禁断と背徳の体験告白
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亀頭を格納してくれた看護師*|ナースと患者の体験談[患者の告白]

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亀頭を格納してくれた看護師*

読了目安 20分30秒

[作品No 21] 2023/ 2/17(Fri)
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(原文:◯◯)

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3  4




前編][後編

[前編]
内臓疾患で入院中のこと。
1日の排尿の量を計測するため、尿を溜める容器(実験で使うビーカーのようなもの)に排尿し、それを別の容器に移していた。
症状も良くなり入院も2週間を過ぎると、男の性が頭をもたげてくる。
暇にまかせ、ベッドで寝ながらスマホでエロ画像やエロ動画を閲覧しては、パンツを濡らしていた。
点滴をしていたので、普段より排尿の回数が多い。

そんな暇な夜、消灯時間が過ぎ、いつものように勃起させながらエロ動画を見ていた時、尿意を催した。
勃起させながらトイレに向かうと、ビーカーを手にしてしごいてみた。
たらりと流れる我慢汁。
それをビーカーで掬う。
もう少ししごく。
しごく・・・しごく・・・しごく。
股間に走る快感。
ビーカーに溜まる白濁の粘液。
液が滴るペニスをそのままに、白濁の液体を尿の容器に移した。
以前から溜めた尿に、白い塊が泳ぐように混じった。
滴る白い液体でパンツが濡れたので、病室に戻って汚れたパンツを脱いで替えようと思ったが、見回りの看護師が来ることを思い、パンツを穿かずに入院衣だけを着た。
その晩は、期待していたが寝落ちしてしまった。

翌夜、空調の利いた病室で布団を掛けずに仰向けで入院衣の前紐を緩く結び、枕元の電気は豆球だけ灯し、見回り看護師の足音を待った。
廊下の奥からゴムの軋む靴音が聴こえると、ペニスを音がしないようにしごき、勃起させて待機した。
ガウンのような入院衣の前を直し、興奮でドキドキしながら硬くなったペニスを布で隠した。
当然亀頭から汁が出て、踊るペニスは入院衣の前を持ち上げている。

足音がカーテンの向こうで止まり、スッと静かにカーテンが開くと、看護師は点滴のチェックをしている。
私はわざとらしく「う〜ん」と言いながら、体を少し斜めにしながら片膝を立てる。
何回も練習した甲斐もあり、スルリと入院衣の前が開き、硬く起立したペニスが出た。
先走りの液体は、お腹まで垂れていた。

看護師の動きが止まるのがわかる。
ペニスは興奮でビクビクと躍っている。
亀頭からの液体はタラタラと流れ落ち、脇腹まで垂れてヒヤリとした感触が伝わり、その感触に再び興奮し、ペニスを硬く跳ねさせている。
脈動するペニスの根本から射精感が湧き上がってきた。
触れてもいないのに、見られているであろうと想像して、閉じた瞼の向こうにいる看護師の反応を窺った。
私は「うッ」と小さい吐息を漏らすと、ビュル、ビュル、ビュル・・・と吐精していた。
昨夜、自分でしごいて出していたが、今夜の精液の量は昨夜より多い気がした。
お腹で受けきれない精液は、先走り汁同様に脇腹を流れて入院衣を濡らした。
射精が終わり、急速に勃起が収まりはじめると、精子が陰毛と絡み、亀頭は精液で濡れたまま包皮に埋没していく。

看護師の靴がキュッと鳴り、カーテンを引いて出ていく気配がする。
私は薄目を開けて看護師の不在を確認すると、頭を起こしてペニスを確認した。
小さく開いた包皮の口から白い液体が垂れているのがわかる。
胸の下から陰毛にかけて数筋の射精の痕跡を見ていると、カーテンの向こうから看護師のゴム靴の音が早足で聞こえてきた。
私はそのままの姿勢で再び寝たふりをした。

カーテンの衣擦れの音がし、私の肩を揺すり起こすと、小声で「◯◯さん、入院衣が汚れたので着替えましょう」と言いながら、看護師は温かいタオルでお腹を拭き始めた。
私は寝ぼけた顔を作りながら、「うん?」と眠そうな声を出した。
前紐を解き入院衣の肩を抜くと、看護師は慣れた手つきで精液が染み込んだ入院衣を抜き取った。
全裸でベッドに横たわっていると、数枚の温タオルでお腹、脇腹に付いた精液を拭き取り、新たな温タオルで股間を拭き始めた。
陰毛に絡んだ精液はなかなか取れず、ペニスを押さえながら拭いていた。
精液まみれで包皮に埋没した亀頭は、ペニスの根本を押さえながら皮を押し下げて露出させる。
射精後の敏感な亀頭を、看護師はガーゼのような物で精液を拭き取っている。
するとまだ尿道に残る精液が亀頭の口から垂れる。
看護師はペニスの根本を親指と人差し指で挟み、亀頭に向けて絞った。

私は両手を固く握り、両目を閉じ、膝を小刻み震わせて『気持ちいい』というアピールをした。
時折「ふッ」と息を吐き、腰をヒクつかせた。
再びペニスが脈動をはじめ、包皮から亀頭が顔を覗かせ始めたが、看護師は無言で入院衣を着せた。
そして精液を拭き取ったタオルや入院衣を丸めると、「明日、お風呂で洗って下さいね。入院が長くなるとたまにありますから気にしないで下さい」と小声で言い、カーテンを閉めた。

翌朝早く、看護師が血圧と体温などを計りに来た。

看護師「今日は早くにお風呂入りましょう。昼間の担当看護師に申し送りしておきますからね」
私「あ、昨夜はすみませんでした」

顔を赤らめ照れるふりを見せながら目を瞑った。
看護師は、「あら、今日は血圧が高いわね」と微笑んでくれた。

朝の回診が終わり、点滴を中断して、チューブに防水シートを施してもらうと、お風呂セットを持って浴室に行った。
3日ぶりの風呂だ。
頭を洗い、点滴部分を注意しながら体を洗い、昨夜の精液混じりの陰毛を洗う。
精液を温タオルで拭いたせいか、タンパク質が固まり陰毛に絡まって取れない。
少し悩んだが、髭剃りで剃ることにした。
最初は精液の絡んだ部分の陰毛だけだったが、(ペニスの上だけってのもな・・・)と、だんだん範囲を広げ、肛門まわりから陰のうと、全て剃りあげてしまった。
ペニスの包皮を引き下げ、シャワーを亀頭に当て、しごきながら洗っていると、だんだん気分が乗って硬く太くなってきた。
普段は小さい、皮の先端からお腹までで3センチほどだけれど、勃起すると長さは16センチを超える。
包茎だが。

それを右手で握り、左手にシャワーを持ちながら洗っていた。
すると、「◯◯さん、大丈夫ですか?」と扉の向こうから声がする。
返事を躊躇していると、いきなりガタッと看護師が浴室の入口を開けた。
無毛の下腹部に勃起したペニスを右手で握っている私。

「え?あ、点滴の防水シートが剥がれて・・・」

右腕を前に出した。
シャワーヘッドを動かすとき、ナースコールのボタンに触れたらしい。
私のペニスは上を向いている。

看護師「◯◯さん、右手はあまり動かさないで下さい。速い動きはダメですよ」

呆れるように笑いながら言った。

看護師「◯◯さん、もう洗い終わりました?上がりましょう」
私「あ、まだ背中を流していないので・・・」
看護師「じゃあ背中を流しますね」

肩口から流しはじめ、背中、お尻にシャワーをかけた。
足を広げて肛門を突き出すと、看護師は後ろから会陰部から肛門にかけて手を滑らせた。
私は「うふぅ」と息を吐き、気持ちがいいアピールをした。
前に向き直り、十分に膨らんだ亀頭を持ったペニスが脈動に揺れるが、看護師はそれを無視しながら、「はい、右腕を上げてください」と言いながら胸からお腹、下腹部、ペニスとシャワーをかけた。
シャワーが亀頭に当たると、「あ」と腰をひくつかせた。
全体にシャワーをかけ終えると、看護師はタオルで体を拭いてくれた。
背中、お尻、足を拭き取り、前にまわって首、肩、胸、お腹、そして無毛の下腹部、陰のうからペニスを握るように拭いた。
脈動するペニスからは水滴以外の滴が垂れている。

看護師「はい、じぁあ病室に戻ったら呼んでください。点滴を再開しますから」

看護師はそう言うと浴室から出ていった。
パンツを穿かずに入院衣を着て、まだ少し勃起気味のペニスの前をお風呂セットで隠しながら部屋に戻り、ベッドに横たわるとナースコールを押した。
入院衣の布が直接下腹部に触り、妙に心地いい。

昼食を摂り、午睡をしていると看護師が検診に来た。
血圧、検温、脈拍、そして腹部の検診。
入院衣の前を開くと、剃り上げた無毛の下腹部と、小さくなった包茎のペニス。
看護師は平静な様子で聴診器で胸下から鳩尾に聴診器を当てる。
徐々に大きくなる包茎ペニス。
一度クタリと横に倒れると一気に上を向き、包皮の口から亀頭が顔を覗かせる。
看護師の手が止まり、そのペニスの動きに注視しているのがわかる。

「へ〜、元気ですね」

どこか強がりのような言葉を出した。
私は再び見られていることに興奮し、「大きいけど包茎だね」と言われたモノを硬くした。
完全に勃起しても亀頭の半分は皮を被り、赤黒い亀頭は包皮口に締められ、パンパンになっても手を使わずには露出しない。
看護師は再び手を動かし、腹部を検診し始めた。
揺れるペニスが時折看護師の腕に触れる。
いつもなら、ものの10秒ほどの検診が今日は長く感じる。
看護師の腕がペニスに何度か当たるうち、亀頭がカリの部分を残して包皮が剥けた。
ビクリビクリと脈打つペニスの先端から再び透明な液体が滲み出て、垂れた。
看護師は枕元のティッシュを2枚抜き取り、お腹と亀頭に付いた汁を手早く拭き取り、拭き取ったティッシュを丸め自分のポケットに突っ込んだ。
そして入院衣の前を直し、「じゃあ◯◯さん、今度は夕食後に検診に来ますから、それまでに落ち着いておいてくださいね」と言って出ていった。

夕食後、トイレに行こうと廊下を点滴を下げながら歩いていると、先程の看護師が、「落ち着きました?」と声をかけてきた。
私は、「ええ、だいぶ。先程はすみませんでした」と詫びを入れた。
「いいえ、良くなってきた証拠ですから」と明るく笑ってくれた。

看護師はトイレまでついて来て、排尿を介助してくれた。
カーテンで仕切られた個室に入り、入院衣の前を開き、左手でビーカーを持ち、右手でペニスを剥き出して亀頭を露出させ、ビーカーにあてがった。

看護師「はい、どうぞ」

そう言うと看護師は私のペニスを凝視している。
再び見られていることの羞恥から勃起がはじまった。
下を向いていたペニスがグングンと力を持ち、とうとう上を向いてしまった。
シャワーを浴びたとはいえ、何度も汁まみれになった亀頭は包茎特有の匂いを放っている。

看護師「ごめんなさい、余計なことをしたみたい」

ペニスから手を離し、勃起してビクリビクリと踊るペニスを見ながらお互いに笑った。
ビーカーに排尿できないので、そのままの小便器に勃起させながら排尿した。
手でペニスを下向きに支えて放尿すると、勢いのある尿が便器に当たり飛沫が返る。
少し硬くなっているペニスを握って放尿した。
その様子を看護師は、「へ〜、すごいですね」と、嬉しそうに見ていた。





[後編]
看護師に排尿の介助をしてもらう。
入院衣はガウン状にまとうので、排尿中は前の袷が邪魔になる。
そのため、普通に排尿する人はそうでもないが、片手でビーカーを持ち、片手でペニスを持つと前の袷が押さえられないのでやりづらい。
しかし、あくまでも“やりづらい”というレベルなので、普段は介助はしてくれない。
でも今回は看護師がビーカーとペニスを持って、『さあ!来い!』と構えてくれた。

私は袷を両手で広げ、ほぼ全裸の姿で看護師に相対した。
後ろから見たら変態さんが婦女子に「おねーちゃん見る?」と電信柱の陰からホワッと出てくる、インチキおじさん登場なシーンである。
しかし私のペニスは硬く上を向いてしまったので、婦女子に小便をかけること(妄想)に及ばす、小便器に排尿した。
その際、看護師は袷を後ろから抑えてくれた。
私は調子に乗り、看護師から見えないように下向きにペニスを支えた手を素早く前後に動かした。
排尿しながら右手を動かす。

看護師「◯◯さん、右手は点滴が入っているんですよ、動かしてはダメですよ」

私は看護師に怒られた。
排尿が済み、滴を切っていると、看護師がトイレットペーパーを丸め、ペニスに残る尿を拭き取ってくれた。
看護師が「もういいですか?」と聞いていたので、「ちょっと待って下さい」と看護師に向き直り、包茎のペニスの包皮を亀頭に、「格納!」と言いつつ被せた。
病室に戻り、すぐに入院衣が開けるように支度して、ベッドに横たわって検診を待った。
うつらうつらし始めた時、ワゴンに載せた器材の触れ合う音がし、看護師が「◯◯さん〜」とカーテンを開けて入ってきた。

看護師「お熱、お願いします」

体温計を渡された。
私は入院衣の前を解き、袷の上を1枚を捲り、脇の下に体温計を挟んだ。
右手は点滴に繋がっているので、左手に血圧計を付けて軽い駆動音とともに左の二の腕が絞まってきた。
血圧と体温を確認し、2〜3質問を受け答えると、「じゃあお腹を診ますね」と入院衣のもう1枚を捲った。
1枚捲った時点で全裸であることは分かっていただろうから、さして驚きもせず淡々と聴診器を当てていく。
ただ、小さくなっている包茎のペニスの先端からは透明な汁が滲み出ている。
それが糸を引き、太ももに垂れているのが見えるはずだ。
看護師の視線を感じながら、静かに膨らみ始めた包茎ペニスの先端には、余った皮がとぐろを巻いているように乗っている。

私の吐く息遣いに変化を感じたであろう看護師は、「どうしました?お腹、痛いですか?」と手を止めて聞いてきた。
「少し・・・」と、息のような小声で答えると、聴診器を離し、手でお腹に触れながら、「どこら辺ですか?」と手を動かしながら聞てくる。
「ヘソの下を辺り」と答えると、無毛になった下腹部を弄ってきた。
軽く看護師の指が下腹部を押すと、皮のとぐろを巻いたペニスの先端が看護師の手の甲に触れ、透明な汁が包茎の皮の先端と看護師の手の甲を粘液の糸が繋いだ。
その光景を見てペニスはグングンと力を増し、一気に勃起し、反り返り下腹部を触診する手を邪魔した。
看護師は右手の甲で勃起したペニスを押し戻すように起立させ、左手でお腹を押しながら「痛い」と言った箇所を探している。
左手の押すと作業と同時に右手も上下する。
それに合わせて右手の甲に触れている包皮も上下を始めた。

私は看護師の右手の甲の動きに逆らい、小さく腰を動かした。
看護師の手の甲が下がれば腰を小さくせり出し、上がれば腰を小さく引き込んだ。
そうしてるうちに包皮は捲れ、完全に亀頭が露出した。
亀頭の先端からは透明な汁が溢れ、看護師の手の甲が動くたびに、クチャと音を立てた。
その手の甲の動きは明らかに亀頭に刺激を与える動きに変わってきた。
私はとうとう声を漏らした。

「あっ、ああ」

看護師は素知らぬ顔で、「どうしました?痛いですか?」と再び同じ質問をした。
私は、「いえ、辛いだけです」と答えた。
看護師はワゴンから消毒用のガーゼを取り出して自分の手の甲を拭うと、「終わったら呼んでください」と言い、カーテンを閉めて隣の病室に入っていった。
私は左手でペニスを握ってしごいた。
右手親指と人差し指でペニスの根本をキツく締め、左の掌で亀頭を回しながら擦った。

しごきはじめて3分ほどで経った頃、看護師が、「どうですか、終わりましたか?」と、覗きに来た。

私「まだです。もう少し・・・です」
看護師「じゃあ準備してまた来ますね」

看護師は病室を出ていった。
濡れた亀頭が乾き始めたので、唾を掌に付けて再び擦り始めた。
左腕が疲れ始めた頃、再び看護師がタオルを手に持ち顔を出した。

看護師「どうですか?」
私「もう少しなんで、ここにいてください」

手を動かしながらそう言うと看護師は来客用の椅子に座り、私の手の動きを見ていた。

看護師「どうですか?気持ちいいんですか?」
私「いつもは右手でするんですよ。左手は勝手が違うからやりづらくて。それに・・・乾燥して亀頭が痛くて・・・」

すると看護師は、「じゃ、ワセリンかベビーオイルを使います?」と言うと、一度部屋を出てナースステーションからベビーオイルを持ってきた。
「はい」と渡そうとするので、「すみません、掛けてもらえますか?」と、お願いした。
看護師は赤くなった亀頭に、「痛くないですか?」と言いながらオイルを垂らした。
私はお礼を言い、またしごき始めた。

クチャ、クチャ・・・。

狭い部屋に響く濡れた音。
看護師の視線が私のオナニーに注がれていることを眼の隅で捉えながら言った。

私「出そうです、見ていてください」

右手の指を解放すると、堰止められていた精液が一気に噴出した。
腰から股間から快感が湧き上がり、陰のうが吊り上がる。
足が伸び、腰がせり上がり、ペニスの根元から快感の塊が出口に向けて吐出してきた。
亀頭が膨らみ鈴口が開き、左手の掌にペニスの内側から圧力を感じた瞬間、お腹の上50センチほどに精液の噴出で弧が描かれた。
その精液はお腹に落ちた。
2度3度と噴出すると、そのたびに看護師が、「お!おお!」と感嘆の声を漏らした。
3日続けての吐精だが、大量に射精できた。
私は肩で息をしながら、「ふ〜、ありがとうございます。良かったです」とお礼を言い、萎え始めたペニスをもう一度しごき始めた。

看護師「え!まだするんですか?」

看護師は驚き、私に聞いてくる。

私「ええ、ここからが美味しいところなんです。もう少ししごくと・・・」

私はもう一度下半身に力を込め、ペニスをしごいた。
ものの1分ほどで2度目の射精が来た。
色は透明で水みたいにさらさらだが、先程に負けない射精感と恍惚感がある。
この射精を行なうと性感帯が広がる。
2度目の射精で飛び散った精液は、先程より粘度が低いので広範囲に飛散した。
看護師が、「気持ちよかったですか?」と枕元のティッシュを取り、お腹の精液を拭き取ってくれる。
時折指先が私の体に触れると、体がよじれるほど感じる。
2度目の射精のお土産だ。

看護師が私の体を拭きながら聞いてきた。

看護師「◯◯さんは、どのくらいのペースで・・・その射精というか・・・するんですか?」
私「ああ、オナニーですか?しないときは1〜2週間ほど空きますね。するときは毎日、それも1日に2、3回する時もありますよ。朝起きて1回、昼休みに1回、寝る前に1回とか」
看護師「じゃあ入院中は大変ですね」
私「はい、この間なんか夢精しちゃいましたよ」
看護師「あ、聞きましたよ、夜勤の担当に。巡回してたらおっきくなって、おっきくなったらいきなり射精した患者さんがいたって。あれって◯◯さんだったんですか」

看護師は、「お腹を拭きますね」と言い、温タオルで少し乾いてた精液を拭き上げた。

看護師「もういいですか?困った時は言って下さいね。お手伝いはできませんがケアはしますから」

ペニスに残った精液をしごき取りながら、亀頭、カリ、陰茎と拭き、続いて無毛のお腹、ヘソと拭き、タオルを替えて掌を拭き、もう一度亀頭から拭いてくれた。
そして最後に、「えーっと、格納するんでしたっけ?」と笑いながら、亀頭を格納してくれた。

---END---
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