禁断と背徳の体験告白
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私の脇は酸っぱい匂い|変態オナニー体験談[女性の告白]

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※過激なオナニーは危険です。絶対に真似しないで下さい!
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私の脇は酸っぱい匂い

読了目安 1分49秒

[作品No 24] 2021/11/18(Thu)
私がまだ中1の頃、初めて付き合った彼との事を話します。

入学して間もなく、彼氏が出来ました。
私は小柄で可愛いと評判でしたが、彼との初デートの時に、その日は暑かったので灰色のノースリーブを着て行きました。
駅に集合ってことで歩いて15分かけて駅まで行きました。

もう駅に着いた時点で脇の下から汗が溢れ出てきて、灰色のノースリーブの脇の部分が色が変色してました。
タオルで拭いても溢れ出てきます(泣)
彼が来るまで近くのコンビニで涼みに行きました。

しかし、5分もしないうちに彼の姿があったので、急いで駅まで行きました。
案の定、彼は私の脇汗で変色したノースリーブをじろじろ見ています(泣)
恥ずかしながら電車に乗ると・・・満員でした。

私と彼は吊革に掴まって、終点の駅まで立つことにしました。
この電車にはクーラーが利いてなかったので、ものすごく暑いのです。
また脇汗が溢れ出てき、吊革に掴まっているので薄い脇毛も丸見え(泣)もう顔は真っ赤で軽く泣いてしまった。

彼がそれに気づき、「どうしたの?」と声を掛けてくれました。
何だかその時、エッチな感情がみなぎった!
次の駅で降りて、彼をトイレに連れて行った。

そして私は彼の前で無我夢中にオナニーを始めました。
彼はただ呆然としていて全く興奮してくれない・・・。
それを私は見て何だか緊張してしまい、脇からすごい匂いがしてきました。

その匂いに私は興奮し、彼に「私の脇匂って?」とお願いしました。
彼が「うん・・・」と嫌そうに顔を近付けてきた。
その瞬間に私は逝ってしまった。

後から彼に聞くと、私の脇はものすごく酸っぱい匂いがしたと言っていました。

---END---
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