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この前、会社の同僚からセフレを紹介してもらいました。
紹介してもらったのは40歳バツイチのちょいポチャさんです。
同僚が俺のアパートを教えたようでその女性が直接俺のアパートに来る事になりました。
「ピンポーン」とチャイムが鳴り玄関のドアを開けてみると…
『こんばんわ〜、初めまして 』
ビックリしました!
玄関のドアを開けたそこにはピンク色のタイガーマスクのマスクをかぶった髪の長いちょいポチャ女性が立っていたんです!
俺 『は、初めまして。ど、どうしたんですか?そのマスク? 』
ピンクタイガー
『あれ?聞いてません? 私すごいブスだからオチンチン小さくなるといけないんでマスクかぶりました(笑)』
俺 『ここまでマスクかぶって来たんですか? 』
ピンクタイガー
『まさかぁ〜、チャイム鳴らす直前にかぶりましたよ(笑) 』
とにかく部屋に上げて色々話してみました。
結構明るいタイプのようなのですぐに打ち解けました。
マスクかぶった顔をよく見てみると目はパッチリしてて唇は分厚くエロい唇をしています。フェラは上手そうな唇ですね。
でもブスには見えない感じなのでマスクを取ってほしいとお願いしたのですが、かなり嫌がったのでそれ以上は深入りしませんでした。
そろそろセックスしようかって事になりベッドに移動してセックス開始!!
俺はピンクタイガーが来る前にシャワー浴びたし、ピンクタイガーはお風呂入って来たとの事なのでまずは熱いディープキスから。
お互い舌を絡めて舌を吸い合う…
マジで興奮しました!!
顔が分からないマスクかぶった女と舌を吸い合うだけで今までにない興奮が襲って来たんです!!
もうチンポはビンビンになってガマン汁が出まくりでした!
それからピンクタイガーの服を脱がせ、下着まで取るとオッパイがボインボイ〜ン!の爆乳!!
お腹は少したるんでいましたが全然気になりません!そのお腹のたるみが爆乳と上手くマッチしてます!!
俺も裸になり勃起したチンポを見せるとピンクタイガーが「クスッ」と笑いました。
俺 『笑ったな〜!』
ピンクタイガー
『アハハ、だって〜(笑)
まあ、人それぞれだからしょうがないよ(笑) 』
なぜ笑われたのかと言うと俺のチンポは小さいんです!! 太さは普通なんですが短いんです!! 普通サイズの3分の2サイズ位なので当然女性の奥に当たった事なんて今までありませんでした。
ちょっと落ち込んだらチンポが小さくなっちゃいました…
ピンクタイガー
『あらら〜、ちっさくなっちゃったね〜(笑) ごめんね〜、気に触ったかな? 私は小さいのも好きだから、大丈夫だからね。アハハ(笑) 』
笑うなよ!と怒りたくもなりましたがピンクタイガーが笑いながらも手コキしてくれたのでまたすぐにビンビンに勃起しちゃいました。
ピンクタイガー
『笑ったお詫びにいっぱいオチンチン舐めてあげるからね、許してね 』
ピンクタイガーはウインクしながらそう言うとペロペロッと舌を出して亀頭を舐め始めてくれました。
ペロペロッからベロベロ〜!に舌の動きが変わります! ベロベロ〜!は1回1回の舌の舐め上げが力強く、ゆっくりとした舌の動きです!
これだけでも俺のチンポはゾクゾクきてガマン汁が出まくりました。
その舐め上げをしばらく続けてからようやくパクッ!とピンクタイガーはチンポをクワえてくれました。
『ジュボジュボッ!』
音を立てての激しいフェラです!!
タイガーマスクのマスクなんでマスクしてても頬をへこませながらフェラしてるのがよく分かります。
かなりの唾液が大量に出まくっていて、このピンクタイガーはかなりのフェラ達人なのが分かりました。
こんなフェラだから俺のチンポは早くも発射したくなりました!当然ですね!
俺 『も・・・もう、イキそうなんだけど・・・』
そう言うとチンポをクワえたままのピンクタイガーは指でOKマークを作り、さらに激しく高速ジュボジュボフェラ!!
たまらず発射〜っ!!
ドビュ!!ドビュッ!!ドビュ〜ッ!!
「はあ、はあ、はあっ」
と息荒くして脱力していくとピンクタイガーはチンポを離さず深くチンポをクワえ込んで喉の奥で精液を向かい入れ「ゴク!!ゴクッ!!」とザーメンを飲んでくれました。
マジ感動でした。今まで俺の精液飲んでくれた女性はいなかったので!!
俺 『全部飲んでくれたん? 』
ピンクタイガー
『うん、全部飲んだよ(笑) おいしかったアハハ 』
ピンクタイガーはそう言うとまたチンポをクワえてくれて射精して萎えたチンポを必死で起たせようとして来たので俺もピンクタイガーのマンコを舐めようと思いシックスナインへ!!
ピンクタイガーのマンコは毛が薄くグロくもなかったし無臭だったのでベロベロ舐めまくりました。
しばらくお互いの性器を舐め合い、マンコがビチャビチャになったとこでいよいよ挿入、合体の時が来ました!
ピンクタイガー
『そろそろオチンチン入れようか? 私のマンコもいい具合になったし(笑)』
ピンクタイガーはそう言うと仰向けになり脚をガバッ!!と開いてクイクイッ!!と腰を動かして俺のチンポを呼んでいます!!
正常位で生挿入!! ピンクタイガーは何も言わないので当然生入れです!!
ヌルヌルビチャビチャのピンクタイガーのマンコに俺の短い小さいチンポが飲み込まれて行きます!!
根本まで入りました… 当然俺のチンポは短いのでマンコの奥には当たりません…
ピンクタイガー
『何してんの!! 早く腰動かしなよ!! 』
怒られました…マスク越しですが怒ったピンクタイガーは何か可愛い顔してる感じがしました。
「絶対顔は可愛いのになぜか顔を隠している… これは何かあるぞ!!」
そう思いましたが、とにかく今はセックスに集中する事にしました。
ゆっくりピストンし始めるとピンクタイガーは少し身体を起こしてマンコへのチンポの出し入れを見ています…
ピンクタイガー
『何してんの!! 激しくしなさいよ!! オチンチン小さいんだから激しくしてテクニックでその分カバーしなさいよ!! 』
ひえ〜っ!! この女の正体はこんなだったのか!!
とにかく激しく腰を動かしまくりました。
ピンクタイガー
『全然気持ちよくないよ!! オチンチン小さいんだから膣のあっちこちを激しく擦りなさいよ!! 』
こ、恐い…
罵声を浴びせられながら精一杯激しく膣内を擦りまくっていると…
ピンクタイガー
『うん、いいよ・・・ その調子、少し気持ちよくなってきた・・・ 』
ようやくピンクタイガーも気持ちよくなってきたみたいです。
ですが激しく腰を動かしているとこっちも疲れて来ました。
ピンクタイガー
『疲れちゃったかな? じゃあ今度は私が上になるからね 』
今度はピンクタイガーが上になり騎乗位です。
騎乗位ではピンクタイガーが激しく腰を動かしてくれましたがあまり気持ちよくなかったです…
それはピンクタイガーも同じだったようで…
ピンクタイガー
『また正常位でして。バックしてほしかったけどバックはオチンチン短いと抜けやすいからバックはしなくていいよ 』
一言多い!!と思ったけどまた正常位へ!!
今度はエグるような動きを入れて腰を動かしまくりました!!
ピンクタイガー
『あっ!! そ、それ・・・それいいっ!! あ〜気持ちいい〜っ!! 』
やっと気持ちよくなったか!!
激しく腰を動かしてエグる動きも入れて突いて突いてエグってエグって突きまくり!!
ピンクタイガー
『あっあっ!!あんた、オチンチン小さいのに・・・
私イッちゃうかも・・・
イキそう・・・ あっ!! イッちゃうよぉ〜!! イク!!イク!! イクってばぁ!! ちょっとぉ〜、イクって言ってるじゃん!! 』
ピンクタイガーはそう言いながらカッ!!と目を見開いて俺を見ながら喘いでいます!!
ピンクタイガー
『あっ!!あ〜っ!! イク!!イクッ!! イッちゃったぁ〜 』
ピンクタイガーは俺のチンポでイッてくれました。
ピンクタイガー
『あ〜、小さいオチンチンでイッちゃったぁ。 でも気持ちよかったぞ〜(笑) 小さくても自信もっていいよ(笑) 』
何度も小さい小さい言うなよ!!と思いました!!
ピンクタイガー
『ん? 何か怒ってる? 小さい小さい言ったから怒っちゃった? ごめんね〜、こんな性格だから・・・
そんな怒らないでよ。お詫びに生入れさせてあげるから(笑) 』
俺 『最初から生でしてるじゃん!! 』
ピンクタイガー
『あれ〜っ!! 生でしてたんだ!! てっきりゴムしてると思ってたぁ〜!! え〜っ!!それなら膣内にガマン汁出まくりじゃん!! 』
俺 『お詫びに生OKなら別にいいんじゃ!? 』
ピンクタイガー
『そうだね(笑) じゃあ続きしようか? 』
そんなこんなでセックス再開!!
再び激しく腰を動かしていると…
ピンクタイガー
『ねえ、生出ししたい?(笑) 』
俺 『へっ!? 生出しって生中出しの事???』
ピンクタイガー
『うん、中に出したい? 最初から生入れしてたならお詫びにならないでしょ?だからお詫びに生中出しさせてあげようかなぁ〜なんてさ(笑) 』
俺 『マジで、マジで!? それとも冗談!? でも生中出ししたい!! 』
ピンクタイガー
『アハハ!!(笑) 冗談だよ(笑) だって、ちょ〜危険日だし!! アハハ!!(笑)』
俺 『クソ〜っ!! 冗談かよ〜!! クソ〜!! 』
冗談だと聞いて頭に来た俺は激しく腰を動かし、腰をぶつけるように叩きつけた!! いや腰を何回もぶつけ続けチンポを出し入れした!!
ピンクタイガーの爆乳が激しく揺れる!!
ピンクタイガー
『あっ!!また気持ちよくなってきたぁ〜!! 怒ったの〜!? ねえ、チュ〜して、チュ〜 』
正常位でお互い抱き締め合い、激しく舌を絡めて舌を吸い合いました!
すると射精感が!! 俺は舌を吸い合って腰を動かすと射精したくなるんです!!
俺 『イキそうになってきた・・・ 出すよ!! 』
俺がそう言うとピンクタイガーはいきなり俺の尻を両手で掴み、俺の腰の動きに合わせてピンクタイガーは腰を下からグイグイッ!!と突き上げてきました!!
俺 『おわ〜っ!! それ、たまらん!! 出る出る!!』
外に出そうと膣外射精をしようとしましたが尻をピンクタイガーに掴まれてチンポが抜けません!!
すると…
ピンクタイガー
『出したいんでしょ? そのまま出しちゃえ〜!!』
俺 『えっ今日はちょ〜危険日って言ったじゃん!! 子供できるじゃん!! 』
ピンクタイガー
『もう無理なんでしょ!? 出したいんでしょ!? 早く出しなよ!!(笑) でもちょ〜危険日だから中出しはアカンよ〜!!アハハ(笑)』
俺 『だったら早く手をどけてよ!! マジ、ヤバいじゃん!! ああ〜っ!!もう無理〜っ!! 出る!!出ちゃう!! 』
ピンクタイガー
『アハハハ(笑) ごめんね〜意地悪して。いいよ、おもいっきり中に出していいよ。ザーメンいっぱいいっぱい膣に生中出ししていいからね。 後ピル飲むから大丈夫だよ!! 我慢させちゃったね。いっぱい中に出していいからね。さあ早く〜!!遠慮しないで出しなさい!! 』
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ〜ッ!!
ピンクタイガーに生中出ししちゃいました…
ピンクタイガーは俺が精液出しきるまで頭を撫でててくれました…
その後、お掃除フェラで俺の汚れたチンポをキレイに舐め上げてくれたピンクタイガー…
この日はこれだけで疲れていつの間にか眠ってしまい、目が覚めたらピンクタイガーはいつの間にか帰っていました…
部屋の鍵はちゃんと閉めてポストに外から入れてくれてたようで…
しかし、ピンクタイガーは何者???
顔を見せるのを嫌がったし喜怒哀楽激しいし…
顔を見せるの嫌がるのはやはり俺の知ってる女なのか…
後日同僚に聞いても教えてくれなかった…
て事は知ってる女なのは間違いないけど誰か分からない…
う〜ん!!謎です…
---END---