禁断と背徳の体験告白
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シャワーオナニー|変態オナニー体験談[女性の告白]

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※過激なオナニーは危険です。絶対に真似しないで下さい!
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シャワーオナニー

読了目安 4分57秒

[作品No 13] 2017/ 4/ 5(Wed)
アソコを触ると、なんでこんなに気持ちがいいんだろう・・・。
そう思ったのは中学生になった頃でした。
人によって、オナニーを覚える年齢は、個人差があって、私は早いのか、遅いのかはわかりませんが、中学1年の時にオナニーを覚えて以来、ずっと続けています。
もう7年もオナニーを続けているわけですが、オナニーをやめたり、我慢することは無理だと思います。
覚えたての頃は、こんな恥ずかしいことはやめようと思ったことが何度かありましたが、やはりやめることはできませんでした。
私は元々、アソコが感じやすいのか、冗談に聞こえるかもしれませんが、高校の頃、通学で使っていたチャリのサドルで股間が擦れても、オナニーがしたくなってしまったこともあるほどです。
それはあくまでも、行きではなく帰りでしたが、そんな時は、帰ってくるとパンツが愛液でベトベトでした。
そして、あれは、去年の大学1年の夏のことでした。
どうも家の水道の調子が悪くて、業者さんに修理をしてもらったのですが、それ以来、以前よりも家の全ての水道の水圧がかなり高くなりました。
というより、それまで、水圧が低すぎたのかもしれません。
それで、お風呂のシャワーの水圧も上がり、勢いがとてもよくなり、石鹸で体を洗ったり、シャンプーした後、そのシャワーで流すときれいに落ちるような気がしました。
そして、アソコを流す時にも、その強い水圧で、きれいに汚れも落ちる気がしました。
女性のアソコって、そのままにしておくてとても不潔な部分です。
オシッコで汚れるし、オリモノが多くて汚れることも多いですし、汗もかきますし、とてもくさい恥垢も溜まるので、けっこうケアは大変です。
ずっとオナニーをしているので、自分のアソコのニオイがどんなかもよく知っています。
たまに恥垢がとりにくかったりしますが、そのシャワーの水圧なら完全に落とせると思ったほどです。
と同時に、その高水圧のシャワーのお湯をアソコに当てると、すごく気持ちがいいと思いました。
(あっ、なんだか、気持ちいい・・・!)
アソコだけでなく肛門も気持ちがいいんです。
そして、それをあて続けていると、肛門と膣が連動してヒクヒクとして、変な快感になってきました。
私はそれまでは、普段は、寝る時にベッドの中でオナニーをしていて、お風呂などでしたことは一度もありませんでした。
私は片脚を浴槽の淵にかけて股を開き気味にしたまま、指で小陰唇を開いて高水圧のシャワーのお湯を当て続けて、クリトリスに強く当たることで、我慢ができなくなってきました。
私はお湯を止めて、指で思い切りアソコをこすり始めて、オナニーを始めてしまいました。
さすがにシャワーだけではイキそうもなかったので、指で始めてしまったのですが、中腰で片脚を浴槽の淵にかけたままするのはちょっと難しいので、そのままペタンとタイルの上に敷いているバスマットに座って、クリトリスあたりを擦り続けました。
左手でバストを揉み、乳首をつまんで転がしました。
声が出そうになるのを必死にこらえました。
(あ、腰が立たなくなりそう・・・このままいっちゃう・・・!)
私は指を揃えてものすごい勢いでクリトリスを擦り続けていると、やがて、ものすごい快感がやってきて、腰をふりながらイってしまいました。
ぐったりするほどでした。
高温多湿のお風呂の中なので、のぼせてしまいそうでした。
(なんだか・・・すごくよかった・・・)
私はちょっと窓を開けて新鮮な空気を入れ、全身に汗をかいたみたいだったので、また体を洗いました。
それ以来、お風呂に入るたびに高圧シャワーを当てては気持ちよくして、オナニーするようになっていました。
お風呂だと、オナニーが終わった後も愛液でベトベトになったアソコをまた洗えるので、その分、きれいになったと思います。
ベッドで寝る前にすると、せっかく洗ったアソコもまた愛液で汚れてしまうのですが、お風呂でのオナニーはそんな汚れもまた落とせるので便利でした。
でも、それも、長くは続きませんでした。
ある日の夜、そのお風呂オナニーをしていると、姉が、「ねぇ、まだ?お姉ちゃん、早く入りたいんだけど」とガラス戸越しに行ってきたんです。
その時はものすごくびっくりして、心臓がバクバクしてしまいました。
姉が脱衣所に入ってきたドアの音が聞こえなかったので、気づかなかったんです。
ガラス戸越しでしたが、私がしている行為がうっすらと見えたかもしれないとヒヤリとしましたし、やはり自分でも気づかないうちに長風呂になっていたんです。
その夜は当然、そこでやめて、続きは寝る前にしました。
それ以来、もうお風呂でのオナニーはやめて、せいぜいシャワーを当てた時の快感の感触を持たせたまま、部屋に戻ってからオナニーをするようになりました。
こんなことがあっても、やめられない・・・それがオナニーだと思います。

---END---
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