禁断と背徳の体験告白
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中出ししまくれるメンヘラJK*|出会い・セフレ体験談[男性の告白]

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中出ししまくれるメンヘラJK*

読了目安 4分31秒

[作品No 60] 2025/ 5/15(Thu)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:メン)

1  2
3  4




先週末の話・・・

いつも使ってる、セフレ交際サポーターいうサイトでいつもの様にセフレ探してたらJKが釣れた。
写メを送ったら会いたいと言ってきたので、駅前で待ち合わせる事になった。
こちらは写メを貰ってなかったので不安だった。
でも顔が分からない事がギャンブルみたいで楽しみだった。
混んでた事もあって、15分くらい遅刻してしまった。
制服を着たそこそこ可愛いJKが、駅前に1人いたのでその子の前に車を停めた。

俺「メンちゃんだよね?遅れてごめんね!」
メン「遅いし!来ないかと思ったよ!!」
俺「ごめんごめん、とりあえず乗る?」

メン、無言で車に乗り込む。
とりあえずドライブしたんだけど、メンが全く話さない。
何を言っても一言で終わる。

俺「帰りたい?それともどこか行きい?」
メン「どこでもいいよ・・・」
俺「そんな事言ったらホテルに連れ込むぞ」
メン「いいよ・・」
俺「えっ!?」
メン「暑いから涼しいとこ行きたい」
俺「本当にいいの?」
メン「ホテルに行くだけでしょ?」
俺「じゃあ行こっか」

相変わらず無言のままホテルに到着。
ホテルに着くと、メンはあまりホテルに慣れていないのか、探索してた。
ようやくテンションが上がってくるメン
もう怒ってないか聞いてみたら、タイプの人だったので緊張して喋れなかったと言っていた。
少し話をした後、軽くHする?みたいな事を言ったら、メンがいいよと言ってくれたので2人でベッドに入った。
制服が可愛かったので、なるべく脱がさずにプレイした。
所々傷があったけど、その時はただの皮膚病にしか思っていなかった。
メンが生で挿れていいと言うので、ラッキーと思いながら生で挿入した。
締まりの良さと生の気持ちよさにすぐに逝きそうになった。

俺「イキそう・・・お腹に掛けていい?」
メン「制服汚れるから中でいいよ・・・」
俺「マジで?」
メン「うん、大丈夫・・・」

そう言われ、本能には勝てずに思いっきり中に出した。

俺「今日は大丈夫なの?」
メン「私、子供できない体だから・・・」
俺「えっ?」
メン「何とかって病気で生理もこないし、子供も作れないの・・・」
俺「そっか、じゃあもう1回中出ししていい?」
メン「・・・・いいよ」

そんな感じでその日は3回中に出しました。
帰りに車内でメンから付き合ってと言われたけど、逃したくなかったのでOKした。
可愛いJKに中出ししまくれると思うと断る理由はなかった。
しかし、その日の夜中にメンから電話がかかってた。
何故か凄く泣いてて、「どうしたの?」と尋ねたらメン「ごめんね、ごめんね、○○の子供作ってあげられないよ・・・」
俺「急にどうしたの?まだ子供なんて欲しくないよ・・・」
メン「今ね・・○○の子供達がね、私の体の中を泳いでいるの・・・でも私じゃ産んであげられないの!!!」
それを聞いて気持ち悪くなった俺は、「今眠いから」と言って電話を切り、携帯の電源落として寝た。

次の日起きたら30通くらいメールが来てた。
ほとんどがごめんねごめんねって感じの文で、気持ち悪くなって放置してた。
それから毎日のようにメールと電話がガンガン来る。
惜しいと思いながらも着信拒否した。

---END---
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