禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴

私は先生フェチ|教師と生徒の体験談[女子生徒の告白]

お気に入りお気に入り登録済み

←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
私は先生フェチ

読了目安 2分42秒

[作品No 3] 2015/ 5/17(Sun)
私には変なフェチがあります。それは「先生」。
先生っていっても色々ありますけど、塾の先生、学校の先生、私を指導してくれる方にすぐ恋をしてしまいます。
あくまでも一人の生徒、お客さんと言う事は分かっています。

今、私は予備校にに通っています。
10人程生徒がいてその内の一人です。
先生を見ているだけでエッチな事が頭から離れません。
この先生のおチンチンはどのくらいなんだろう?
いいな〜先生の奥さんは。など一人で勝手にあんなことやこんな事を妄想しています。
私はいつも先生に気に入ってもらうため最後まで教室に残って先生に質問したり
とにかく私の存在を先生に植え付けています。

ついにある日、先生にご飯のお誘いを受ける事が出来ました。
私は喜んで待ち合わせの場所に行き、ご飯を食べてお酒も飲んでもううはうは。
カラオケに行こうとなってそこで事件は起こりました。
先生に犯されたのです。
先生は私が好意を持っていた事を感づいていたのです。
もちろん私もなんの抵抗もなく先生を受け入れました。
二人とも軽く酔っぱらっていたのでセックスの快楽はなまらないものでした。

カラオケでエッチをするとゆう事も興奮もの。
誰か入ってくるかハラハラしながら楽しんでいました。
むしろ店員さんは入ってきていたのかもしれません。
そんなことおかまいなしで私達は体を重ね合いました。
ソファーの上に座っている私に覆い被さるように先生が腰を振っています。
おっぱいはぽろり状態で乳首を愛撫され先生の手のあそこによって私は何度もいかされました。
もちろん私もお返しで唾液たっぷりでフェラをしてあげました。
先生は何度も逝きそうになったのか私の顔を止めキスしてきます。
それでも私はしゃぶりすきついに先生は私の口の中でいってしまいました。

私はまだものたりずまた先生のおチンチンにシャブリつき2回戦開始。
私たちのエッチは激しさをまし、テーブルの上で、立ちバックで、トイレでもおこない思う存分楽しみました。
気がついたのは終了コール。私たちはそれぞれの家に帰りました。

私は次の授業の日先生に会えると思って塾に行きましたが先生はいませんでした。
何日も何日も待ってもきませんでした。
先生は私との関係に罪悪感を持って塾をやめていました。
既婚者で子供もいて、生徒に手を出してしまったと、罪悪感をもったらしいです。
私はそれでも先生が大好きだったので毎日泣いて、予備校にもいかなくなりました。

一晩だけの幸せな時間を未だに引きずっています。。。

---END---
スポンサー広告