禁断と背徳の体験告白
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優しい匂いフェチサラリーマン|出会い・セフレ体験談[女性の告白]

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優しい匂いフェチサラリーマン

読了目安 1分20秒

[作品No 11] 2022/ 3/31(Thu)
今年の初めくらいに出会い系で会った人がフェチで、匂いを嗅がせてほしいと言われた。
お風呂も入らず、ワキも剃らずに会って、ラブホで全身嗅がれて舐められた。
普通のサラリーマンで私とそう年も変わらないくらい若いのに、服も脱がずに一生懸命色んな所を嗅いで「すごく興奮する、いい匂いだね」と言いながら優しく責めてくれた。

「拭いてないんだよね」って、パンツ越しに30分くらい嗅がれてめちゃめちゃ興奮。
鼻がクリに当たってもどかしいのもあったけど、それ以上に彼は服を一枚も脱いでないのに、私だけゆっくり脱がせられている状況にヤバいくらい乱れてしまった。

乳首いじられながらようやくパンツをずらされて、「俺ばっかりごめん。いっぱい気持ちよくなって」って、丁寧な舌使いでクリ責め。
皮剥かれてゆっくり口に含まれて、ぺろっとされた瞬間自分のものとは思えない声が出た。

散々焦らされながらクリ舐めだけでイっちゃった。
あんなに濡れることは一生ないんじゃないかと思った出来事。

今でもオナネタはこの時の事だったりする。
何回か会ってそのうち自然に会わなくなっちゃったけど、どうしてるのかな。
決して恋ではなかった。

でも、優しくて面白いあなたが大好きでした。

---END---
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