禁断と背徳の体験告白
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彼女のスニーカーになりたい|変態オナニー体験談[男性の告白]

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※過激なオナニーは危険です。絶対に真似しないで下さい!
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彼女のスニーカーになりたい

読了目安 2分08秒

[作品No 7] 2019/ 6/ 8(Sat)
俺は従業員8人の弱小企業に勤めてます。そのうち1人は事務の女の子で25歳です。
顔が可愛いことはもちろんですが、俺は足フェチなのでいつも彼女の足を目に焼き付けておいてオナニーしてます。

彼女はいつもスニーカーを穿いてるのですが、靴下は穿かず直接ストッキングを穿いた足をスニーカーの中に入れてます。
おそらく仕事中スニーカーの中はものすごい状態になってると思います。
そんなことを想像するだけでオナニーしたくなるのですが、最近はそのスニーカーになって彼女に穿かれている妄想をしながら抜いてます。

スニーカーになった俺は彼女の家の玄関で彼女が出勤するのを待ちます。
出勤時間が来て彼女は玄関にやってきて、おもむろにスニーカーとなった俺の口にストッキングを穿いた足を入れます。
薄いストッキングの繊維を通して彼女の足のぬくもりが伝わってきます。
最近暑くなってきたので、出勤してる途中ですでに彼女の足からは汗が出てきます。
ストッキングはナイロンですから汗は吸収せず、ストッキングを素通りしてスニーカーである俺が全部吸い取ります。

会社に到着し彼女は事務仕事を始めますが、社長はエアコンがあまり好きではないらしく、社員がエアコンの温度を下げると「寒いからもっと温度設定を高くしろ」と言います。
そんな環境なので彼女の足からはさらに汗が出ます。スニーカーである俺は全部吸い尽くします。
可愛い顔をした彼女の汗はさぞかしおいしいでしょう。

彼女は事務職ですが、事務仕事だけではなく倉庫の在庫管理や整理もします。その時資材にストッキングを引っ掛けて伝線させることがよくあります。
それが午前中や午後でも退社時間まで時間があるような時はストッキングを穿き替えてますが、退社時間間際に伝線させた時はストッキングだけ脱いで生足のままスニーカーを穿いてます。
スニーカーになった俺はストッキングの被膜を介さず、直接彼女の足を堪能できるのです。
スニーカーになりたいなんて馬鹿げた妄想ですが、こんなことを想像しただけでも勃起します。

---END---
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