女はその前に膝まずき、シャツのボタンを外してくれました。
そのながれで、乳首を軽く舐められ、耳元へキス。そして耳元で「本当にしてないんだね。もうパンパンになってる」「どうして欲しい?舐めて欲しい?」と囁かれ、理性が吹き飛びました。
「〇〇さんの舐めたい」
咄嗟に口から出ました。
数年間エロ動画生活だったので、生身の女を味わいたい欲望が止まりませんでした。

54歳と言えば全然ストライクゾーンでは無いですが、9年間セックスしてないと、もう感覚は麻痺してます。
本当に夢にまで出てきた久しぶりのセックス。
一回終わってもまだまだ勃ってて、二回戦はシャワーしながらフェラで出しました。

この経験の後、2ヶ月に1回ほど会ってセックスしてます。
おかげで、家族にも優しくなれたし、会う前のワクワク感はなんとも言えません。
自分の前も、セフレがいたとの事で、やはり女はセックスしてると綺麗でいられるだと思いました。

---END---
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