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一般作のDVDのフロアの奥にアダルトコーナーがある。
アダルトコーナーから女の子がレジにいるのが見える。
マジで可愛い。
最初は彼女がレジにいる時にアダルトDVDを会計するのは恥ずかしかった。
でも勇気を出して会計をしてもらった。
恥ずかしそうな彼女。
耳まで真っ赤だ。
俺のズボンの中が爆発寸前になった。
家に帰り、すぐにちんちんをしごいた。
とてつもない快感だった。
以来、何度もわざわざ彼女がいる月曜日の昼過ぎにビデオ屋に行く俺。
アダルトコーナーでDVDを選びながら彼女の表情を盗み見て、ズボンの上からちんちんを撫でた。
そんな俺はさらなる興奮を求めた。
「お姉さん。『ちんぽ洗い屋のお仕事8』のDVDを取り寄せてもらいたいんだけど、メーカーに電話してもらえる?」
「えっと・・・『ちん・・・ぽ』」
「『ちんぽ洗い屋』だよ」
「あっ。すみません。『ちんぽ・・・洗い屋』ですね?」
「そう。『のお仕事8』」
真っ白な指。
握ったボールペン。
紙に小さな字で、『ちんぽ洗い屋のお仕事8』と書いている。
「あっちでDVDを選んでるから。メーカーに入荷時期と値段聞いて、その紙に書いてよ」
再びアダルトコーナーから彼女を盗み見る。
こっそりジャージとトランクスを膝まで下ろす。
ちんちんは爆発寸前だ。
「あっ。すみません。えっと・・・ちん、ぽ洗い屋のお仕事のDVD。はい。それを1本お願いしたいんですけど・・・」
恥ずかしそうに電話している彼女を見ながら俺はちんちんをしごく。
すごくいい!
「えっ。ちんぽ洗い屋です。はい。8です」
もう限界だ。
俺は電話で恥ずかしいやり取りをしている彼女を見ながら全てをぶちまけた。
もう彼女は俺のものだ。
さらに俺の行動はエスカレートしていった。
パーカーとジャージ、中は全裸。
月曜日のために前日は抜くのを我慢した。
ジャージの右ポケットは外してある。
つまり右手で直接ちんちんが握れる。
「『おちんちん自分で触るんですか?』ってタイトルのDVD。メーカーがわかんないんだけど電話で問い合わせてよ」
「え、えっと、おちん・・・ちん・・・自分・・・で?」
「触るんですか?だよ」
彼女が真っ赤な顔で電話をしている。
「あっ、すみません・・・。あの・・・おち・・・んちん・・・自分で、触るんですか・・・なんですけど・・・はい・・・」
俺はカウンターの前、わずか1メートルの距離で恥ずかしそうに電話をする彼女の前でちんちんをしごく。
ジャージの中のちんちんがヌルヌルする。
「なんか・・・ないみたいです。そのDVD」
そりゃそうだ。
そんな作品など実在しない。
適当に興奮するセリフを言わせたかっただけだ。
俺はちんちんをしごきながら彼女に言った。
「いつも悪いな。恥ずかしいタイトルばかりで」
「大丈夫ですよ。お客さんだって・・・お仕事なんでしょ?」
「えっ?」
「だって・・・いつも領収書・・・」
「うん・・・小さなプロダクション・・・」
これだけ近いと彼女の髪の毛の香りを微かに感じることができる。
俺はちんちんをしごき続ける・・・。
「じゃあ今日はこれ・・・」
空いている左手でDVDを手渡す。
「じゃあ◯◯企画で領収書ちょうだい」
「はい。いつも・・・月曜日なんですね?」
「ああ・・・俺には夢があってさ」
(やば・・・出そう)
「今はやるしかない・・・与えられた範囲で・・・」
(もう限界だ・・・)
カウンターに寄りかかるような体勢で・・・彼女の甘い香りに包まれながら俺はズボンの中に射精した・・・。
「だ、大丈夫ですか?」
大丈夫、快感でよろめいてるだけ・・・。
「ああ。ここ数日、ちょっと無理したから・・・」
ジャージの中で精液にまみれた右手が気持ち悪い・・・。
「真面目なんですね?」
俺は精液を太ももに塗りたくる。
精液で湿った右手で金を渡す。
釣りを受けとる彼女の柔らかい手のひら。
「大丈夫ですか?すごい汗・・・」
大丈夫、汗じゃない、俺の精液だ。
彼女の手のひらに俺の精液・・・。
「ちゃんと休んでくださいね」
まだ寝ない、もう1回ちんちんをしごかないと。
「大丈夫ですか?・・・なんか歩きずらそう・・・」
そりゃそうだ、ジャージの中は精液だらけなんだから。
さてと・・・彼女の手のひらの感触を思い出しながらちんちんを弄らないと。
俺は足早に家に向かった。
---END---