禁断と背徳の体験告白
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23歳の保母さんの物足りないフェラ|出会い・セフレ体験談[男性の告白]

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23歳の保母さんの物足りないフェラ

読了目安 3分33秒

[作品No 50] 2023/11/ 5(Sun)
<スペック>
俺:26歳、M、168cm、57kg、フェラ好きのコピーライター。
相手:23歳、保母さん、150cm、写メなしの広末涼子似。
メル友と会うのは初めてらしい。

音楽の話で盛り上がる。
エロ系の話はなしだが、ラブラブメール。

たまたまお互いに休みの日が暇で、デートへ行くことに。
会ってみると、世間一般の保母さん像がぴったりという感じの女の子が待ち合わせ場所に立ってた。
顔は広末っぽい。
つか、おっぱいがFカップあって、そこばっかり見ていたがw
広末も俺のことがタイプだったみたい。

広末は緊張していたみたいだけど、飯を食べながら笑わしていたら打ち解けてきた。
横浜を車でドライブして、夜の大桟橋でまったりお話。
とりあえず車に戻るときに手を繋ぐ。
そして、キス。
車を埠頭の方に移動させてキスの続き。
嫌がらないので、胸を軽く撫でる。

広末「恥ずかしい・・・」
俺「平気平気!」(←根拠なし)
広末「今度ゆっくりしようよ〜」

服の下から胸を揉みはじめる。
マジで柔らかい〜!

「やだ〜」
「やめて」
「もう」
「今日会ったばっかじゃん」

とか言っていた広末だったけど、どんどん無口になる。
大人しそうなのにキスも情熱的に絡めてくるし。
(うん、いただきました!)と、心の中でガッツポーズ。

手をチンチンに導くけど、置いたまま。
徐々に焦れてきたので、キスしながらチンチンを“こんにちは”させる。

俺「ちょー硬くなった」
広末「マジ?」
俺「マジ!」
広末「えー、どうすればいいの?」

とりあえず、抱きしめる。
そんでフェラさせようと頭を引き寄せる。
でも、フェラしてくれない広末。
焦れる。
少し強引にフェラさせる。

広末「あんま上手くないけどいい?」
俺「広末にしてもらえたら、それだけで溶けるから大丈夫」

(いいからしろよ!)と心で呟く俺。

広末フェラスタート。
お言葉の通りぎこちない。
適度の吸引+まったりと深く咥え込んでくれる感じかな。
舌は全然使わないけど、まったり好きとしては結構好みのフェラ。
ただ、3回くらいストロークしたら休憩しちゃう。

(物足りない・・・)

とりあえず両手でおっぱい鷲掴みにしながら、フェラを続けてもらう。
気持ちいいけど、イク気配はこない。
ストロークも短く、15分くらいするとまた焦れる。
広末は少し疲れたらしい。
頭を撫でるふりをして軽くイラマチオ。
目をぎゅっと固く閉じながら、その行為に耐えている広末の顔。
ちなみに、こっちはズボンのチャックから出している状態。
広末はめくれたTシャツからFカップのおっぱいが肌蹴ている状態。
そろそろイキたくなったので、頭を激しめに上下させて3日分を口の中で発射。

俺「ありがと。まじ溶けた」(←とびっきりの笑顔で)

涙目の広末をハグして、家まで送って終わり。

その後も、デートしてはフェラだけさせる付き合いが続いている。
5回デートして、エッチは1度だけ。
フェラはちょっと教えたけど、上達しなさそう。
でも、エッチのときはびっくりするくらい大きな声を出してた。
見た目と違うギャップもいい。
広末に切られるまではフェラ友継続希望です。

---END---
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