禁断と背徳の体験告白
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先生との賭けに負けたら何回もズボズボされました*|教師と生徒の体験談[女子生徒の告白]

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先生との賭けに負けたら何回もズボズボされました*

読了目安 4分42秒

[作品No 12] 2023/11/17(Fri)
1 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:K)

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3  4




私は先生と付き合っています。
彼は私のクラスの教科担任をしていて、私はその科目が一番得意で、いつも上位をとっていました。

この前あった定期テストの時のことなんです。
先生()に教えてもらいに行った時、が「賭けようぜ」と言ってきました。
今度のテストで私が90点以上をとったら私の勝ちで、90点以下だったらの勝ちとのことでした。

(絶対に負けたくない)

そう思って必死に勉強をしたんですが・・・結果は88点。
解答用紙を返された時にの顔を見たら、すっごい勝ち誇ったような顔をしてました。
そしてテストの下の方に小さく、『放課後、教室にいろ』と書かれていました。
何をされるのかわかんないから怖かったです。

そして放課後・・・。
私は言われた通り、1人教室で待っていました。
ほとんどの生徒が下校した頃、が教室に来ました。

「俺んちに行こ」
「・・・わかった」

私はすぐに鞄を持ち、の車が停めてある場所まで行きました。
私が乗り込むとは車を走らせました。
の家に着いて、お茶を飲んだりまったりした時間を過ごしていたら、が話し始めたんです。

「賭けに負けたら何でも言うこと聞くって言ったよね?」
「言ったけど?」
「じゃあさ、今日はずっと言いなりになって」
「え?!ヤダよ!!」
「約束」
「・・・わかったよ」
「じゃあお風呂入ろ」

半ば強引に浴室に連れて行かれ、一緒に湯船に入りました。
は私の後ろから抱き締めてくれて、私はドキドキしっぱなし。
だんだんの手が胸の方に上がってきて・・・。

「やっ・・・もー!触らないでよっ」
「無理。お前、可愛すぎ」

そう言うと私を持ち上げて湯船の縁に座らせました。
グイッと足を広げられ、秘部を見つめられて・・・。

「見ないでよ・・・」
「もう濡れてきてんじゃん」

はいきなり秘部に口を付けてきました。

「あぁぁっ!!・・・やめっ・・・」

突然の快感にどうしたらいいのかわからず、されるがままになっていました。

っ・・・やぁっ・・・」

私の秘部からはどんどんお汁が垂れてきてしまい、ビショビショになっていました。
は指を数本入れると、速く出し入れしてきます。

「あっあっ・・・!!んやぁ・・・んあぁっ」
「もう入れていいよね?」

は勃起して何倍も大きくなったモノを私の秘部に当てると、一気に入れてきました。

「あああっ!!!・・・おっき・・・」
「ちょ・・・力抜け・・・っ」

もキツそうでしたが私もキツくて、力なんて抜けませんでした。
キツいままピストンを始めてきます。

「あぅっ・・・んゃっ・・・!!ひあぁっ・・・」

浴室だから声がいつも以上に響きます。

「はぁっ・・・あぁっ・・・!!も・・・イクっ」
「俺も・・・っ!!」
「やっああああっ!!」

の激しいピストンで私はイッてしまいました。
も私の後を追うようにイキました。

「はぁはぁ、バカ」
「ごめんなー・・・だって可愛すぎんだよ・・・」
「どーしてくれるの?」
「上目遣いで見るなよ・・・お前が悪いんだからな」

に抱っこされて浴室を出されました。
向かった先は寝室。

「やっ!!もう無理!!」
「今日は言いなりの約束だろ。それにお前が悪いんだからな」

その日は何回もズボズボされました。

---END---
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