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(原文:○○)
小六の頃の話です。
自分には一つ年上の姉がいます。
弟の自分からみてもかわいい姉は優しく、僕はお姉ちゃんが好きでした。
そんな姉が中学に入る前の春休みのとある夜。
姉が僕の部屋にふと入ってきました。
何かと聞くと、中学の制服が今日届いたとのこと。
昼間遊びに行っていた自分は知りませんでしたが、以前採寸していた制服が今日届き、母の前で既に着てみたそうです。
中学の制服はセーラー服で、姉はセーラー服が着れるのを大変喜んでいました。
お姉ちゃんは、僕に新品のセーラー服を見せてくれました。
ふと、姉のセーラー服姿をみてみたくなった僕は、
「お姉ちゃん、セーラー服着てみてよ」
とおねだりしました。
姉も弟に見て貰いたかったのか、
「ちょっとまってて」
と言うと、自分の部屋に戻ってセーラー服に着替えてくれました。
成長を考慮して少々大きめのセーラー服を買ったようでしたが、姉の紺のセーラー服姿はホントに似合っていて、
「お姉ちゃん、すごい似合っててかわいいよ」
と素直に言ってしまいました。
姉も喜んでくれましたが、実は初めて間近で観るセーラー服に、僕は妙な興奮をしてしまいました。
僕は姉にどうやって着るのかとか、襟はどうなっているのかとか、いろいろ質問してしまいました。
姉は親切に答えてくれましたが、弟の変化に気付いたようで、とんでもないことを言ってきました。
「ねえ○○(僕の名前)、そんなに気になるなら、セーラー服着てみる?」
姉の言葉にビックリしてしまいました。
僕はそんな気はまったくなかったのですが、姉に言われると、ふとセーラー服を着てみたい心境になったからです。
でも本当の事など言えるわけなく、
「やだよそんなの。はずかしいよ。」
と断りました。
しかし姉は僕の心を見透かしているかのようで、
「大丈夫だよ。お父さんやお母さんには内緒にするから、着てみなって」
と笑顔で言ってきました。
いつも仲良しの姉が僕に嘘を言うことはないので、その言葉に安心したのか、
「本当に着てみていいの?」
と、つい本心を言ってしまいました。
姉は喜んでセーラー服と紺のプリーツスカートを僕に差し出すと、
「着替え終わったら呼んでね」
と言って部屋を出ていってしまいました。
まだ姉でさえ2回しか着ていない、新品のセーラー服とスカート。
それを自分が着るのかと思うと、もう興奮を抑えることができず、チンコも勃起してしまいました。
僕は肌でセーラー服の感触を味わいたくなって、顔をセーラー服にうずめて新品の匂いを味わうと、パンツ一丁になって姉に教わったとおりにセーラー服を着てみました。
もう大興奮!セーラー服の匂いと感触に、チンコはビンビンに立ってしまい、抑えきれないほど。
次はいよいよプリーツスカート。
まだプリーツスカートにはしつけ糸がついたままだったので、糸を破らないように気をつけながら、初めてのスカートに脚をとおしました。
スカートがこんなに気持ちいいものだったなんて、そのとき初めて知りました。
姉のスカートは膝下まである長いものだったため、脚にスカートが触れると、それだけで気持ちよく、紺プリの魅力にやみつきになってしまいそうでした。
さすがにスカートはウエストが少々きつかったですが。
パンツを穿いていても、スカートの前は明らかに膨らんでいて、姉にもばれてしまうのは明白でしたが、ここまできたら姉にセーラー服を着た姿を見てもらいたいと思い、部屋の外にいる姉に、着替え終わったことを伝えました。
姉は部屋に入ってくるなり、私の姿を見て笑いながら、
「似合ってるじゃん。私より似合ってるんじゃない?」
と冷やかしました。
しかしその後すぐ、スカートの前が膨らんでいるのに気付き、
「ねぇ、もしかして、これって勃起してるの?」
と聞かれてしまいました。
そこでセーラー服があまりに気持ちよくて、チンチンが大きくなっちゃったと、正直に姉に話しました。
特にスカートが脚に触れると気持ちいいと話すと、
「○○ってもしかして変態?!」
と言って姉は大笑いしてしまいました。
僕はその姉の笑顔に安心し、姉にパンツを脱いでいいかと頼んでみるとにしました。
脚にスカートが触れるだけで気持ちいいのなら、チンコにスカートを押し付けたら、もっと気持ちいいのではないかと思ったからです。
小五にオナニーを覚え、毎日のようにオナっていた僕には、もうビンビンのチンコが堪らなかったのです。
「ねえお姉ちゃん、パンツも脱いでいい?」
「ええっ、何したいの?」
「スカートが気持ちいいから、チンコにあてたらもっと気持ちいいかなって」
「バカ変態(笑)」
「ねえダメ?」
「しょうがないなぁ。いいよ、パンツ脱いでも」
僕は姉の前でスカートの中に手を入れてパンツを下ろすと、
チンコにスカートを押し当ててみました。
「お姉ちゃん、スカートにチンコあてると、めちゃくちゃ気持ちいいよ。」
「そんなに気持ちいいの?」
「うん。ザラザラしたスカートの感じが凄い気持ちいい」
僕がスカートでチンコを包んでみると、
「ホントだ。凄い大きくなってる」と姉も興奮気味。
すると姉が、衝撃の言葉を発したのです。
「○○って、もしかしてもうオナニーってしてるの?」
姉からオナニーなんて単語が出てくるなんてもうビックリ!!
さすがに顔は真っ赤になっていましたが、その顔がまた凄く可愛かった。
僕は素直にオナニーしているよと告白すると、
「あたし、詳しいことは知らないけど、男の人っておちんちんを擦ると気持ちいいんでしょ。」
「うん。」
「だったら、スカートの上からおちんちんを擦ったら、気持ちいいんじゃないの?」
姉に言われてその通りだと思いました。
そんなことしたら物凄い気持ちいいだろう。
僕はもうすぐにでもチンコを擦ってみたくなりましたが、どうせお姉ちゃんが目の前にいるのだから、お姉ちゃんに擦ってもらいたいな、と思い、
「それなら、お姉ちゃんが擦ってみてよ」
と言ってしまいました。
「えっ、あたしが?」
「うん。お姉ちゃんに擦ってほしい」
姉は恐る恐る私の股間に手を伸ばすと、勃起したチンコをスカート越しに握ってくれました。
もう大興奮!!
お姉ちゃんが自分のチンコを触ってくれるなんて、夢のようでした。
「そのままゆっくり上下に動かしてみて」
と言うと、姉はなれない手つきでゆっくり動かし始めました。
プリーツスカートオナニーとでも言うべきでしょうか。
その気持ちよさは最高で、今までのオナニーで一番気持ちいいものでした。
「お姉ちゃん、凄い気持ちいい」
僕は姉の前で、セーラー服を着ているという恥ずかしさも忘れて、いままでにない快楽に酔いしれてしまいました。
姉も僕の気持ちいい表情に嬉しくなったのか、徐々に擦る手を早めていきました。
しかし、初めてのスカートオナニーの興奮はすさまじく、僕のチンコはものの1分ほどで限界を迎えようとしていました。
自分も限界を察し、
「お姉ちゃん、もう出ちゃう、出ちゃうよ」
と姉に伝えたが、いきなりの私の言葉にとっさに何が起こったのか理解できず、
「えっ、えっ、何!?」
と私に聞き返してきました。
そう言ってる間にも姉の擦る速度は速まり、僕はついに限界に・・・
「お姉ちゃん、出る〜、あああああ〜」
僕は姉の新品のスカートの中に、我慢できずに射精してしまいました。
姉も僕の恍惚の表情でようやく何が起こったのかわかったようで、
「もしかして射精しちゃったの?」
「うん。ごめんなさい。我慢できなくて、スカートの中に出しちゃった」
「いいのよ。私が気付かなかったんだから」
「でもスカート汚れちゃったかも」
しかし冬服のスカートで布地が厚かったため、表地には何の変化もありません。
「外から見る限り全然わかんないけどね」
「でもお姉ちゃん、スカート中拭かないと」
僕は姉の前で、これまたしつけ糸が切れないように、慎重にスカートを脱ぎ始めました。
姉にチンコを見られるのはさすがに恥ずかしかったのですが、姉も恥ずかしがりながらも、僕の精液まみれのチンコをじっくりみていました。
スカートを脱いだときは半勃起状態でしたが、姉に見られるとすぐさまフル勃起。
「凄い。今出したばっかりなのに。こんなに大きくなるなんて。」
「お姉ちゃんに見られたら、また興奮して大きくなっちゃった」
「バカ(笑)」
「それよかお姉ちゃん、スカート拭かなきゃ」
「あ、そっか」
スカートの中を観ると、大量の精液がべっとりとスカートついていました。
初めて見る精液に、また僕が出した精液の量に、姉は驚いていました。
スカートについた精液をティッシュでふき取ってみましたが、精液の白い跡がしっかりと残ってしまいました。
「お姉ちゃん、精液落ちないよ」
「こんなに跡がしっかりついちゃうなんて思わなかった」
「どうしようか」
「でも表地まで汚れていないから、わからないよ」
「それよか、また勃起してるじゃん。またスカートで擦ってあげようか」
「ええっ、でもそんなことしたら、もっと汚れちゃうよ」
「でも○○の精液なら別に汚くないし。もうしたくない?」
「凄くしてほしいけど、いいの?」
「さ、早くスカート穿いて」
僕は姉に促されるまま、またスカートを穿きました。
姉はすぐさま私のチンコをスカート越しに擦ってくれました。
姉の手の動きは今度は最初から早く、
またもやスカートとチンコのの摩擦が最高の快楽をもたらしてくれました。
「お姉ちゃん、そんなに早く擦ったら、またすぐ出ちゃうよ」
「いいのよ。我慢しないでいっぱい出して」
「ああああ、お姉ちゃん、もう出ちゃう〜」
またもや1分ほどで絶頂をむかえ、スカートの中に2度目の放出・・・
あまりの気持ちよさに、しばらく声が出ませんでした。
「お姉ちゃん、またすごくいっぱい出しちゃったかも」
「わかるよ、凄く気持ちよさそうだったもん」
このままスカートを穿いていたい心境でしたが、さすがに拭かないとさらにシミが大きくなってしまいます。
僕はスカートを脱ごうとしましたが、姉はそれを制すると、姉は急に真面目な顔になったかと思うと、
「お母さんに本当の事話そう」
といいました。僕はビックリしてしまいましたが、
「だって○○はこれからずっと、セーラー服着てオナニーしたいでしょ。
私もおちんちん擦ってあげたいし。
だからお母さんに本当の事話して、もう1着スカート買ってもらうことにする。
そうすれば、このスカートは○○のものになるでしょ」
「でもそんなことしたら、お母さんに怒られちゃうよ」
「黙っていても、いつかお母さんには見つかっちゃうよ。
しつけ糸もお母さんが外すっていってるし」
そういうと、「まだお母さん起きてるだろうから、話してくるね」と言って、出て行ってしまった。もう心臓バクバク。
僕はまだセーラー服を着ていて、スカートの内側には精液がびっちりついているのだから。
とはいえ、そのままの姿でいてと姉に言われた以上、もうどうすることもできない。
5分くらい経ったでしょうか、2人の足跡が階段を上ってくる音が聞こえました。
母にこっぴどく怒られると思っていた僕でしたが、母は僕のセーラー服姿を見るなり、
「意外に似合っているじゃない」
と予想外の言葉。
姉から一通りの状況を聞いていたようでしたが、母は僕と姉に何をしたのか聞いてきました。
姉はスカートで弟のチンコを擦ってやったと素直に白状。
そしてそのままスカートの中に射精させてしまったと話しました。
姉はそれどころか、○○がセーラー服とスカートに気に入ったので、このスカートは弟にあげたい。
だから自分用にもう一着スカートを買ってほしいと頼んだのでした。
母は一通りの説教をたれました。
しかし意外にも、姉弟でこんなことをしちゃったということに関しては、何も怒りませんでした。
母「で、スカートはそんなに汚れちゃったの?」
姉「まだ精液付いたままだよ。スカートの汚れ見てみる?」
母「そうね、どんだけ汚れたのか見たいわね」
姉「○○、スカート脱いでみて」
僕「ええっ、今脱ぐの?」
姉「だってそうしなきゃわからないでしょ」
まさか姉だけでなく、母にまでチンコを見られることになろうとは・・・
しかし母の視線を感じた僕は、なんと脱いだ途端にまた勃起してしまいました。
母もさすがにその状況には笑ってしまった。
それでも母は冷静にスカートの汚れ具合を確認し、姉にスカートをもう一着買ってやると言ってくれました。
母はそれ以上のことは言わず、僕の部屋を出て行きました。
「良かったね。これでお母さんに気兼ねなく出来るね」
「うん」
「じゃあ、早速もう一回やる?」
結局もう1回擦ってもらって、この日は3回スカートの中で果てました。
翌日、早くもスカートの内側は真っ白になっていました。
後日談ですが、その数日後、頼みなおしたスカートが届きましたが、驚いたのはスカートだけでなく、セーラー服ももう1着頼んでいたこと。
なんでセーラー服も買ったのか聞くと、僕の分のセーラー服だとのこと。
それ以降、姉も僕もお互いセーラー服姿で、スカートオナニーを楽しむことに・・・。
---END---