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【JK】オマンコとオシッコと逝くところも見られたい変態優等生*|変態性癖(露出)[女性の告白]
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※露出行為は重大な性犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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【JK】オマンコとオシッコと逝くところも見られたい変態優等生*
読了目安 11分14秒
[作品No 5]
2019/ 7/31(Wed)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:麻実)
1
2
3
4
麻実
は、新体操をしていました。部長もしていました。
勉強も出来て、良く言う優等生でした。でも、本当の
麻実
は変態娘でした。
麻実
は、電車で通学していました。40分位でしょうか。
部活が終わると、夜の8時くらいの電車に乗ります。
ほとんど誰も乗っていません。いつも一人で帰る
麻実
。
四両編成の最後尾車両に乗ります。
階段から遠いこの車両は本当に誰も乗りません。
向かい合わせの4人が座れる席に座ります。
電車が走り出すと
麻実
は、ブレザーの制服とミニスカートにパンティーを脱ぎます。
ヘアーの生えていないツルツルのワレメ。
ソックスと革靴しか履いていません。
脱いだ制服をバックに入れます。
変わりに、バックの中から中学生の時のセーラー服を出します。
スカートは股下10センチ位に短くしています。
ノーパンで穿きます。少し屈めばお尻が丸見えです。
それから、髪形もポニーテールにして眼鏡をかけて変装します。
麻実
が降りる駅は5つ目の駅でした。
一つ目の駅に到着しました。
誰も乗りません。前の車両から何人か降りたくらいです。
発車しました。
麻実
は、荷物を持って前の車両に移動します。
超ミニスカートのセーラー服をノーパンで穿いている女子高生。
見られちゃうかも。アソコが濡れてきています。
三両目の車両。一人のサラリーマンのオジサンが居眠りして座っていました。
麻実
は、オジサンの目の前でソックスを直す振りをして前に屈みました。
『女子高生のオマンコ丸見えなの。今、目を開ければ
麻実
のツルツルオマンコが見れるよ。』
そんな事を考えながら、ソックスを直す振りをしていました。
オジサンは、最後まで目を開けませんでした。
でも、
麻実
のオマンコはビショビショに濡れていました。
二両目に移動。3人ほどOLのお姉さんがお喋りしていました。
麻実
は、その前を横切ります。
「凄い短いね。あのスカート。」
「あんなの見せているみたいだよね。」
「ホント、最近の女子高生も露出狂見たいな娘多いよね。」
そんな話し声が聞こえてきました。
そして、先頭車両に来ました。
誰もいませんでした。
ここで、二つ目の駅に到着しました。
誰も乗りません。OL三人が降りただけ。
これで、この電車には居眠りしているサラリーマンと
麻実
だけ。
走り出しました。
麻実
は、それでも短いスカートを一つ腰の所を折りました。
立っているだけでもノーパンのワレメが見えています。
しかも、アソコから垂れている液が糸を引いて太股のところで白く泡立っています。
『いやらしいかな。こんなに濡らして。そんなにオマンコを見てほしいの。
麻実
は。』
そして、
麻実
はこの日、初めてのことを実行することにしました。ずっと想像していたこと。
放尿。電車の中で。
実は、
麻実
はずっと我慢していました。
この時の為に。
本当に限界に来ていました。
最後尾の、あのサラリーマンが寝ている車両へ移動します。
寝ていました。完全に横になって寝ていました。
最初、気付かなかったけどお酒臭い。
酔ってる?
手をツンツンしてみました。
起きない。
麻実
、決めました。
この人の目の前でオシッコしちゃおう。
オシッコしている時に起きたら犯される。
でも、もうダメ。
麻実
は、凄い興奮してる。
4つ目の駅に着く前にオシッコしなくちゃ。
オジサンの反対側の手摺に掴まり、オジサンの方を向いて足を大きく開きました。
超ミニスカートの裾からは、
麻実
のパイパンのワレメが丸見えになっています。
その姿は反対側の窓に、恥ずかしい姿になって映っていました。
・・・・!
我慢していたオシッコ。凄い勢いで噴出しました。
走っている電車の音よりも大きな音を出して滴り落ちるオシッコ。
反対側の窓に映っています。
凄いオシッコの臭い。足元を流れるオシッコ。
オジサン、ぜんぜん起きない。
『ほらっ!今、目を開けたら女子高生の放尿が見えるんだよっ!超ミニスカートを穿いて立ったままオシッコしてるんだよ!パイパンのワレメからオシッコ出てるんだよ!』
最後まで目を開けませんでした。
オシッコも終わり、4つ目の駅が近づいてきました。
アナウンスが流れました。
麻実
は、最初座っていた席に戻りました。
電車が止まりました。
オジサン起きたみたい。
「何だ?ション便臭いぞ!うわっ!誰だここでション便したの?とんでもねぇ奴だ!」
凄い怒りながら降りていきました。
麻実
は、クリトリスを擦ってオナニーしていました。
誰もいない電車の中で凄い声を出しながら。
何回逝ったか判らない。グッタリしていた
麻実
。
麻実
が降りる駅に着き、気が付きました。
超ミニスカートのまま電車を降りました。
電車が走る時、車掌さんに
麻実
のワレメ見られちゃいました。
9時近くになっていたので駅には誰もいませんでした。
待合室の奥に行き、制服を着替えました。
麻実
のアソコは、グチャグチャに濡れていました。
オシッコとオシッコと違う液で。
それと、凄いオシッコの臭いがしてました。
パンティーを穿かずにそのまま帰りました。
その日からの
麻実
は、月2のペースで露出放尿をしていました。
幸い誰にも見られずに。
そんな
麻実
の今は・・・
通っていた中学校へ行ってきました。
懐かしかったよ。
この頃は、まだ、こんな事していない純真な少女だったから。
ついた頃はもう暗かった。
誰もいなかったし。
だいぶ校舎が新しくなってた。
あの頃と全然違う。
体育館へ行ってみた。
体育館は当時のままだった。懐かしい。
体育館と校舎の間に渡り廊下が出来てた。
廊下の手摺にブレザーとミニスカートを脱いで掛けて置きました。
薄いピンク色の可愛いレオタードに白のレオタード用のパンストを穿いた格好です。
運動靴を履いて少しお散歩。
校舎の裏に来た時、犬のお散歩をしていた小学生の女の子にバッタリ出会っちゃった。
麻実
のこの格好を見て少しビックリした顔。
「あらっ、可愛い!なんていうワンちゃんなの?」
ごまかして話しかけちゃった。
「雑種のチビっていう名前なの。まだ1歳なんだ。」
「ふ〜ん、そうなんだ。可愛いね。ちょっと触ってもいいかな?」
その場に足を開いてしゃがみました。
女の子、
麻実
のワレメの所をジッと見つめてるの。
そしたら、スッゴイ濡れてたの。
女の子と会った時、少しオシッコチビってたのね。
ワンちゃん、
麻実
のオシッコの臭いを嗅いできたの。
クンクン、クンクン。
鼻が、
麻実
のワレメに当たってクスグったい。
「あんっ、だめよっ、チビちゃん!クスグったいよぉ〜。」
女の子クスクス笑って見てる。
その時、チビちゃん、
麻実
の興奮して敏感になっていたクリトリスの所をペロペロって舐めてきたの。
「あんっ!ダメッ!出ちゃうっ!オシッコ出ちゃう!見ないでっ!見ちゃダメェ〜!」
麻実
、咄嗟にチビちゃんを抱き上げました。
結果、それで女の子にオシッコをお漏らししている所が丸見えになってしまいました。
シュウゥー!チョロチョロチョロ!ビチャッビチャッビチャッビチャッ!
女の子が、えっ!って言う顔をしています。
外灯に照らされている
麻実
。
薄いピンク色のレオタードのワレメからオシッコが噴出しているのが丸見えです。
ビックリした顔で見つめている女の子。
麻実
も俯いたまま、オシッコが出ているのを見つめていました。
初めて見られた。しかも、女の子に。
恥ずかしい。でも、凄い気持ちいいの。
「お姉ちゃん、オシッコ、出ちゃったの?大丈夫?」
優しく、心配そうに声を掛けてくれました。
まだ、オシッコ出てる。
麻実
、顔を上げて女の子を見ました。
「ウン、大丈夫だよ。お姉ちゃん、オシッコ凄く我慢してたから・・・。
チビちゃんに、お姉ちゃんの敏感な所を舐められちゃったから・・・オシッコ出ちゃった。
オシッコお漏らししているところ見ちゃった?・・・ごめんね。
でも、チビちゃんにはオシッコかかってないから大丈夫だよ。・・・いっぱい出ちゃったね。
オシッコ出てるところ、いっぱい見られちゃった。恥ずかしいね。」
出ていたオシッコは、話している途中で止まっていました。
麻実
は、女の子に微笑みながら話していました。
でも、
麻実
はこの時、オシッコをお漏らししている所を見られながら逝ってしまったとこまで見られていました。
体がピクピクしてたの。
女の子にチビちゃんを手渡しました。
「ありがとう。お姉ちゃん。ワタシ帰るね。バイバイ。」
後ろ向きで手を振って歩いていく女の子。
麻実
は、手を振りながらクリトリスを擦っていました。
もっと見られたい!逝くところも見てほしい!
でも、女の子が見ている間に逝くことは出来ませんでした。
オシッコで濡れたレオタードを着たまま渡り廊下まで戻りました。
『このまま、スカート穿いて帰らなきゃ。』
オシッコで濡れたレオタードの股間が冷たくなっていました。
初めて見られた。オシッコをお漏らししている所。
また、見られたい。見られる快感を知ってしまいました。
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(原文:麻実)
麻実は、新体操をしていました。部長もしていました。
勉強も出来て、良く言う優等生でした。でも、本当の麻実は変態娘でした。
麻実は、電車で通学していました。40分位でしょうか。
部活が終わると、夜の8時くらいの電車に乗ります。
ほとんど誰も乗っていません。いつも一人で帰る麻実。
四両編成の最後尾車両に乗ります。
階段から遠いこの車両は本当に誰も乗りません。
向かい合わせの4人が座れる席に座ります。
電車が走り出すと麻実は、ブレザーの制服とミニスカートにパンティーを脱ぎます。
ヘアーの生えていないツルツルのワレメ。
ソックスと革靴しか履いていません。
脱いだ制服をバックに入れます。
変わりに、バックの中から中学生の時のセーラー服を出します。
スカートは股下10センチ位に短くしています。
ノーパンで穿きます。少し屈めばお尻が丸見えです。
それから、髪形もポニーテールにして眼鏡をかけて変装します。
麻実が降りる駅は5つ目の駅でした。
一つ目の駅に到着しました。
誰も乗りません。前の車両から何人か降りたくらいです。
発車しました。
麻実は、荷物を持って前の車両に移動します。
超ミニスカートのセーラー服をノーパンで穿いている女子高生。
見られちゃうかも。アソコが濡れてきています。
三両目の車両。一人のサラリーマンのオジサンが居眠りして座っていました。
麻実は、オジサンの目の前でソックスを直す振りをして前に屈みました。
『女子高生のオマンコ丸見えなの。今、目を開ければ麻実のツルツルオマンコが見れるよ。』
そんな事を考えながら、ソックスを直す振りをしていました。
オジサンは、最後まで目を開けませんでした。
でも、麻実のオマンコはビショビショに濡れていました。
二両目に移動。3人ほどOLのお姉さんがお喋りしていました。
麻実は、その前を横切ります。
「凄い短いね。あのスカート。」
「あんなの見せているみたいだよね。」
「ホント、最近の女子高生も露出狂見たいな娘多いよね。」
そんな話し声が聞こえてきました。
そして、先頭車両に来ました。
誰もいませんでした。
ここで、二つ目の駅に到着しました。
誰も乗りません。OL三人が降りただけ。
これで、この電車には居眠りしているサラリーマンと麻実だけ。
走り出しました。
麻実は、それでも短いスカートを一つ腰の所を折りました。
立っているだけでもノーパンのワレメが見えています。
しかも、アソコから垂れている液が糸を引いて太股のところで白く泡立っています。
『いやらしいかな。こんなに濡らして。そんなにオマンコを見てほしいの。麻実は。』
そして、麻実はこの日、初めてのことを実行することにしました。ずっと想像していたこと。
放尿。電車の中で。
実は、麻実はずっと我慢していました。
この時の為に。
本当に限界に来ていました。
最後尾の、あのサラリーマンが寝ている車両へ移動します。
寝ていました。完全に横になって寝ていました。
最初、気付かなかったけどお酒臭い。
酔ってる?
手をツンツンしてみました。
起きない。
麻実、決めました。
この人の目の前でオシッコしちゃおう。
オシッコしている時に起きたら犯される。
でも、もうダメ。
麻実は、凄い興奮してる。
4つ目の駅に着く前にオシッコしなくちゃ。
オジサンの反対側の手摺に掴まり、オジサンの方を向いて足を大きく開きました。
超ミニスカートの裾からは、麻実のパイパンのワレメが丸見えになっています。
その姿は反対側の窓に、恥ずかしい姿になって映っていました。
・・・・!
我慢していたオシッコ。凄い勢いで噴出しました。
走っている電車の音よりも大きな音を出して滴り落ちるオシッコ。
反対側の窓に映っています。
凄いオシッコの臭い。足元を流れるオシッコ。
オジサン、ぜんぜん起きない。
『ほらっ!今、目を開けたら女子高生の放尿が見えるんだよっ!超ミニスカートを穿いて立ったままオシッコしてるんだよ!パイパンのワレメからオシッコ出てるんだよ!』
最後まで目を開けませんでした。
オシッコも終わり、4つ目の駅が近づいてきました。
アナウンスが流れました。
麻実は、最初座っていた席に戻りました。
電車が止まりました。
オジサン起きたみたい。
「何だ?ション便臭いぞ!うわっ!誰だここでション便したの?とんでもねぇ奴だ!」
凄い怒りながら降りていきました。
麻実は、クリトリスを擦ってオナニーしていました。
誰もいない電車の中で凄い声を出しながら。
何回逝ったか判らない。グッタリしていた麻実。
麻実が降りる駅に着き、気が付きました。
超ミニスカートのまま電車を降りました。
電車が走る時、車掌さんに麻実のワレメ見られちゃいました。
9時近くになっていたので駅には誰もいませんでした。
待合室の奥に行き、制服を着替えました。
麻実のアソコは、グチャグチャに濡れていました。
オシッコとオシッコと違う液で。
それと、凄いオシッコの臭いがしてました。
パンティーを穿かずにそのまま帰りました。
その日からの麻実は、月2のペースで露出放尿をしていました。
幸い誰にも見られずに。
そんな麻実の今は・・・
通っていた中学校へ行ってきました。
懐かしかったよ。
この頃は、まだ、こんな事していない純真な少女だったから。
ついた頃はもう暗かった。
誰もいなかったし。
だいぶ校舎が新しくなってた。
あの頃と全然違う。
体育館へ行ってみた。
体育館は当時のままだった。懐かしい。
体育館と校舎の間に渡り廊下が出来てた。
廊下の手摺にブレザーとミニスカートを脱いで掛けて置きました。
薄いピンク色の可愛いレオタードに白のレオタード用のパンストを穿いた格好です。
運動靴を履いて少しお散歩。
校舎の裏に来た時、犬のお散歩をしていた小学生の女の子にバッタリ出会っちゃった。
麻実のこの格好を見て少しビックリした顔。
「あらっ、可愛い!なんていうワンちゃんなの?」
ごまかして話しかけちゃった。
「雑種のチビっていう名前なの。まだ1歳なんだ。」
「ふ〜ん、そうなんだ。可愛いね。ちょっと触ってもいいかな?」
その場に足を開いてしゃがみました。
女の子、麻実のワレメの所をジッと見つめてるの。
そしたら、スッゴイ濡れてたの。
女の子と会った時、少しオシッコチビってたのね。
ワンちゃん、麻実のオシッコの臭いを嗅いできたの。
クンクン、クンクン。
鼻が、麻実のワレメに当たってクスグったい。
「あんっ、だめよっ、チビちゃん!クスグったいよぉ〜。」
女の子クスクス笑って見てる。
その時、チビちゃん、麻実の興奮して敏感になっていたクリトリスの所をペロペロって舐めてきたの。
「あんっ!ダメッ!出ちゃうっ!オシッコ出ちゃう!見ないでっ!見ちゃダメェ〜!」
麻実、咄嗟にチビちゃんを抱き上げました。
結果、それで女の子にオシッコをお漏らししている所が丸見えになってしまいました。
シュウゥー!チョロチョロチョロ!ビチャッビチャッビチャッビチャッ!
女の子が、えっ!って言う顔をしています。
外灯に照らされている麻実。
薄いピンク色のレオタードのワレメからオシッコが噴出しているのが丸見えです。
ビックリした顔で見つめている女の子。
麻実も俯いたまま、オシッコが出ているのを見つめていました。
初めて見られた。しかも、女の子に。
恥ずかしい。でも、凄い気持ちいいの。
「お姉ちゃん、オシッコ、出ちゃったの?大丈夫?」
優しく、心配そうに声を掛けてくれました。
まだ、オシッコ出てる。
麻実、顔を上げて女の子を見ました。
「ウン、大丈夫だよ。お姉ちゃん、オシッコ凄く我慢してたから・・・。
チビちゃんに、お姉ちゃんの敏感な所を舐められちゃったから・・・オシッコ出ちゃった。
オシッコお漏らししているところ見ちゃった?・・・ごめんね。
でも、チビちゃんにはオシッコかかってないから大丈夫だよ。・・・いっぱい出ちゃったね。
オシッコ出てるところ、いっぱい見られちゃった。恥ずかしいね。」
出ていたオシッコは、話している途中で止まっていました。
麻実は、女の子に微笑みながら話していました。
でも、麻実はこの時、オシッコをお漏らししている所を見られながら逝ってしまったとこまで見られていました。
体がピクピクしてたの。
女の子にチビちゃんを手渡しました。
「ありがとう。お姉ちゃん。ワタシ帰るね。バイバイ。」
後ろ向きで手を振って歩いていく女の子。
麻実は、手を振りながらクリトリスを擦っていました。
もっと見られたい!逝くところも見てほしい!
でも、女の子が見ている間に逝くことは出来ませんでした。
オシッコで濡れたレオタードを着たまま渡り廊下まで戻りました。
『このまま、スカート穿いて帰らなきゃ。』
オシッコで濡れたレオタードの股間が冷たくなっていました。
初めて見られた。オシッコをお漏らししている所。
また、見られたい。見られる快感を知ってしまいました。
---END---