禁断と背徳の体験告白
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憧れの先輩が1日中履いていた蒸れたストッキング*|変態オナニー体験談[男性の告白]

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※過激なオナニーは危険です。絶対に真似しないで下さい!
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憧れの先輩が1日中履いていた蒸れたストッキング*

読了目安 5分06秒

[作品No 26] 2023/ 1/24(Tue)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:真奈美)
2 にヒーローの苗字を記入して下さい
(原文:青木)

1  2
3  4




私は27歳、家庭用グッズの製造・販売をしている会社員です。
年末にイベント会場で自社製品のクリスマス販売イベントを開催しました。
私の唯一の後輩男子社員はインフルエンザで休暇中のため、当日は一番下の私が雑用係だと思い憂鬱でしたが・・・。
当日は女性社員3人がサンタクロースのコスプレで私は興奮しました。
赤いサンタの帽子とミニスカワンピースの仕様の赤い衣装。
ベージュのストッキングに包まれた太ももと白いブーツ!
特に私の憧れの、1歳年上の真奈美先輩が可愛くてガン見してました。
お客様相手に夢中でデルタゾーンが露わになり、見えそうなミニスカの奥・・・。
少し屈むとハッキリ見えるお尻の形とパンティライン・・・。
もう勃起しっぱなしでした。

夜の7時にイベントは終了しました。
後始末をして控え室に戻ると先輩たちは打ち上げの居酒屋に行くところでした。
控え室で1人お茶を飲んでいたら、隣の部屋から声が聞こえてきました。
サンタの格好をした3人の女子社員でした。
仮設の控え室なので仕切りが屋根まで届いてなくて会話が聞こえまくりでした。

「ああ〜、疲れた〜」
「でもサンタクロースの格好で楽しかったな〜」
「でもスカート短くない?」
「男性客を足止めにする作戦なんだろうな〜(笑)」
「おじさんとかガン見してたよね(笑)」
真奈美さん美人だから一番見られてたよね」
「そんな事ないよ・・・(笑)」
「客だけじゃなく青木さん(私)も真奈美さんを見てたよ」
「本当?考え過ぎよ!」
(バレてた・・・女は怖い!)
「あっ!ストッキング伝線してる・・・」

その声は真奈美先輩でした!

「仕方ない、ゴミ箱に捨てて帰ろう」
「危ないですよ。真奈美さん」
「何が?」
「ストッキング好きな人が持っていくかも(笑)」
「え〜!そんな人いるの?」
「ネットで脱ぎたてストッキングって売れるよ〜。真奈美さんは美人だから高値で!」
「そんなの買う人いるの?・・・じゃあ念のために空のお弁当箱と一緒にビニールの中に入れる!」
青木さんに売れば?真奈美さんを見つめてた青木さんならお金を出すよ(笑)」
(あの野郎・・・俺のイメージが・・・)

私のことを言ってるのは後輩の理恵でした。

「まだ言ってる!青木君はそんなの欲しがる人じゃないよ」
真奈美先輩、褒めて頂き光栄です!)

3人はキャッキャしながら打ち上げの居酒屋に向かいました。
その時、私は決意していました。
真奈美先輩が捨てた脱ぎたての伝線ストッキングを奪う”と。

周りを見渡して仮設更衣室に侵入しました。
ゴミ袋3つ持って部屋を出て、トイレの個室に入りました。
袋の中から真奈美先輩が1日中履いていたベージュのストッキングが現れました!
ふくらはぎの辺りが伝線していました。
これが・・・あの真奈美先輩が1日中履いていたストッキング!
真奈美さんの足が入っていたんだ!
真奈美さんの下半身がこの中に!

興奮しました。
太もも辺りは汗で湿っていました。
仕事で頑張った汗・・・。
そしてつま先部分に鼻を押し当てると、濃い酸味する匂いがしました。
1日中、ブーツの中で発酵した先輩の足の匂い!
たまらない!

ムレムレの匂いを顔に押し付けオナニーしました。
(ああ、真奈美さん!真奈美さんの匂い!!こんな匂いだったんだ!)
もう大興奮でした。
股間部分も期待しましたがつま先ほどの匂いはなく、しかしほんのりフェロモンチックなメスの匂いがしました。
それで2発目を抜きました。
ストッキングは単なるナイロンですが、真奈美先輩が足を通すと、私にとってその価値は5000倍アップです!
まさにサンタクロースからのクリスマスプレゼントでした(笑)

---END---
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