禁断と背徳の体験告白
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小柄で可愛くて巨乳な生徒にエッチの手ほどき*|教師と生徒の体験談[男性教師の告白]

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小柄で可愛くて巨乳な生徒にエッチの手ほどき*

読了目安 8分31秒

[作品No 13] 2023/10/11(Wed)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:藍子)

1  2
3  4




私は高校の文化部の嘱託顧問をしています。
暇があれば学校に出向いて、生徒たちを指導しています。
私のポリシーとして、生徒たちと一緒にいる時間を増やし、信頼関係を築くことを重視しています。
そのためにゲームや音楽、男子生徒が相手ならばAVの話題などで、“生徒と友達になる”ことで人間関係を保っています。
そのせいか、時折生徒の相談にも乗っています。

数年前のことですが、女子生徒の藍子から相談を持ちかけられました。
藍子は小柄でちょっとぽっちゃり。
でも顔立ちの可愛らしい、当時の“今どき”の娘でした。
彼女は私に、「ちょっと相談したいんですけど・・・」と言ってきました。
珍しいことでもないので、「何?」と聞くと困ったような顔をしていたので、「じゃあ、部室に行こうか」と、普段は人のいない部室に場所を変えました。

藍子の悩みは、カテゴリーで分けると『性の悩み』でした。
彼女は18歳でしたが、「この年で処女なのはヤバい。でも怖くてできない」というものでした。
私も一応教育者の端くれです。

「年齢的に、18歳で経験が無いのは異常ではない。でも、『結婚するまで』なんてことを言うつもりもない。大事なことだから、本当に好きな人とならしてもいいと思う。でも無理にすることはない。いいタイミングで、自然とそういうことになるよ」

そう諭しました。
でも彼女は、「友達もみんな経験済みだし、みんな好きらしい。先生は初めてのとき、どうでしたか?」と聞いてきました。
どうやら藍子は焦っているようでした。
学校という狭い社会、友達という数人のコミュニティーの中で、視野が狭くなっているようでした。

「彼氏とキスくらいするでしょ?そういう雰囲気になったことは無いの?」
「彼氏いないし」
「え!そんなに可愛いのに?」

驚きました。
大きい目と厚い唇、服の上からでも巨乳と形容できる胸。
モテる女子だと思っていました。
藍子はちょっと照れながら言いました。

「可愛いなんて言われたことないです」
「いや、可愛いよ。彼氏がいないのがびっくりだ」
「そんな・・・。先生だったら私こと彼女にしたいくらい?」
「もちろん、学生の頃だったら間違いなくね」

私はお兄さんの面持ちで答えました。
途端に藍子の表情が明るくなりました。
彼女は私に礼を言って、その日は部活動に戻りました。

数日後、知らないアドレスからメールが来ました。
藍子でした。

『何度もすみません。相談したいです』

話の予想はつきました。
また部室で藍子と会いました。

「どうした?」

そう聞いても彼女はなかなか話し始めません。

(好きな男が出来たのか?もう処女でなくなった?)

そんなことを考えていると、藍子の口から意外な言葉が発せられました。

「先生、私を可愛いって言いましたよね?」
「うん、そう思っているよ」
「なら私と出来ますか?」
「何を?」
「その・・・私をそういう対象として見れますか?」
「そういうってのは・・・恋愛ってこと?」
「恋愛っていうか・・・」

話の流れから、藍子をセックスの相手として考えられるかを聞かれていることは分かりました。

「うーん、俺は顧問だからそんなことを考えたらダメなんだけどね、まぁ、考えられないことはないよ」

自分の立場を考えて、遠回しな言い方をしました。
すると彼女は黙り込んでしまいました。

藍子を傷つけてしまった?)

どれくらい時間が経ったでしょうか。
私は、「嫌なことを言ったんなら謝るよ」と声をかけました。
すると、「違うんです・・・」と藍子

「あの・・・教えてくれませんか?」
「ん?」
「教えて欲しいんです・・・エッチ」

(!?!?)

「ちょっと待った!そういうのはマズいから」

さすがに焦りました。

「すみません。でもこんなこと、先生にしか頼めないから・・・」

男として頼られている・・・。
女子高生とできる・・・。
私は少し悩むふりをした後で引き受けました。

「できるだけ優しく、男女の愛し合い方を教える」と。

その足でホテルに行きました。
彼女は制服だったので私のコートを着せました。
部屋に入って、私が先にシャワーを浴びました。
彼女がシャワーしている間に部屋の照明を落とし、ベッドに潜り込みました。
彼女が出てきました。
恥ずかしさからか制服を着ていました。
裸で出てくるのは恥ずかしかったのでしょう。
でもその格好が、余計に私を興奮させました。

「とりあえず一緒に寝っ転がろうか?」

声をかけると藍子はベッドに入り、私の隣に横たわりました。
私はそっと藍子を抱き寄せました。
肩が強張っていました。
しばらく他愛もない話をしました。
そして藍子がリラックスしてきたところで胸を触りました。
予想通りの巨乳でした。
藍子は再び緊張しました。

私は手を制服の下に滑らせました。
藍子はブラを着けていませんでした。
生乳を揉みしだき、乳首を刺激しました。
藍子は時折体を震わせました。
たぶん快感という感覚もよく分からない様子でした。

胸から下半身へ、私はできるだけ興奮を抑えて丁寧に愛撫しました。
ほどなく藍子の下半身が濡れてきました。
藍子は戸惑っていました。

「君の体がセックスの準備をしているんだよ」

藍子は恥ずかしそうに目を逸らしました。
私は自分の勃起したペニスを藍子に握らせました。

「これが今から入るからね」

藍子が怖がっているのが分かりました。
確かに、こんなものが入るとは思えないんでしょうね。
私は藍子のスカートをたくし上げ、パンティを取り去りました。
そのままゴムも付けずに藍子のおまんこにペニスを宛てがいました。

「いくよ」

私はゆっくりと挿入しました。
時折、藍子の顔が苦痛に歪みましたが、意外とスムーズに入りました。
私は処女とするのは初めてだったので、膣の狭さに得も言われぬ快感を覚えました。
制服姿の処女のおまんこにペニスを突き立てている。
そう思っただけで射精感が襲ってきました。
少しずつピストンしましたが、すぐにイキそうになります。
私はそのまま膣内に射精しました。

それから藍子とは、藍子がセックスで快感を得られるまで関係を続けました。
それが彼女の希望でした。
その後、藍子は彼氏を作って、私との関係を精算しました。
フェラもしっかり仕込みましたので、彼氏はさぞやいい思いをしたはずです。
クリトリスでは確実にイケるようになっていましたし、生理の日にはフェラ抜きをさせました。
小柄で可愛くて巨乳でエッチ。
私は素晴らしい女を誕生させたのかもしれません。

---END---
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