禁断と背徳の体験告白
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看護婦さん、俺の性欲処理してくださいよ|ナースと患者の体験談[患者の告白]

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看護婦さん、俺の性欲処理してくださいよ

読了目安 1分35秒

[作品No 3] 2015/ 5/10(Sun)
俺の病室の隣のベッドの奴は、入院中彼女が来るたびにフェラさせてた。

カーテン越しに聞こえる、ジュッポジュッポという音。

しばらくその音が聞こえ、しばらくすると「イキそう」と小声で聞こえる。

フェラの後は、毎回のように「美味しかった」と聞こえ「うん」と聞こえる。

そいつが退院してから、俺はその事を看護婦さんに笑い話として話した。


「すごいわねぇ〜」

「ムラムラしちゃいますよ。看護婦さん、俺の性欲処理してくださいよ」

「またぁ〜冗談はよしてください」

「本気ですよ」

看護婦さんを俺のほうに引き寄せ、キスをした。

「なにするんですか!」看護婦さんが怒った顔で俺に言った。

「キスですよ」

その後、俺は看護婦さんの胸を揉み、逃げられないように手を握り、勃起したチンコを出した。

「舐めてよ」俺は看護婦さんの髪の毛をつかみ、チンコに近づけた。

無理矢理咥えさせ、イラマチオをさせた。

抵抗する看護婦さんを1発殴り、大人しくさせた。

ベッドの上に乗せさせ、パンストとパンツを脱がせ挿入した。

激しくピストンをし、あっという間に射精。

無事に性欲処理に成功した。


しかし、それから俺のところにくるのは、男の看護師になった。

もちろん、彼は俺が頼めば俺の性欲処理に力を貸してくれるであろう「雰囲気」が漂っていたのは言うまでもない。

---END---
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