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深夜のパーキングエリアで出会った寝取られ願望のある夫婦|寝取り体験談[男性の告白]
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深夜のパーキングエリアで出会った寝取られ願望のある夫婦
読了目安 4分44秒
[作品No 15]
2022/ 9/13(Tue)
俺は長距離トラックのドライバーをしている。
俺は、32歳。
一応、嫁、子供がいる身だ。
九州から大阪までの荷物を届け、山陽道の小さなパーキングエリアで仮眠をしようと思い、缶コーヒーを飲んで運転席でくつろいでいた。
時間は夜の11時過ぎ、小さなパーキングなので車はほとんど停まってない。
缶コーヒーを飲みながら携帯を弄っていると、隣りに1台の車が停まった。
その車の運転手が降りてこちらに近づいて、何やら俺に話しかけてきた。
見た目、50代後半くらいのサラリーマンタイプ。
窓を開けると、「どちらの運送会社なんですか?」と尋ねられた。
「九州からですよ」と答えると、「急いでおられますか?」と聞かれた。
「いえ、帰りなので、仮眠でもしょうかと思ってます」
「もし良ければ、少しお時間を頂けないですか?」
「どういうことでしょう?」
「じつは助手席に妻がいるのですが、トラックの寝台で妻を抱いて頂けませんか?」
俺は耳を疑い、「もう少し詳しく聞かせてください」と返した。
話を聞くと、旦那さんは寝取られ願望があるらしく、他人に妻を抱かせたいとのことだった。
それじゃあ奥さんを見てから決めていいかと言うと、助手席のドアを開け、奥さんと少し話した後、奥さんが降りてきた。
奥さんは、50代前半くらいの、落ち着きのある奥様って感じの人だった。
俺は2人に、「本当にいいのですか?」と尋ねた。
すると奥さんが、「主人の為ですからお願いします」と答えた。
奥さんを助手席側のドアから乗せた・・・。
旦那さんから「車で待ってますのでよろしく」と言われ、奥さんと寝台に移動した。
ロングスカートにセーターの奥さんを寝かせ、狭い寝台の中で、奥さんの上に覆い被さり、胸を触ると小さめな胸。
セーターの中に手を入れ、ブラを捲し上げて乳首を触りだすと、奥さんの体が小刻みに震えだした。
どうしてこんなことをするのか聞いてみると、ご主人と話し合った結果、ご主人の為だと話してくれた。
スカートを捲り、下半身に手を伸ばすと、下着を着けてない。
聞いてみると、ご主人が下着を着けないでと言ったらしい。
奥さんの脚を広げてマンコに指を入れると、そこはすでに大洪水だった。
奥さんのほうも満更ではないようだ。
俺はズボンを下ろすと、「今から入れますけど見ますか?」と旦那さんに電話させた。
旦那さんは助手席から乗り込んで、カーテンを半分開けて俺が奥さんに挿入するのを見ていた。
そのとき奥さんは旦那さんの手をしっかり握っていた。
旦那さんの見ている前で少しずつ俺のジュニアを入れていくと、奥さんは首を左右に振りだした。
奥まで入れてからゆっくり出し入れを始めると旦那さんは、「車で待ってますので、お願いします」と言ってトラックを後にした。
旦那さんがいなくなると、奥さんは少しずつ声を出し始めた。
とても色っぽい声だった。
やがて腰の動きを速めた。
「旦那さんから中に出してもいいと言われたんですが、いいですか?中に出しますよ?」
「はい。お願いします」
クライマックス直前でフル回転になると、奥さんは俺の背中に腕を回し、力いっぱい抱きついてきた。
しばらくして俺のジュニアが波打つと同時に奥さんもイッたようで、グッタリと体の力が抜けるのがわかった。
俺は奥さんの中でしばらく余韻を楽しんだ後、ジュニアを抜いた。
奥さんにティッシュを渡すと、奥さんは股にティッシュを挟んで身支度を整えた。
そして一緒にトラックを降りて旦那さんの車のところに行った。
車から降りてきた旦那さんは俺に、「ありがとうございます」と言って頭を下げた。
そして奥さんを助手席に乗せた後、「こちらに来た時は、またお願いします」と携帯番号を書いたメモを俺にくれた。
「奥さんはとても魅力的でした」と伝え、俺はトラックへと戻った。
トラックで一服して隣りの車を見てみると、奥さんの下半身に旦那さんが頭をうずめていた。
たぶん奥さんのマンコを舐めてたのだろう。
それからしばらくして車は去っていった。
今日、メモに書いてあった番号に電話をしてみた。
何度もお礼を言われた。
感想を聞いてみたら、今までにない興奮と嫉妬を感じたそうだった。
奥さんの下半身に顔をうずめてたことも聞いてみたら、やはり舐めていたとのことだった。
知らない男に中出しされた奥さんの股間を舐める旦那・・・。
近いうちにまた会う予定でいる。
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俺は、32歳。
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時間は夜の11時過ぎ、小さなパーキングなので車はほとんど停まってない。
缶コーヒーを飲みながら携帯を弄っていると、隣りに1台の車が停まった。
その車の運転手が降りてこちらに近づいて、何やら俺に話しかけてきた。
見た目、50代後半くらいのサラリーマンタイプ。
窓を開けると、「どちらの運送会社なんですか?」と尋ねられた。
「九州からですよ」と答えると、「急いでおられますか?」と聞かれた。
「いえ、帰りなので、仮眠でもしょうかと思ってます」
「もし良ければ、少しお時間を頂けないですか?」
「どういうことでしょう?」
「じつは助手席に妻がいるのですが、トラックの寝台で妻を抱いて頂けませんか?」
俺は耳を疑い、「もう少し詳しく聞かせてください」と返した。
話を聞くと、旦那さんは寝取られ願望があるらしく、他人に妻を抱かせたいとのことだった。
それじゃあ奥さんを見てから決めていいかと言うと、助手席のドアを開け、奥さんと少し話した後、奥さんが降りてきた。
奥さんは、50代前半くらいの、落ち着きのある奥様って感じの人だった。
俺は2人に、「本当にいいのですか?」と尋ねた。
すると奥さんが、「主人の為ですからお願いします」と答えた。
奥さんを助手席側のドアから乗せた・・・。
旦那さんから「車で待ってますのでよろしく」と言われ、奥さんと寝台に移動した。
ロングスカートにセーターの奥さんを寝かせ、狭い寝台の中で、奥さんの上に覆い被さり、胸を触ると小さめな胸。
セーターの中に手を入れ、ブラを捲し上げて乳首を触りだすと、奥さんの体が小刻みに震えだした。
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スカートを捲り、下半身に手を伸ばすと、下着を着けてない。
聞いてみると、ご主人が下着を着けないでと言ったらしい。
奥さんの脚を広げてマンコに指を入れると、そこはすでに大洪水だった。
奥さんのほうも満更ではないようだ。
俺はズボンを下ろすと、「今から入れますけど見ますか?」と旦那さんに電話させた。
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そのとき奥さんは旦那さんの手をしっかり握っていた。
旦那さんの見ている前で少しずつ俺のジュニアを入れていくと、奥さんは首を左右に振りだした。
奥まで入れてからゆっくり出し入れを始めると旦那さんは、「車で待ってますので、お願いします」と言ってトラックを後にした。
旦那さんがいなくなると、奥さんは少しずつ声を出し始めた。
とても色っぽい声だった。
やがて腰の動きを速めた。
「旦那さんから中に出してもいいと言われたんですが、いいですか?中に出しますよ?」
「はい。お願いします」
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しばらくして俺のジュニアが波打つと同時に奥さんもイッたようで、グッタリと体の力が抜けるのがわかった。
俺は奥さんの中でしばらく余韻を楽しんだ後、ジュニアを抜いた。
奥さんにティッシュを渡すと、奥さんは股にティッシュを挟んで身支度を整えた。
そして一緒にトラックを降りて旦那さんの車のところに行った。
車から降りてきた旦那さんは俺に、「ありがとうございます」と言って頭を下げた。
そして奥さんを助手席に乗せた後、「こちらに来た時は、またお願いします」と携帯番号を書いたメモを俺にくれた。
「奥さんはとても魅力的でした」と伝え、俺はトラックへと戻った。
トラックで一服して隣りの車を見てみると、奥さんの下半身に旦那さんが頭をうずめていた。
たぶん奥さんのマンコを舐めてたのだろう。
それからしばらくして車は去っていった。
今日、メモに書いてあった番号に電話をしてみた。
何度もお礼を言われた。
感想を聞いてみたら、今までにない興奮と嫉妬を感じたそうだった。
奥さんの下半身に顔をうずめてたことも聞いてみたら、やはり舐めていたとのことだった。
知らない男に中出しされた奥さんの股間を舐める旦那・・・。
近いうちにまた会う予定でいる。
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