禁断と背徳の体験告白
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エッチなモデルルーム|寝取り体験談[男性の告白]

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エッチなモデルルーム

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[作品No 23] 2024/ 9/ 3(Tue)
俺は28才。熟女好きな不動産屋です。
俺は今、マンションのモデルルームに常勤し販売活動をしています。
この不況で来場するお客もまばらで、先月から平日は一人で半ば留守番って感じです。
暇でしょうがないのでモデルルームの前でチラシを配っていると、40歳くらいの結構色っぽい奥さんが興味を示しモデルルームを見てくれました。
彼女は42才。近所に住んでいるらしく、子供は中学生と高校生の女の子がいて、旦那は単身赴任で福岡にいるとのことでした。
モデルルームを見ながら色々と話をしているうちにかなり打ち解けてきてその日は2時間位いました。
「暇なんで〜また遊びに来てくださいね」と言い、奥さんも「そうねぇ〜検討しておくわ」と言って帰りました。
まったく変な気はなく、買ってくれればいいなぁとその時は思っていました。
1週間位してまたチラシを配っていたらその奥さんが歩いて来たので「こんにちは」と挨拶すると「今日も一人なの?」と奥さんが聞いてきました。
一人だと言うと奥さんはケーキがあるから一緒に食べないと言ってくれたのでモデルルームで食べました。
ケーキを食べながら色んな話をしてかなり親密になってきて俺も「こんな熟女とやりてぇなぁ〜」などと考えていると、奥さんがもう一度モデルルームを見たいと言ってきたので案内しました。
その日の奥さんは銀座に出掛けてたみたいで、服装がセクシーでした。
俺はムラムラとして、モデルルームにあるベットに押し倒しました。
はじめは抵抗していましたが、キスをしてスカートに手を入れまさぐり始めると奥さんもたまらなくなったのかよがってきました。
「だめよ。○○さん。お客さん来ちゃうよ〜」
「大丈夫だよ。暇だからさ〜奥さんもうこんなになっているよ」
もうビショビショでした。
後から聞いたら、奥さんもその気でわざとケーキを買ってきてキッカケを作りたかったようです。
今ではほぼ毎日、昼過ぎくらいにやってきます。

---END---
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