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部活の夏合宿で女子トイレを覗いたら憧れの先輩のオマンコが見れた|覗き・窃視体験談[男性の告白]
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部活の夏合宿で女子トイレを覗いたら憧れの先輩のオマンコが見れた
読了目安 4分46秒
[作品No 42]
2024/10/ 1(Tue)
俺の人生の中で一番のエロい思い出。
それは高校生の時に入っていた部活の夏合宿での出来事だ。
俺が入っていた高校の吹奏楽部では、毎年夏休みになると1週間の合宿をしていた。
この合宿、マジでキツい。
この学校の吹奏楽部は県内でもかなりレベルの高い方だったから、合宿では朝から晩までもう練習ばっか。
基本的に練習嫌いだった俺にとってはこの合宿は苦痛以外、ナニモノでもなかった。
でも、そんな合宿にも楽しみがあった。
俺が入っていた吹奏楽部、マジでカワイイ子が多かったんだ。
特に一コ上の先輩にはハンパなくカワイイ部員がたくさんいた。
合宿となると、練習中はみんな私服。
中には胸元が緩いタンクトップなんかを着ている先輩もいたりして、練習の合間にカワイイJKの胸チラをたくさん見る事が出来た。
昼休み、俺が大広間でゴロ寝をしていた時の事だ。
俺のすぐ近くをミニスカを履いた先輩が通った。
その先輩、多分、俺が寝てると思っていたのだろう。
俺が寝ていることなんか、全然お構いなくって感じでミニスカをヒラヒラとさせて俺の頭の上を通ったものだから、もうミニスカの中のパンツが丸見えだった。
憧れの先輩のパンツだ。
もう俺はたまらずトイレに駆け込んで先輩のパンツをおかずにオナニーをした。
胸チラとかパンチラを見て、俺たち男子吹奏楽部員のエロパワーは炸裂しまくりだった。
昼間は吹奏楽部のカワイイJKの胸チラとかパンチラを見て、視覚的に性欲を満たしていた。
でも、楽しいのは昼間だけじゃなかったんだ。
夜はもっと楽しい事が待っていた。
昼間の厳しい練習に鬱憤が溜まっていたのは何も男子部員だけじゃない。
女子部員の中にも鬱憤が溜まっている子がいた。
そういう子たちは夜遅くまで、男子部員の部屋でダベッていた。
そして眠くなるとそのままそこで寝てしまう。
俺たちはそんな寝入ったJKを見逃さなかった。
寝ているJKの服の上からオッパイを触りまくる。
俺なんか、女子のオッパイを触ったのって生まれて初めてだったもんで、マジで興奮してしまった。
昼間の練習の合間にトイレに行くと、そこには吹奏楽部の中でも一、二を争う変態男子部員がなにやらニヤニヤして立っていた。
あのな、ここのトイレな、下から覗くと隣の女子トイレが丸見えなんよ。
俺の顔を見るなり、その変態男子部員はそう教えてくれた。
彼が言う通り、男子トイレの衝立の下には割と大きな隙間がある。
そこを覗くと隣はなんと女子トイレという構造だった。
だから少し屈んで隣を覗けば、隣でおしっこをしている女子のおしりなんかが丸見えになってしまっていた。
夏合宿も既に折り返し地点だ。
そんな時にJKのおしっこシーンが拝めるとなると、変態男子部員でなくともガチでテンションアゲアゲになってしまうのはもはや当然の事。
早速俺と変態男子部員は二人でトイレに篭って獲物のJKが来るのを待っていた(合宿をしていたのは場末の旅館で、夏のハイシーズンだと言うのに宿泊客は俺たち、吹奏楽部員だけだった)。
そこに一人のJKが用を足しにやって来た。
お、お、おお〜!!
俺と変態男子部員は声を上げずに絶叫した。
目の前でJKがパンツを脱いで和式のトイレに屈む(古臭い旅館なのでトイレは和式)。
そして俺たちに見られてるとも知らずに、おしっこを始めたんだ。
オマンコからジャアジャアと音を立てておしっこが滴り落ちる。
もうこれだけで高校生にとっては十分にエロい。
JKはおしっこを終えるとトイレットペーパーでオマンコをササッと拭いた。
へぇ、女ってこうやっておしっこをするんだ。
俺は妙な事に関心をしてしまった。
この後、俺たちには大切な仕事が待っていた。
それは目の前でおしっこをしたJKの顔を確認する事だ。
トイレの下の隙間から覗いても、JKの顔までは見えなかった。
だから俺たちは夜のオナニーのおかずにするためにも放尿シーンを展開してくれたJKの顔をどんだけカワイイか確認する必要があったんだ。
そんな事で俺と変態男子部員はJKが出て来るタイミングに合わせてトイレの入り口で何気なく立ち話をしていう風を装って待っていた。
えっ・・・。
出て来たJKの顔を見て、俺は思わず声を失った。
そのJKは俺が密かに憧れていたY美先輩だったんだ。
Y美先輩の放尿シーンとかオマンコを見れたのはすんげぇ嬉しかったけれど、同時に変態男子部員にもそれを見られてしまった。
俺、夜に一人でY美先輩のおしりとかオマンコを思い出してオナニーをした。
そのフィニッシュの時、脳裏によぎったのは変態男子部員の歓喜の顔だった。
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それは高校生の時に入っていた部活の夏合宿での出来事だ。
俺が入っていた高校の吹奏楽部では、毎年夏休みになると1週間の合宿をしていた。
この合宿、マジでキツい。
この学校の吹奏楽部は県内でもかなりレベルの高い方だったから、合宿では朝から晩までもう練習ばっか。
基本的に練習嫌いだった俺にとってはこの合宿は苦痛以外、ナニモノでもなかった。
でも、そんな合宿にも楽しみがあった。
俺が入っていた吹奏楽部、マジでカワイイ子が多かったんだ。
特に一コ上の先輩にはハンパなくカワイイ部員がたくさんいた。
合宿となると、練習中はみんな私服。
中には胸元が緩いタンクトップなんかを着ている先輩もいたりして、練習の合間にカワイイJKの胸チラをたくさん見る事が出来た。
昼休み、俺が大広間でゴロ寝をしていた時の事だ。
俺のすぐ近くをミニスカを履いた先輩が通った。
その先輩、多分、俺が寝てると思っていたのだろう。
俺が寝ていることなんか、全然お構いなくって感じでミニスカをヒラヒラとさせて俺の頭の上を通ったものだから、もうミニスカの中のパンツが丸見えだった。
憧れの先輩のパンツだ。
もう俺はたまらずトイレに駆け込んで先輩のパンツをおかずにオナニーをした。
胸チラとかパンチラを見て、俺たち男子吹奏楽部員のエロパワーは炸裂しまくりだった。
昼間は吹奏楽部のカワイイJKの胸チラとかパンチラを見て、視覚的に性欲を満たしていた。
でも、楽しいのは昼間だけじゃなかったんだ。
夜はもっと楽しい事が待っていた。
昼間の厳しい練習に鬱憤が溜まっていたのは何も男子部員だけじゃない。
女子部員の中にも鬱憤が溜まっている子がいた。
そういう子たちは夜遅くまで、男子部員の部屋でダベッていた。
そして眠くなるとそのままそこで寝てしまう。
俺たちはそんな寝入ったJKを見逃さなかった。
寝ているJKの服の上からオッパイを触りまくる。
俺なんか、女子のオッパイを触ったのって生まれて初めてだったもんで、マジで興奮してしまった。
昼間の練習の合間にトイレに行くと、そこには吹奏楽部の中でも一、二を争う変態男子部員がなにやらニヤニヤして立っていた。
あのな、ここのトイレな、下から覗くと隣の女子トイレが丸見えなんよ。
俺の顔を見るなり、その変態男子部員はそう教えてくれた。
彼が言う通り、男子トイレの衝立の下には割と大きな隙間がある。
そこを覗くと隣はなんと女子トイレという構造だった。
だから少し屈んで隣を覗けば、隣でおしっこをしている女子のおしりなんかが丸見えになってしまっていた。
夏合宿も既に折り返し地点だ。
そんな時にJKのおしっこシーンが拝めるとなると、変態男子部員でなくともガチでテンションアゲアゲになってしまうのはもはや当然の事。
早速俺と変態男子部員は二人でトイレに篭って獲物のJKが来るのを待っていた(合宿をしていたのは場末の旅館で、夏のハイシーズンだと言うのに宿泊客は俺たち、吹奏楽部員だけだった)。
そこに一人のJKが用を足しにやって来た。
お、お、おお〜!!
俺と変態男子部員は声を上げずに絶叫した。
目の前でJKがパンツを脱いで和式のトイレに屈む(古臭い旅館なのでトイレは和式)。
そして俺たちに見られてるとも知らずに、おしっこを始めたんだ。
オマンコからジャアジャアと音を立てておしっこが滴り落ちる。
もうこれだけで高校生にとっては十分にエロい。
JKはおしっこを終えるとトイレットペーパーでオマンコをササッと拭いた。
へぇ、女ってこうやっておしっこをするんだ。
俺は妙な事に関心をしてしまった。
この後、俺たちには大切な仕事が待っていた。
それは目の前でおしっこをしたJKの顔を確認する事だ。
トイレの下の隙間から覗いても、JKの顔までは見えなかった。
だから俺たちは夜のオナニーのおかずにするためにも放尿シーンを展開してくれたJKの顔をどんだけカワイイか確認する必要があったんだ。
そんな事で俺と変態男子部員はJKが出て来るタイミングに合わせてトイレの入り口で何気なく立ち話をしていう風を装って待っていた。
えっ・・・。
出て来たJKの顔を見て、俺は思わず声を失った。
そのJKは俺が密かに憧れていたY美先輩だったんだ。
Y美先輩の放尿シーンとかオマンコを見れたのはすんげぇ嬉しかったけれど、同時に変態男子部員にもそれを見られてしまった。
俺、夜に一人でY美先輩のおしりとかオマンコを思い出してオナニーをした。
そのフィニッシュの時、脳裏によぎったのは変態男子部員の歓喜の顔だった。
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