禁断と背徳の体験告白
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清楚な妻が経験した人生初の中イキ*|寝取らせ体験談[男性の告白]

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清楚な妻が経験した人生初の中イキ*

読了目安 10分45秒

[作品No 17] 2022/ 5/11(Wed)
1 にヒロインの名前を記入して下さい(原文:紗織)
2 にヒーローの名前を記入して下さい(原文:A)

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妻は28歳で私と見合い結婚。
そして初夜に処女喪失。
婚後の夫婦の営みは1ヶ月に1回だけでした。
常に妻はマグロ、私は短小で早漏の夫婦です。

妻は可愛いのですが、人見知りで大人しいので、売れ残らないうちにと親戚に見合いを勧められたそうです。
妻が30歳の春に街でナンパされているところを目撃してしまい、私の心に寝取られ願望が芽生えてしまいました。
それから色々な流れがあったのですが、1ヶ月かかって妻を説得して、6月最後の土曜日に地元で指折りの高級ホテルを予約し、私の友人の弟である『(23歳)』に妻を抱かせました。

は身長183センチ、17センチ以上のデカチンで持続力あり。
妻は身長153センチ、やや細身のCカップ、清楚系です。

ホテルの部屋で妻とが2人きりになり、が妻に近づくと、「やっぱり・・・ごめんなさい・・・」などと駄々をこねた妻。
ナンパ慣れしていたは言葉巧みに妻を脱がせました。
地味な妻は白いブラウス、色気のない新品の白いブラ、ブルーのスカート、白いパンツを次々に脱がされて全裸になりました。
恥ずかしさのあまり震えていました。

妻の前で服を脱ぎ全裸になった
私の倍近くありそうなのデカチンを見た瞬間の妻は、驚きと恐怖が入り混じった表情でした。

は妻をベッドに寝かせ、妻の頭と顎を掴んでキスをしました。
唇を合わせていた時間は30秒くらい。
妻はひたすら唇を閉じて、途中から苦しそうに「んーっ!」の体を押し、唇が離れると咳き込んで、手で唇を拭いていました。
妻は潔癖症で、私でさえ舌を入れさせてもらったことはありませんでした。

は妻の胸に手を当ててゆっくりと揉みはじめ、ニヤニヤしながらピンク色の乳首を指で摘まんで弄びました。
が乳首に口を当てた瞬間、妻の体は飛び跳ねるようにビクッ!としました。
乳首を吸ったり舐められている間の妻は、なんとも言えない辛そうな表情をして唇を噛んでいました。

が下へ移動すると、妻はすっと膝を立てて足を閉じました。
は妻の膝を掴んで足を開かせようとしましたが、妻は必死に足を閉じていました。
私と妻のセックスは、妻の要望でいつも部屋を暗くしていたため、これまで明るい部屋で妻のマンコを見たことがなく、妻の裸を見たと言えば新婚当初に3回くらい一緒に風呂に入った時だけでした。

が力ずくで妻の足を開くと・・・。

「あっ!見ちゃだめっ!」

妻は必死に足を閉じようと藻掻いていました。

「舐めるよ」

そう言ってが妻のマンコに口を押し当てると・・・。

「いやっ!汚いからやめてっ!」

必死に藻掻く妻でしたが、に足をガッチリと押さえられていて身動きできない状態でした。
その後、ひたすらクンニを続ける
妻は逃げることを諦めて動かなくなったと思ったら涙を流しはじめました。
私は1度もクンニをさせてもらったことがありませんでした。
恐らく妻は計り知れない恥ずかしさと屈辱を感じていたでしょう。
鼻を啜りながら涙を流す妻は、本当に嫌で悲しそうで、屈辱に耐えている表情でした。

はクンニに満足すると、今度は妻の横に添い寝状態になり、口説き文句やフォローの言葉をかけていました。
そして、またじっくりと胸を弄りはじめる
妻は諦めたように言いなりになっていました。

やがての手は胸からアソコへ。
ゆっくりと手を動かして妻のマンコを弄る
涙は止まってましたが、目と鼻が赤くなっていた妻は目を閉じて無表情でした。
私の短い前戯とは違い、妻が諦めてしまうほどたっぷりと時間をかけたの前戯。
次第に妻のアソコは嫌でも濡れ始めたそうです。

「んっ・・・」

妻が初めて小さな声を漏らしました。
少しずつの手の動きが速くなると・・・。

「あっ・・・やっ・・・」

妻の体は腰を中心に右に左にビクビクしていました。
完全に妻のマンコは濡れたようです。
が指を入れると妻の顎が一瞬上を向きました。
感じ始めたと同時に指の挿入を拒む妻のマンコは、の指が抜けなくなるほどの締めつけだったそうです。
指を抜いたが今度はクリを激しく擦りはじめると、妻は息が荒くなりはじめ、「あ〜〜〜」「いや〜〜」と声を出しはじめました。
左右に藻掻くように腰を動かす妻。

「あっ・・・」

ついににイカされてしまいました。
はまるで勝ち誇ったような顔で、妻の名前を呼び捨てにしました。

「イッちゃったね、可愛いよ、紗織

は7つ年上の妻を完全に見下ろしていました。
は妻の顔の横に膝をつき、妻の腕を掴んで「触って」とデカチンに手を近づけると、妻は反射的に腕を縮めて小刻みに首を振りました。

「しゃぶって」

「やだやだ」

妻はフェラを拒絶してと反対の方に顔を向けました。
私は1度もフェラも手コキされたことがなかったので、潔癖症の妻がまかさのデカチンを触るとも、しゃぶるとも思いませんでした。
するとは下へ移動して、「入れるよ」と妻の足を開かせました。

「やめて、お願い、そんな大きいの入らない、怖い」

妻は訴えて逃げようとしました。
しかしは妻の足をガッチリ掴み、「紗織、もう諦めて」と妻に言い聞かせるように言うと、妻はついに覚悟を決めたようで完全に諦めた状態になりました。

デカチンが膣口に触れただけでビクッとする妻。
デカチンの先を入れられて、顎を天上に突き出す妻。

「これ以上入らない、もうやめて、お願い」

辛そうな妻。

「まだ先が入っただけ。もっと奥まで入れるよ」

これが貫通前のの言葉です。
そして、ついには腰を前に進め、妻の中の行き止まりまでデカチンを挿入しました。
眉間にシワを寄せて歯を食い縛り、大きく仰け反る妻。

「奥まで入ったよ」

満足そうに言う
その直後、がガン!ガン!ガン!と3度激しく妻の奥を突きました。

「・・・痛い・・・」

「慣れるまで我慢して」

そう言うとは再び腰を動かしはじめました。
前後左右に、そして上下に、円を描くように、デカチンを妻に馴染ませるように腰を動かし続ける
最初は痛そうだった妻の表情は少しずつ和らぎ、やがて穏やかな表情になりました。

「痛くない?」

が聞くと妻は薄っすらと目を開けましたが何も答えません。
そこでがガン!と力強く1回突き上げると、「あっ!」と妻は声を出しました。

「もっと気持ちよくしてあげるよ」

そこから乱暴なほど激しいピストン運動がはじまりました。

「あっ!いやっ!あーーーっ!あ〜〜〜っ!」

それと同時に大きな声で喘ぎ始めた妻。
奥を突かれた瞬間、全身に電気が走るような経験したことのない快感に糸が切れたように正気を失った妻。
ベッドカバーを握り締め、仰け反りながら大声で喘ぎまくる妻。
私は初めて見る妻の姿に興奮しました。

「あ〜〜〜ぁぁ!あ〜〜〜っ!あっ!あっ!あっ!あっ!・・・あっ!」

妻の体が硬直し、が腰を止めると、妻の体はぐったりしてガクガクと痙攣しています。
人生初の中イキを妻は経験したのです。
は妻に覆い被さって頭を撫でながら妻に言いました。

「イク時は『イク』って言うんだよ」

再びは激しいピストン運動をはじめ、妻は再び狂喜乱舞といった状態でした。

「あっ!あっ!あっ!あっ!イクッ!・・・あっ!!」

そう声をあげ、また妻はイカされました。
結局、妻は4回イカされました。

「俺もイクから。中に出すよ」

妻は「だめ」と首を振りました。

妻の言葉を無視してがピストンを再開すると妻は辛そうに耐えていました。
そしての動きが止まり、妻の中に精子を出しました。
征服感を得たがデカチンを妻から引き抜きベッドから下りても、妻はしばらく横たわったままでした。

1999年6月、私が初めて妻を寝取られた時の話です。
この時の私は気合いが入ってました。
高級ホテルを予約し、カメラが趣味だった私はこの日のために新たに購入したカメラを含めて3つのカメラを部屋に設置して隠し撮りをしました。
自分で編集した映像を100回以上は見たと思います。

---END---
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